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佐々木朗希ドラフト1位はどこの球団か?ネット・2chの予想まとめ

投稿日:

 

プロ注目の163キロ右腕、佐々木朗希(大船渡高)のドラフト1位指名からの撤退を検討している球団が続出していることが11日、明らかになった。佐々木は、右手中指にできたマメの影響があり韓国で開催されていたU-18W杯で1試合、1イニングしか登板できず、チームも5位で帰国した。佐々木の最終チェックを満足のいく形でできなかったため、そのポテンシャルの大きさを把握しきれず、入団後の育成法を考えて指名を躊躇している球団が出始めているのが現状のようだ。日本の球団では手に負えないほどのスケールの怪物。それが佐々木なのかもしれない。

(中略)

プロ野球史に残るような“怪物”を手に入れたはいいが、ひとつ育成法に失敗すれば、そのせっかくの逸材を眠らせたまま終わりにしてしまう危険性がある。故障でもさせれば一大事だし、そうなれば、球団に対して「岩手県大会決勝登板を回避してまで将来にかけたのに何をしてるんだ?」とファンの批判が殺到、チームの編成計画も狂うだろう。
しかも、前出の某幹部が語った通り、160キロを投げるポテンシャルを持った投手の育成カリキュラムを持っている球団など、どこにもない。故障の不安もつきまとう。佐々木の1位指名には大きなリスクを伴うのだ。

佐々木が、日の丸のユニホームを着て計2イニングしか登板できなかった問題は、それらの不安にさらあおることになった。スカウトは一様に「育成にかなりの時間がかかる」と判断せざるを得なかったのである。

出典:Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010000-wordleafs-base

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名無しさん
本人は甘える気は更々ないだろうけど周りが腫れものを触るように
極度に気をつかってしまったところに問題が出てしまったように思う
指先のマメにしても投手の宿命であるのですが、投げ込み不足も
否めない。プロ側は、怪我にも強い選手をとりたがるでしょうから
このドラフトは、どんでん返しがあるかもしれませんね。
jdfn::::
まだ高校生。
大物と言われた連中も、プロに入ってから体つきが変わった。
逸材を育てるノウハウがないと言うが、日ハムだってなかった。
1日の長はあるものの、ほかの球団には無理というのは解せない。
潰したときの批判が怖い。
金をかけても元が取れるかわからない。
そんな球団に「夢」を育てる資格はないかもしれない。
名無しさん
佐々木を絶対獲りたい日ハムは、下馬評が、やや下がった今の状況にニンマリでしょう。逆に、奥川の獲得を狙っている球団は、さらに厳しい状況ですね。高校生で完成しすぎると、松坂みたいに最初から、投げすぎで酷使してしまう可能性もあるし。球団が目先に走るのは、滑稽でしかない。高校生を取りにいく段階で、長期的ビジョンを持って獲得しているのを忘れてはならない。
名無しさん
プロ経験者の声とメディアの憶測記事とでは、中身が全く違うね。
高校や大学や社会人で完成度の高い選手がプロに入れば、必ず成功できるかと言えばそうでもなくて、プロとアマの違いに対応できなかったりで潰れる選手の方が多いと思う。
結局は、育成はしないとダメなんだよ。
これまでの育成の仕方が間違いだらけだから失敗するのだと思う。
前例がない、育成ノウハウがないということでいつまでも敬遠していたら、いつまでも育成できないまま。
必ず成功する育成方法なんてないことは分かっているはずで、ノウハウを口にする人が居るならば、言い訳してるだけだよ。
育成すれば確実に成功するわけでもないし、でもやらなければ何も動かないし。
選手をよく見て育成すればいいことで、選手個々にタイプはバラバラなんだし、過去の例と比較すること自体、間違っている。
名無しさん
あの身体の細さで160㎞を投げるのだから、逸材なのは間違いないけど、入団してみないとどうなるか分からない怖さもあるのは確か。
マメの出来やすさ、肩肘のコンディションの状態も考慮して、佐々木を回避する球団は当然あるだろうけど、奥川、佐々木、大学生の森下で1位指名が重複するのは間違いないと思う。
名無しさん
佐々木選手に関してはまだ成長期という話もあるし成長が止まるのを待ってから育てられる球団に行くのがいいだろう。
批判が怖い球団や、即戦力が欲しい球団は佐々木選手を取るべきではない。
