東西南北〜ジャパニュース〜

日本中の様々な情報をお届けいたします。芸能関連やちょっとしたネタ等々・・・

生活 社会

中学受験の失敗談・体験談!その後は?親のリアルな気持ち掲載!

投稿日:2018年11月20日 更新日:

中学受験の失敗談・体験談まとめ

 

中学受験を経験した本人・そして親は

どういった気持ちで中学受験を経験されてきたのでしょうか?

 

受験シーズンともなれば、親子二人三脚で必死に勉強している頃かと思いますが、

ここでもう一度中学受験について真剣に考えてみるのも良いかもしれません。

 

そこで、今回の記事では様々な親御さんの気持ちをまとめてみましたので

是非ともご覧いただければと思います。

 

<スポンサーリンク>

 

首都圏、特に23区に住んでいると、中学受験と完全に無縁という親子のほうが珍しいかもしれない。ところが毎年聞かれるのは「御三家」など上位校にすんなり合格した“秀才”たちの成功談ばかり。第一志望校に受かるのは4人に1人とも言われる過酷な現実とは、大きなギャップがある。

中学受験に挑むどうかは家庭により価値観の分かれるところで、その是非についてはこの連載では取り上げない。ただもし、自分の家庭が「やる」と決めた場合には“現実”、それも”スムーズにはいかなかったケース”を知っておくことは、決して無駄ではないだろう。中学受験が、その後の子どもの人生と親子関係に大きな影響を与えることがあると考えるからだ。

出典:中学受験で“全落ち”した母子の「最終出口」(東洋経済オンライン) – Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00249566-toyo-bus_all

 