もっとも去年の高校生で即戦力になった選手が何人いるのか考えても高校生を即戦力として取ること自体が間違っている。
名無しさん
当時の大谷と比べるとフォームは安定してるしコントロールもいい。しかし、気になるのはあの独特のフォーム。大谷のフォームはオーソドックスだった故に身体作りや体重移動などといった細かい微調整で良かったわけだが、彼の脚を大きく上げるのはプロの過密な日程に身体が耐えられるのかと思ってしまう。この前の血豆の件がフォームに関係しているかは定かではないが、ケガしないようにフォーム修正を求めるなら大きく変わるかもしれない。しかし、あのフォームで160キロが投げられたわけだからフォームを大きく変えることは強みを消す可能性もある。その他の課題もある故に育成は難しく、時間も要するだろう。対抗馬の奥川君に関しては完成度が高い上に伸び代もあると思っている。上半身の使い方は天性のものの一方で左足の突っ張りが議論の的になっているが彼の器用さがあれば克服は時間の問題。奥川君の方が安定してそうに思う。
名無しさん
阪神の今年のドラフト
1位大学、社会人の即戦力の大砲候補の野手。福留、糸井の後継が欲しいので、第1希望は外野ですが、打てそうなら三塁手でも良い。
2位大学、社会人の即戦力投手。左右はどちらでも良い。リリーフ陣は足りているので、先発の本格型。
3位・4位高校生含めた大砲候補。第1希望は外野。三塁手でも良い。
5位高校生含めた育成次第では化けそうな素材型の投手。左右はどちらでも良い。
小技タイプは沢山居るので、とにかく大砲候補が欲しい。奥川、佐々木らに集中する今ドラフトは逆に良い野手を一本釣りできるチャンス。
2位は衰えが見られるメッセの穴を埋め、ローテを1年間任せられる即戦力の先発投手を希望。
奥川、佐々木は逸材であるのは間違いないが、高校生投手は今のタイガースの補強ポイントではない。
外野のスラッガーって言うのが明確な補強ポイントですが、阪神ドラフト下手ですからね〜
Den.
育成できないからという理由で指名しないと言うのはあまりにも酷すぎる解釈。
恐らくは、単に評価が下馬評よりも今回の国際大会で下がってしまっただけであり、高校生にして160キロを計測する右腕を育成プランが…などという理由で指名回避をするならむしろそんな球団行かなくて正解。
昨年も折尾愛真の松井が甲子園前まではかなりの評価であったが、甲子園後の評価は先のものよりは下がってしまったというケースがあり、また作新が優勝した時のエース今井や関東一オコエも、当然潜在能力は高く上位指名も納得できるが、甲子園での活躍がその順位を押し上げる要素にはなった。ドラフトに順位こそ関係ないが、直近の活躍がドラフトに響くことはよくある。
したがって、佐々木に関しても活躍の舞台がどーしても少なく、世間の声が小さくなっていることは否めないが日ハム含め、佐々木を一位指名ないし評価している球団があることは確かなはずだ。
名無しさん
球団先行記事が先走りになっているようだけど、佐々木くん本人の意思尊重だと思うよ。
本人が2年くらいは身体作りに専念して3年後に一軍定着を望んでいるとか、1年目から場慣らし程度で大観衆の中で体現したいとかが有るかと思う。
12球団面談があるようだから、球団が佐々木くんへの理解を示すことと、球団側は方針説明を理解してもらえる自信があるチームが最適だろうかなと思う。
ある球団が何冊かマニュアル化した例もあるし、設備.メディカルケアの充実度を看板にしてるとこもある。
佐々木くんの将来の活躍は誰もが見たいはず。
個人的にはくじ運も有るだろうが、成功できる球団に入団してほしいと願います
名無しさん
佐々木くんの血豆に関しては、体質など色々な要因があると思うけど、投球練習の不足も一因に思える。
あれだけ大きく足を上げる独特のフォーム、そこから160キロのボールを投げる程の出力を発揮させるとなると、一定のフォームで投げるというのは技術的に非常に難しい。
毎回指の腹で正しくボールに力をかけられれば良いが、少しでもポイントがズレて指の側面に大きな力がかかると爪の支えがなく血豆を作りやすくなってしまう。
フォームを固める練習はボールを使うものだけでは無いが、実際にボールを投げないとリリースの感覚を正確に掴むのはかなり難しい。
投手として、プロに入った後に一から育てるくらいの覚悟が球団にないと、なかなか手は出ないだろうね。
zzz
大卒・社会人の即戦力を獲得して、それが1年目から活躍する可能性だって高くはない。身体や技術がある程度完成している分伸びしろは高卒よりも少なく、1年目から不良債権化する場合だってある。
だったら潜在能力抜群の高卒を獲得しても結局同じ分のリスクだという考え方もできる。
素晴らしい素材を目の前にして育てられるかどうか心配するようなチームは、強化すべきはまずは能力のあるコーチということ。尻込みするなんて恥ずかしい話だと思うよ。
名無しさん
星野さんが以前こんな事を言われていた。「速い球が投げられるピッチャーは、たしかに魅力はあるが、あまりに腕が速く振れすぎるのも(ドラフトで獲る側からすると)怖い」と。これは、個人的には至言だと思う。ドラフト前有望とされた速球派ピッチャーが、プロ入り後、みんな大きく花開いてるかっていうと、そういう事もない。これを、「球団による育成能力の差」と言う人もいるが、それはあまりに酷な見方だと思う。
じゃあ、速球派ピッチャーは取らないのかっていうと、こんなバカな話もない。160キロピッチャーは取らないのか。これもナンセンス。
…ってな事は、各球団もとっくに考えてるはず。怪我が多い選手は取りにくいが、入団前に全てが分かるものでもない。入団後に怪我してばっかりっていう選手もいる。
この記事の出処(この記事を書いた理由)が分からないけど、この記事はどこかの球団からの「牽制」じゃないかって気もする。
名無しさん
我らが楽天は、一年目からローテに入れる即戦力の先発がほしいです。
が、即戦力候補をドラフト上位で獲得したからといっても、必ずしも一年目から活躍してくれるわけでもない。
逆に、今季の弓削みたいに上位指名でなくても充分に先発でやってくれる投手もいる。
スカウト陣と石井GMに任せるしかないんだけど、佐々木君への判断はかなり難しい。
記事にも名指しされた安楽を筆頭に、藤平や近藤、さらに釜田あたりが一年間先発ローテを任せられたらなあ。。。。
名無しさん
佐々木を指名する球団が減ったのは単に育成だけの話じゃなくて、星稜の奥川が劇的に脚光を浴びて、ドラフトの選択肢が増えたのも大きいと思う。
名無しさん
細身の選手にまだ体が出来てないってのはよく聞くけど、体を大きくしたら速い球を投げたり、ヒットを打ったりできるのだろうか?
無駄な鎧をまとうことで動きが鈍くなったり、可動域が狭くなることもあると思う。
プロで数年かけて体を作ったのに高校時代より球速が出ない投手もゴロゴロいる。
筋力が劣るはずの日本人が速い球を投げられるのは何故なのかを考えなければならない。
オリックスで出てきた頃のイチロー選手もガリガリだったなぁ。
名無しさん
素材は破格なだけで、普通に育てれば良いと思いますがね。
別に無理をして160キロを投げさせる必要はなく、安定して155キロのフォーシームと150キロ台のツーシームをコントロール良く投げ分けられれば大リーグでも通用すると思う。
まあ、3年位体力や筋力を強化しないと、成長期が終わったばかりの体で無理をすると故障する恐れがあるのは他の高卒ルーキーも同様です。
名無しさん
これも過保護に育てた監督がいけないの!
甲子園をかけた決勝を連投の不安から回避する投手がペナントレースの長丁場で先発ローテションを守って1年間投げ続けることまたそれを毎年できるかと考えたら正直不安だよな
肩肘ではなく体力的な問題だよ練習にもついてこれなきゃ鍛えようないしマメだけでなく股関節だふくらはぎだ膝だの身体のあちこちで違和感や張りや痛みが出て登板回避が続出する可能性は否めない
プロは結果を出してなんぼポテンシャルは高いに越したことないが毎年ローテに入って勝ちを計算する投手が必要なのは当然でそれを望むなら奥川に指名を変更するのは至極当然である
名無しさん
大谷と比べるとかなり線が細いのでじっくり育てられる球団じゃないと無理
即戦力とは見てないので佐々木を即戦力として記事を書くのは馬鹿なんじゃない?
日ハムがと言ってるが一位指名は間違いなくするだろうが
ただ日ハムの投手陣事情はそこまで芳しくない
今年獲得した生田目がからきしで来年のローテ回せる投手が上沢と有原で他はよくて加藤
北浦や杉浦もまだ分からないし金子も来季の契約があるので不明
そこまで育てている時間があるのかと言われるとちょっと厳しい部分もあるので正直投手陣に余裕のある球団が一番良いと思っている
将来NPBの宝になる可能性を秘めているので大事に育てて欲しい
名無しさん
難しいね…。
阪神は藤浪選手をやり玉に挙げるが、金本監督までの3年間は二桁勝利など順調だった。
日ハムもうまいとは思うが、大谷育成に成功はしたが、大谷自身のマネジメントもあったからかと
。ドラ1の斎藤は今だにくすぶってるし。
160育てた経験がないとか自信なさを言うなら、メジャーにいったらいいんじゃない?