めいさん
小学6年生の娘がいます。受験を言い出しても対応できるように、小学校に入った時に大手進学塾の通信教育を受講し、右脳に良いと言われる遊びながら学習する教室に入りました。
でも、3年生の終わりごろ受験をするかどうか本人に聞いてみたら、全くその気はなく。勉強も負担になっていたようなので、スッパリやめました。
いま、とても楽しい小学生生活を送っています。
以前に某予備校の林先生が、おしゃっていましたが成功の有無ではなく、中学受験は、子供の学力を底上げするのには良いことであり、大学受験の時に、その経験は宝になる。
と、敵前逃亡した我が家には当てはまりませんが、努力した事は、たとえ全落ちしても、お子さんの力になっているんでしょうね
名無しさん
長く学校外教育に携わってきていますが、私の地域ではここ数年で私立中学受験熱が加速化してきました。近くに公立中高一貫ができたことも影響していると思いますが。
しかし、そんなケースでも多くは親の願望で子ども本人ではないのを危惧しています。『親が言うなら』『言われて何となく楽しそうだし』なら良い方で『親は行けと言うけど友達とも離れたくないし、入りたい部活がないから行きたくない』というパターンです。
後者の方が多いのには矛盾を感じています。
そして、そういう形で進学した子達のその後を見ると余計に思うところがあります。
せめて、本人と家庭の一致が必要ですね
名無しさん
関西で中学受験指導を生業にしている者です(自身も中学受験を経験)。
関西は首都圏とは若干事情が違うが、統一日(今年度は1/19)から大体3~4日で受験の日程が終わってしまう。大学受験と違って中学受験はやり直しが利かないから、併願校(チャレンジ校、安全校)も含めて十分検討を重ねた上で受験校を選んでいく必要がある。
それでも受験生は弱冠12歳の小学生だから、当日のメンタルコンディションによっては全滅する可能性だってある。たとえ全滅したとしても、中学受験に向けて勉強した内容は中学生の学習でも十分に役立つから、無駄にはならない。
もっとも、二十数年前の関西は併願校という選択肢が全く無く、日程的にもたった一校しか受けられない「完全一発勝負」だったから、その時のプレッシャーに比べたらまだましかもしれない。
名無しさん
>「いま、息子は“受験部”という部活に入っていたのだと思えます。部活なら、一生懸命に頑張って、都大会出場ができなかったとしても、“よく頑張った”と頑張りを素直に褒めてあげると思う。受験も一緒で、全力で勉強に向き合った3年間です。望む結果は残せなかったけれど、あの頑張りは無駄ではないとたたえてあげたい。何より今の息子の楽しそうな様子を見て、つらかったけれど、やってみてよかったと思っているんです」
素晴らしい考え方ですね。
こう考えられれば、子どもが全落ちして結果的に公立に通うことになっても、
親が悲壮感を抱えながら通わせることにはならないでしょう。
働かんでも高額所得者やからヤフコメ三昧
普通の公立高校で部活や文化祭でエンジョイしつつ
しっかりいい大学に合格してる人が沢山いるけど
そういう人たちの成功体験も記事にして欲しいわな。
貔貅
記事読んでませんが、今の子供は本当に頑張り屋でもありますし、
色々と大変なのだろうと思います。
自分もいい大人ですが、資格の勉強の為良く図書館を利用します。
一生懸命に勉強をしている学生の多い事に感心します
自分もあの時代にこんなに一生懸命になっていればと思います。勉強だけが全てではないですが、学力的に基礎がしっかりしてること、勉強癖がついている事などは、大人になっても決して無駄にはなりません。
あと今は少子化で親が一生懸命な所もあると思いますし、それを過剰に思ったこともありますが、ほどほどには親の干渉もあって良いと思います。学生の時はとにかく社会に対する知識が少ないので、アドバイスできる身近な存在は親ですから。うちの親は全く無関心な方でしたので、それはやってほしかったと思います。
人生やり直しはいつでもって言いますが、最初からある程度で来てれば子供はそれなりに苦労しないような気がします。
.
結果として悪くないと思うし、取り組んで得たものも大きいとは思う。
でも、中学受験の出だしのところに疑問が残る。
小3の男の子の志望動機は何だったんだろう。地元の公立ではない私立を希望する理由は?
読んで分かるのは素直で言われた事は真面目にやるタイプ。お母さんの気持ちも汲む優しい子で意外だったと言うけど嬉しかったに違いない。
中学受験でトップ校受験に向く子は探究心や好奇心、又は競争意識が物凄く強い上に素直に指導を受けられる子。テスト自体も一捻りしてある事が多く真面目だけでは太刀打ち出来ない事が多い。
引っ越して環境が変えられるなら公立の評判の良い所が選べたのでは。
タイプによっては高校受験の頃大化けする子もいる。公立のトップ高から大学進学という道もあったかも。
教育費の山はまだ先にあり、お母さんの将来の暮らしもある。もうちょっと引いて長い目で子育てを考えても良かったかもしれない。
名無しさん
中学受験する子たち、本当に小さい体で頑張ってる。12年間の人生のうちの3〜4年を受験の準備に費やしてる。もちろん賛否分かれるところだろうけど、最近は本人が希望しての受験、というのもよく聞く話。でも、その頑張りが報われないこともある。そこを思うと我が子たちはどうするのか、決めかねてる我が家です。
この記事のお母様の『受験部』のくだり、涙が出ました。いい学校に出会えてよかった!!
suesan
「受験部」っていうの、わかります。
合格したらもちろん最高だけど、できなくても、あれだけ親子揃って本気で向き合って、人生を考える機会ってないのではないでしょうか。
自分は地方出身のオール国公立で、中受も私立の良さもしらない状態で、子どもの中受が始まりました。
中受の想像以上のシビアさと過酷さに何度もくじけたけど、終わってみれば、本当に大人も成長できる機会だったと思う。
なにより、家族が団結する良さを知った。
自分は、全員バラバラ好き勝手な家族で育ったし、中受するまではわが家もそういう感じだったのでそれで良いと思っていたけど、、、団結の良さを、初めて知った。
子は第一志望、受かってません。でも、受験して良かったです。
名無しさん
中学受験は、子供だけが戦っているのではないです。12歳という子供にとって精神的にも試練となります。親子で共に戦う姿勢がないと乗り越えることは難しいでしょう。
>彼方此方ですすり泣きが聞こえた、、
という一文をを見て、子供の受験当時を思い出しました。
健康管理も必要です。親が子供より先に諦めてしまっては何も始まりません。親子で合格を勝ち取る成功体験は、人生の糧になると言っても過言では無いでしょう。何十校も受験する人も珍しくはないので、倍率も相当なものになります。大学受験よりある意味難しいでしょう。
合格お目でとうございます。
これは、経験した人しか解らない感動です。
名無しさん
この話の意図とは異なるが、
共学化やコースの新設なんかは随分前からわかってるし、
それに伴う倍率の変動も事前にある程度わかるはず。
それを読めてなかった塾側の責任は大きいと思う。
ある程度のレベルの学校以外は行かないとか、
そう言う強い意思がない限り、
全落ちしないように出願校を選択すべき。
名無しさん
将来があっての大学や高校、中学受験であるべきなのに、
目の前の中学受験を受かることが目標になってしまってる。
このままじゃまともな将来が見えない。線が切れたときが怖い。
なぜ中学受験をするのか、をもっと明確にしてあげた上で望むべきだったと思う。