無責任かもしれかいが、
それでも育ててみたい!夢ある佐々木がほしいと各球団なればいいのにな!
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名無しさん
TVでちょっと見ただけだが、やはり素質は凄いと思った。ストレートも伸びが有るし、変化球のキレも良かった。
身体は未だ未熟なので育成の必要は有るだろうが、球が速いと言うのは大きな魅力だし、将来が楽しみな逸材である事は間違いないと思うね。
名無しさん
育成育成分かるがプロで活躍するには自分の努力が何より1番。上手く育てるのは球団の仕事かもしれないが結局は自分次第。
名無しさん
スポーツ界で逸材が消えていく。
こういう記者が周りを惑わすのか?
160キロの投手の肘の事言ってるけど、負担がかかる投げ方して160キロ出してたの?
それなら壊れるだろ!無理して出したのなら、逸材ではなくなるだろう!でも、日本では収まらない逸材という!
無理し過ぎず160キロ出せるから、逸材ではないの?
言っていることが、都合いい取り方しかしていない。
比較対象でも、
田中将大:体ができていたから
安楽:故障してたから。
藤浪なら:3年連続の後って、育成が成功した後の話だろ!
比較対象が、比較対象になっていない。
人気のある選手には、都合のいいところばかり取り上げて、過剰に持ち上げる。
プロになる前から日ハム以外なら、失敗したら球団の責任だと言うような記事は、スタートで上手く行かなかった時に、他人の責任にしてしまう。本人にはいいとは思えない。
名無しさん
本気で撤退検討なら、
何とも夢も魅力もない、お堅い連中の多い事。
こんなんだから、メジャーの方が魅力的に見えてしまうのだろう。
ドラフト1位。
これは、どの球団であってもファンの為の指名であって欲しい。
チームの事情は2の次だ。
チームに合う、合わないもあるだろうが、
それなら合うように改革・変革するのも、ドラ1の指名の為なら
すべきだと思う。
チームを代えるぐらいの選手がドラ1で指名されるものだと思うのです。
個人的には虎に入って、
セリーグ他球団の若手強者打者との真っ向勝負が観たいね。
名無しさん
プロ入り後に、確りと体もメンタルも鍛えて、投げ込みも本格的に今からやっても遅くない筈、外国では他のスポーツと併用している選手も多く、彼が163キロのストレートを投げた事実は、事実ですし投げたくても他の人には出来ない技術です。どの球団になるかわかりませんが一から計画を立てて取り組めばよいでしょう。とかく野球界は、強豪校・名門校などの取り組みを知らずしてそのチームに入るといじめが有ります。私も若かりし頃にプロの二軍でその経験を致しました。その人の身体能力を生かすNPB界に成って欲しいです。甲子園出たから何なんですか?技術を持った人を育てる事で、育成出身の千賀投手や甲斐選手のような人も生まれるのだと考えます。がんばれ佐々木、一野球ファンより。
名無しさん
佐々木を選ばない事によって、奥川や西、森下を確実に一本釣りできる状況ではないですよね…。投げるたびに骨が折れている訳でもありません。私立強豪校でないが故に、プロとしての体づくりがまだ未経験というのは紛れもない事実ですが、それだけを理由に指名回避という記事は単純すぎると思います。自分も読んでしまっているので、強く言えませんが…。これほど体格も良く、球速も高校歴代最速の投手を見過ごすのでしょうか。極端な例えですが、藤浪を育てれると思ったから、複数の球団は指名したのでしょうか?根尾、藤原、小園…。育てるではなく、必要だから指名するのだと思います。怪我気味だから指名回避だろう、という記事を書いた人は1ヶ月後どんな思いでドラフト会議の結果を見ますか?
名無しさん
簡単に言えば、即戦力投手を必要とする球団は佐々木君を1位指名しないという話ですね。
去年あれだけ話題になった高校球児は一部しか一軍にいないけど、それぞれのやり方で日々成長をしている。
本人の頑張り方が一番の問題だとは思うけど、とにかく指名した球団は責任を持って一人一人を育成してほしい。
匿名
岩手県大会決勝登板を回避してまで将来にかけたのに何をしてるんだ?っていうのはただの責任転嫁。怪我させたのが高校の監督ではなく、プロ球団の監督やコーチになるだけ。将来のために決勝戦の登板を回避させたという前例があるからなおさら叩きやすい。プロの世界は怪我した人は活躍できない人はクビになる。怪我しないように自分に何ができるのか?考えながらやらないと生き残れない場所ではないのかな?そんな甘い世界ではないはずやけど。
名無しさん
佐々木君は将来性のある高校性の金の卵と思えば
どこの球団も欲しいのは当然。
しかし、即戦力が必要なチームと余裕のあるチームでは
当然事情が違う。
過去に1位指名で活躍出来なかった選手は沢山いるし、
育てられなかったチームもある。
あとは本人の努力次第。
魅力ある素材だから是非活躍できるよう育ててほしい。
一番育つ環境、可能性があるのはソフトバンクかな?
名無しさん
佐々木投手はポテンシャルは高い物を持っているだろうけど「即戦力」ではない。
高校で大事にされすぎた結果としてスタミナ面での不安やありえない時期にマメができて投げられないといったマイナス面が山積み。
若手投手の育成に実績と信頼性、そして忍耐力のある球団でなければ大成はしないと思う。
とりあえず、過去に逸材を数多く潰した巨人と、高卒選手でも2~3年で放り出す中日は論外かな。
表示名は必死入力項目です。isback
それでも獲る検討に至るなら取るべきだと思うけどね。
確かに体は出来ていないがそれでも160K投げる能力がある。
それで十分だと思うけどね。体が悲鳴上げると言うなら
デチューンすれば良いだけの話。無理して160k以上投げさせなくても良い。
球質の良い150キロでも良いから制球と球種を。そっちの方が近道かも。
160kでも分かっていて甘ければ素人でも打てる球なんで
そこだけに向かうのは反対だしまして藤浪みたいな道にはしないでほしい。
プロの世界、志願者を一人前にすると言うのもプロの仕事なんだよね。
素材を生かす事に集中すべきなんじゃないの。
何にせよ成功に導いたもん勝ちなんで育てる方針で獲るなら取れば良い。
即戦力と思ってはダメだろうけどな。
それに今回のマメは縫い目が高く重いメジャー品質球故ともある。
そう言う球を扱えるようになるのも今後のステップへの鍵だろうね。
名無しさん
夢を育てるとかバカげた意見の人を見かけた。それはそれで球団に別の何かを期待寄せすぎでしょう。球団は選手を戦力になるかどうかで判断するものでしょう。ファンに夢を与えるのは戦力として機能した結果の効果であって、結果が先にある選び方はしないと思います。自球団の育成実績や内情、そして期待する将来性を考慮してドラフトで指名をしているものだと思ってましたがね。
名無しさん
以前に2度書いた。佐々木はプロで活躍できない、断言できると。あの細い体で160kmを投げて来てるので既に肩肘関節靭帯を損傷している可能性が高い。佐々木の体が柔らかいのは、筋肉量が少ないからで、筋肉がしっかりついていて柔かいのとは違う。細い老人が股割りができたり、細い竹がよく撓うのと同じだ。竹と違うのは人体には関節がある。その関節に強い負担が掛かる。下肢と体幹の筋肉量が少なく筋力が弱いのに、160km投げる強い負担が繰り返されれば、肩、肘関節は当然の事、腰部、背部筋群にも過度な負荷がかかる。そしてそれら筋の損傷から始まって、左下肢の踏ん張りが利かなくなるから、当然球は走らなくなる。肩肘にも故障が出るのは言うまでもない。いや、もうすでに起きているはずだ。今迄の練習と甲子園で百数十球の投球で。大リーグが名乗りを上げないのはなぜか、考えた方が良いんじゃないか?日ハムさん。
名無しさん
夏の高校野球から注目されている佐々木さんの本人とは関係なく、色々と評価されている事に、佐々木さん自信のメンタルが心配になる。
まだ高校生であるという純粋な青年である事に気を使ってコメントして欲しい。素人野球ファンからみても、養成時間がかかると思う。
長期で養成する覚悟ある球団に選ばれて悔い無きようにして欲しい。
名無しさん
「ノウハウを持っている球団はないのです」
そんなこと言ったらドラフトで選手取れなくなるぞ
ハムだってダルビッシュクラスを育てた経験があっても大谷が入団するまで160km投手と二刀流育成のノウハウは無かった