今一度、なぜ、中がう受験を受けなければならないのか、なぜ上位の高校、大学に進学しなければいけないのかを考えないといけないと思う。
主食が有利だからではなく、本来は将来××になりたいから…とさかのぼって受けるべき受験のはず。
塾の手玉になってるだけ。
ammym
中受に向くのはやはり学力高い子。本や図鑑を見るのが好きな子。学校の授業に物足りなさを感じる子。ぜひ難関校を目指すべき。
それからあとは個性的な子。
公立の教育は均質化が目的なので見事に潰されてしまう。勉強以外にも独自のカリキュラムが売りだったりする学校に行ってぜひ個性を伸ばしたら良い。
友達とも遊びたいし、習い事もしたいし、でもちょっと受験にも憧れる、みたいな子はやめといたほうがいい。
名無しさん
2年前に息子が受験、今中2です。進学校ながら良くも悪くもガツガツしておらず、好きなことを見つけて邁進できるので、楽しく通っています。
夫も私も公立中出身で、分からないことだらけの受験。当時は大変でしたが、塾の指導は半分聞き流し、我が家のペースを守りました。ただ、今の学校を息子に勧めてくれたベテラン講師には感謝しています。いくつか併願したし体調不良で試験に向かえなかった学校もある中ここに入学できたのは、相性かと思います。
地域の受験熱に戸惑うこともありましたが、受験することで選択肢というか、視野が広がったのは事実。小学校では教わらない学習ができるのも収穫だったと思います。受験するもしないも選択ですが、後悔しないで欲しいと思います。
D-7
例え、旧帝大に入学出来ても
そこがゴールではないんだけどね、
社会にでても、そこでも戦い続けない
といけない
生き方も教えてあげないと
名無しさん
あまり大したことは言えないけど。
受験に失敗した敗北感や喪失感は計り知れない。ただ、その失敗の先の道が成功した場面の道より結果として良いか悪いかは、その後の選択次第。12歳で将来を見据えた選択をするのは難しいし、自分では選べないはず。大人の役目は、失敗した後の選択をきちんと示してあげることしかないと思う。
名無しさん
安全校も含めて全落ちするなんてあまり聞いたことないし、人気が上がってる学校は塾も把握してるはずだから、学校選択のミスでしょう。
全落ちなら高校受験で再チャレンジの方がいいと思いますが、公立に行くのはプライドが許せないのであればこの結果はやむを得ないですね。
名無しさん
中学受験するのが当たり前、な空気の中で、要らぬ苦労をされた気がする。
子どもの為、となると、親はつい無理をするが、本当に子どもの為なのか?
塾の先生は、巧みな話術で、誘い込んでいくが、受験を商売にした塾に親御で食い漁られた結果のような気がする。
自戒も込めて。
名無しさん
中学受験は向いている子とそうでない子がいると思います。向いている子であってもやらなくてもいい子は沢山いると実際に中学受験を経験してみて感じました。うちは多分向いていた方だと思いますが、それでも相当の労力を使いました。終わってみて中学受験をして良かったと思えるのは大学受験が終わってからだと思います。うちの子も今年大学受験、中学受験をした総括が問われると思うと再び身が引き締まります。
名無しさん
人生初の受験です。
何ごとも経験です。
そもそも受験結果が、実力を表している事はごく一部の生徒に限られます。
まだまだ先は長いし、チャンスは何度もあります。
きっと、取り返すチャンスはこれから何度もあります。
諦めないで前向きに取り組んでください。
離婚して一人で子供を育てつつ、子供の希望に応えてあげようとされている事には、頭が下がります。
子供さんもきっと、お母さんの苦労を気持ちをわかってくれてます。
次は、第一志望に合格期待しています。
頑張れ!
abcdefg
うちは田舎でよかった。子どもが子どもらしく、伸び伸びと生活できたらそれでいい。勉強も、本人が本当にやりたいと感じたら、塾に行かなくてもやる。分からないところは先生に聞きに行けばいい。それでいいと思う。
塾にはいかなかったけど、それなりの高校に入って、それなりの成績残して、安定した職場にもつけた。途中でやめるかもしれないけど、それはそれでいい。
本人が自分の力で生活できる力があるから、それで満足です。
bluesorange
公立一貫校、私立中学全落ちで地域の公立中学進学は最悪だね。
受験はもちろん貴重な体験。でも受験を選択するということは、他のたくさんある意味ある体験の機会を切り捨てるということ。
このケースのように、お受験の中で入れる学校に入って完結する、というのが次善の策だと思う。
himashiyu
まだ中学年ですが、志望校に向けて進行形です。
通塾していますが、100パーセント塾を信頼しているわけではありませんので、この記事はなるべくしてなった結果だと思っています。
親である私の子供時代、周囲には塾の言いなりで受験後学校に合わずに退学したり、全落ちで失敗した方もいらっしゃったので、子供には同級生のような思いをさせたくないため、自分のできる限りサポートしています。
公立礼賛の方はとても優秀な方が多いのだと思いますが、居住地域では残念ながら地元の公立中に進めば、高校への進学を決める内訳の5割以上が内申である以上、自分の思い通りの進学先を決めることができませんので、主要五教科の出来不出来の差がはっきりしているような私の子供には公立進学は逆に進路、将来設計を狭めてしまうので難しいです。
名無しさん
子どもって、周囲の大人が勧めたこと、周りの友達がやってることを「やりたい」と思い込むところがありますよね。
飛び込んでみたら思いの外過酷で、週末もテスト、テストが終わったらテスト直し、復習、宿題、予習…
受験指導をしていたことありますが、ほんとうに受験したいと思っている子どもはいったいどのくらいいるんだろうかと何度も思いました。
親はみんな子どものことを一生懸命考えているのですが、エゴの押し付けだったり期待過剰だったりすることがあって、よく頭を抱えていました。
中学受験は人生のプロセスとして大切だと思いますし、親のフォロー次第ではいい経験になると思います。ただ、子どもにもいろんなタイプがありますから合わない子だっていますよ。まだまだ人格形成途中なのに、中学受験を通して自己肯定感を失ってしまったら本末転倒だと思います。
tuktoable
塾業界の方々も多く見ているだろうから書くのだが、教育は本人の人格形成に多大な影響を及ぼしている。各々、営業成績や利益追求もあるだろうが、本当に必要な教育を塾では意識して欲しい。本文中にあったが「(合格出来るかもしれないのに)もったいない」これは、本当に本人のためになる言葉だろうか?単なる営業になってないだろうか?
支持される塾や塾講師とは、目先の利益ではなく、生徒本人や保護者に最善の提案をし寄り添っていくものではないだろうか?
塾講師は生徒に多大な人格形成上の影響を及ぼすものだと肝に銘じて欲しい。楽に走ってはならないし、利益が全てではないはず。
名無しさん
全落ちする・・ということはなかなか無いでしょうということはおいておいて
お子さんががんばったという事実と、小さいうちから挫折を知りそれを乗り越えたという経験はその子にとっては悪い経験では無いと思う。親は、小さい頃から出来るだけ子供の前の石ころはどけたくなってしまうが、転んで泣いて起き上がって・・という体験は、その子の生きていく力になる。
大事なのはその石ころの大きさと転び方。
石ころが大きすぎて立ち上がれないようでもダメだし、転び方が酷すぎて大ケガしたり亡くなったりするようでもダメだし。
それは受験に限らず。
そのバランスが難しい。うちは、子供が巣立ったからそう思う。子育て中は、無我夢中でそこには気付かなかった。