でも大谷の入団+球団と栗山監督の博打に近い育成プランによって160km投手と二刀流育成のノウハウを得た
何事も批判を恐れず挑戦してみなければ得るものは何もないと思う
別に「佐々木くんを指名しろ」と言うわけではないがたとえ育成に失敗したとしても佐々木くん獲得によって得られるものはあると思うしのちにその失敗の経験が活かされると思う
名無しさん
佐々木に関しては先が読めない、今までもパワーピッチャーが未完の大器で終わった投手を何人も見てきたし、スピードの魅力だけではなく身体の強さもプロの選手は重要。佐々木の場合は身体作りから時間をかけて育成が必要だと思います。
奥川に関しては、もう即戦力です。先発投手でローテにも入り、二桁はいけます。高校野球と違い間隔もあけられて登板すればエース級の活躍も期待できるでしょう。
私なら迷わず奥川を指名しましけどね。
名無しさん
大切に育てるのはいいことだが過度に大切にしすぎると脆くなるだけ。選手を育成する中で過保護になってはいけない。それが一時期騒動になった大船渡問題でわかったはず。
もしプロの世界に行くのであればこれからは学生野球ではなくプロの世界。自身の生活も関わってくる。痛いとか怪我が怖いなんて言ってられない。そんな世界でこの子は本当に大成するのかはこれまでの報道や結果から疑問に思う。それでも持ってる力は即戦力級だからこれからの野球界の為にも大成してほしい。
名無しさん
阪神も藤浪に対して、初年度は和田監督が十分に気をつかって球数の100球制限や登板間隔など配慮してたんだけどね。
2年目以降も徐々に球数増やしていくなど順調だったんだけど、故障を防ぐためのインステップ矯正くらいから徐々に歯車が狂いだした感がある。
佐々木くんに関しては、現状骨や靭帯が160キロ超えのボールを投げ続けるにはリスクがあるって話もあるし、まずは1年しっかり体幹なんかをプロ仕様に仕上げる必要がありそう。
名無しさん
163キロのボールを投げるもの凄い才能のある投手をプロ野球ファンに披露させたい球団が,ドラフトで指名したらいいだけの話。理屈ではなく,誰もが憧れるような観てみたいと思わせる選手を指名したらいい。私は,奥川君もすごいけど,佐々木君が一番プロのマウンドで観てみたい選手です。佐々木君と奥川君が投げ合う試合を想像するだけで“プロ野球”の素晴しさに魅了されると思います。
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名無しさん
リスクを恐れて大魚を逃すとしたらまるで日本企業を見ているようだ。
私は外資系企業に勤めていますが、海外の企業は2年以上も前からプロジェクトの委託を予約してきます。一方で日本企業はプロジェクトの進捗に遅れが出た場合のキャンセル料の発生を恐れて、2、
名無しさん
佐々木君は今までにもいない逸材であることは
間違いないが、プロで活躍する上でしっかりとした体力を付けてから投げないと取り返しのつかない故障をしてしまう不安な気持ちになった。
即戦力を望むチームは指名しないと思う。
名無しさん
悪い言い方をすればドラフトは博打と同じです。引いたカードが上がる場合もあれば逆に足を引っ張る場合もあります。前評判の良し悪しで判断がつきませんが、やはり逸材という選手を獲りにいきたいのが本音ではないでしょうか。佐々木選手の場合はリスクを承知で指名する球団はあるでしょう。そのリスクを希望に変えられる球団は1つしかないと思います。
名無しさん
坊主憎けりゃ袈裟までもっていう感じの記事だねぇ・・・
一部のマスコミはこれまで一押しして取り上げて来た佐々木投手が期待を裏切り、試合でファンや野球関係者を満足させられる活躍をしていない不満からか、佐々木投手への中傷的な記事を書いている様にしか見えない。
160K/mh以上投げるピッチャーを育成した経験が無いからと言う理由で佐々木投手を1位指名する考えが無い球団は、球団が取りたい他の選手を1位指名すれば良いだけの話しで、メディアがいちいち名指しで指摘するほどの事でも無く、逆にこの記事は、未知の怪物を育てる能力の有るコーチやトレーナーが日本球界では日本ハム以外はほぼ皆無であると言っているようなものであり、1位指名する以前の問題だと思うが。
名無しさん
最近のパリーグ人気は、こういう人気も実力もある選手たちをパリーグ全体で(結果として)取りに行っていることが大きいでしょう。
プロ野球人気のためにも、超人気選手がセリーグのどこかの球団へ行くよう考えていった方がいいのではないかと思う。セリーグの中で優勝だけを考えていると、長い目で見ればファンの増加にはつながらないのではないかな。
使えるかわからない地味な外国人取っている位なら、日本人選手を取りに行くべきでしょう。
名無しさん
トレーニング方法の進化などで、今後も160km/h前後の速球を投げる選手は出てくるのでは?それでも、ノウハウがないからといっていたら、NPBの怠慢ではないか。確実に投資を回収するという企業理論もわかるが、プロ野球ファンは「夢」を追いかけていることも企業リサーチの上対応してほしい。
佐々木投手のバッティングセンスがプロでも通用する可能性があるなら、最初はバッターで起用しながら身体作りをするという道はないか。
名無しさん
佐々木君を見ていて思うのだが、彼は頭が良くて、別に人生を野球にかけなくても、普通の大学生や社会人のようにいきたいという迷いがあるのではないかな。普通の高校生に、神がたまたま人の何倍もの速い球を投げる才能を与えてしまった。佐々木君自身、そのことに戸惑いを覚えているように見える。だからジャパンでも、野球一本で来た高校生を見て、ここは俺がいるべき場所ではないという思いを強くしたのではないか。
育成方法うんぬんより、本人が野球で生きていくという強い気持ちがないと、プロでは成功しないだろう。精神的に江川のようなずぶとさもないようだし。江川の場合、5年間遊んだにもかかわらず、プロに入って、俺の球に当てるバッターがいることに驚きというぐらい図太いんだから。
佐々木君がプロで活躍するところを見たいけれど、慶応の志村選手のようにプロに行かない選択もある。また上原のように浪人時代の経験が花開くこともあるし。
名無しさん
素人が言えるものは165km/hを超える逸材だと思える選手。
しかし、球速だけがプロでやっていける場所ではない。球威がなくタイミングさえ合えば打たれるのがこの世界。
ビジネス的には良いが入団して2、3年活躍出来ないと批判される所でもある。
プロのスカウトがどう判断するか楽しみにすれば
良いのではないか。
名無しさん
育成が上手くいけば得られるものは大きいが、そうでなかった場合のリスクも同じくらい大きいからな。
球団のイメージマイナスにも繋がるわけだから、その覚悟がないなら即戦力を獲得した方が良い。
彼が本物の怪物なのか、各球団のスカウトと育成の力量が求められる。
名無しさん
タイプ的には菊池雄星選手がモデル例になるんじゃないかな?
甲子園常連校でも強豪校でもないところから、ポッと出てきた大器のため、育成に時間が掛かった。これは高校時代に、これほどの選手を育てたことのない指導者が、プロに向けた鍛え方不足が大きな要因となった。大谷選手が早く大成した理由は、個人の努力は当然にあったからだけど、菊池選手を経験した指導者の高校時代の適切な指導と、育成に自信を持ち特別なプランを立てて丁寧に柔軟に育成した日ハムの助けがあったからこそと言える。
そういう意味で、高校時代の不足部分を補う時間が要るのは明らか。
名無しさん
佐々木の場合、体幹を鍛えてない事が問題だと思うね。163kの速球投げたって打者の目が慣れればそう簡単に打ち取れんよ。投げる球数が多いって事はブレがあり160の速球は毎回投げられるもんでもない。
高校の監督の指導が間違っていたと思うね。肩を壊さない様にまるでガラス細工を扱う様な指導だったのでしょう。
プロのスカウトから見たら1位指名は日ハムと他1、2社あるかでしょ。
入団2年後3年後を見越して育てれば良いと思うが、最悪の場合、ドラフトで指名なしって事もあると思うが、日ハムが拾ってくれるでしょ。
上手く育てれば大物にはなると思うよ。
名無しさん
やっぱり育成に時間をかけれる余力がある、育成力に自信があるチームじゃないと取ってからもただの負担になっちゃう。凄い才能のある選手だからこそ才能を開花しなければならない責任が伴うから、大変だね。
名無しさん
U18では単に血まめが潰れて投げられなくなったから交代したまでのこと。後続の投手が2点差を守れなかったから負けたわけで、佐々木の責任ではない。まだ18歳の選手に体の強さとか我慢強さなんか求めること自体ナンセンス。そもそも自分で育てたわけでもないプロ球団がどうこう言えるのか。いやなら指名しければいいだけのこと。日ハムのように公言している球団こそ獲得の権利があると思う。それと、大リーグのスカウトの感想は肯定的なものが多く、佐々木の将来性を評価している。それは、自分たちがこれからしっかりと育てていけばいいと考えているからである。
名無しさん
プロ野球は即戦力を求めるが、選手の育成にもっと力を入れべき。高額な契約金で獲得したなら当たり前の事だろう。体が出来ていないのは其れだけ可能性も大きいと考えないといけない。腫れ物に触るじゃなく、スケジュールを決めて専門的にやらないと元の木阿弥だろう。即戦力を避けて1、2年は投球の合間に体作りをした方が本人にも負担にならず、目標が定められるのではないだろうか?!
名無しさん
怪我させたらどうしようだの育成力がどうの
言って撤退してたら未来のスター選手が同じ球団に
行ってしまうよ。
日本ハムの育成力がどうの言われているが
大谷が入団するまではそんな事言われてなかったはずだしパリーグのソフトバンクやセリーグの広島や横浜も育成力があるから若手が育ってるのではないか?
高校生でこれ程の逸材はそう現れないだろうから
撤退せずに追ってほしいけどね。
確かに現段階では奥川投手の方が安心だろうが。
ドンキーゴング
間違いなくプロには行くだろうが1位指名となると分からなくなってきた。これはまぎれもなく大船渡の監督の責任。県大会決勝を回避した時も賛成意見が多かったが、いずれこうなるとは思ってた。あの時から見れば今現在は未來なわけで、未来は誰もわからない。しかし、その時その時を温存や回避というふうに逃げていれば全てが上手くいくわけではないでしょう。佐々木の未来を守れなんて騒いだ連中と監督は本当に余計なことをしてくれたと思う。
toto好き
個人的には故障のリスクのほうが大きいと考え撤退ですね。
抜きんでたものを持っている選手は故障もしやすい。
ダルや大谷にしてもろくに投げられてないですよ。
力でねじ伏せ無双のピッチングをする反面、故障も多い傾向がある。
彼らほどの力技はないが、マエケンぐらいのほうが息が長いです。
名無しさん
U18の敗因はチーム編成と首脳陣の選抜のミスと準備不足。佐々木のせいではない。選手の状態を的確に把握して準備するのは首脳陣の責任。長期的には高野連の干渉は少なくすべきだし、高校野球も他国の殆どがそうであるように金属バットを廃し木製バットに戻すべき。
estdjam
プロスカウトの見る目とアマの野球愛好家の見る目が同じならプロは要らない訳だから、別にそんな事情は知るところではない訳で、プロとしての素質はプロしか分からないだろうし、アマ以上プロ以下というセミプロとしてなら見る目を持つ者にプロもアマもないという結論が成り立つ。
その見る目の違いはどの球団でプロとして成長し、頭角を表していくのか、反対に潰れるか、希望と受け入れにバランスがあるかないかなども含めてその他を集約したものでないと、球団に慣れてくるに従って伸びる伸びないは出てくるんじゃないかな、
だからプロのスカウトはプロでないとダメですよね、当たり前のことだけど、当たり前が手強い事はご存知のはず。
名無しさん
栗山監督が大谷を抑えで起用して「これで試合は決まった」と思ったところからの、大谷が気分良く165㎞連発して、観客や選手達の驚きと喜びの表情に反して、栗山監督と吉井投手コーチが顔面蒼白になっていたのを思い出しました。
イチローが大谷に対して「160㎞投げる投手なんて今後どんどん出てくるんだから打者に専念したら」と語っていたように、160㎞投手は今後も増えていくと思います。だからこそ今のうちにその育成法、環境を各球団整えておくべきだと思いますね。
名無しさん
ここから先は各球団の化かしあいですね。
ただ、今年は1位指名候補として名前が挙がっている選手が投手に偏っているので、「佐々木や奥川はすごいけど、ウチは野手の方が欲しいからくじびき運に賭けずに野手の○○にいくよ」は起こりづらい。
(中日は東邦の石川が地元にいるけど、それでも奥川、外したら石川、の気がします)
よって、けっこう大きめの競合は起こるかも。
でも、佐々木派と奥川派で12球団が割れるとなったら…必ず抜け駆け(と表現するのはおかしいが)で森下とかを一本釣り狙いする球団は出てくる。
「2連敗3連敗食らっても十分なほどドラフト候補の層が厚いからくじ運勝負じゃ!」とどんと行けるほど今年は豊作ではないと思うので。
どんなドラマを生むか楽しみです。

 

 

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