名無しさん
昨年中受経験しました。1月校全落、2月は1日、かなり下げたところで「合格体験」をいただき、2日、3日は落とし、4日の第5希望でようやく進学が決まりました。ホント苦しかった。
小学校では半数以上が受験する環境で、「みんな行くから塾に行きたい」「みんなするから受験したい」みたいな気分でいた我が子、そこまで真剣に向き合うわけもなく…それでも、何度聞いても「やめる」とは言わなかったです。親としては向いてないんじゃないかと思っていましたが。
でも「受験部」じゃないですけど、親子がここまで一体となって取り組めた体験って、決してマイナスじゃないと思うんです。一緒に落ち込み、一緒に喜び。もちろん、スポーツでもそういうのあると思います。受験となると叩かれがちだけど、野球でも水泳でも同じ。子どもがやる、と言ってることに寄り添うのが親の役目、今度は部活ママとして応援頑張ります。
匿名
我が家も息子の希望で中学受験を初めて経験しましたので、不合格が続いた親子の心情を思うと苦しくなりました。でも今現在、楽しく中学校に通われているようで良かったですね。目標に向けて頑張った数年間の経験はきっと今後に生かされ充実した学生生活を送られることを願います。
名無しさん
受験生および親御さんそして受験産業の皆さんに、受験の目的は何かと問うてみたいのです。
私は小中高校での学業は全く振るわず、実業高校を卒業後就職しました。ところが深い専門知識が無いためにやっていることがさっぱりわかりません。これではいけないということで、大学進学を考えました。学力を戻すのに苦労しましたが、運よく関西では誰もが知る難関私立大の理工に進み、そのまま大学院博士前後期課程を経て学位を得ました。
中学受験を目指す皆さんに問うてみたいのは、何故受験勉強をするのかということです。一般的に言って、小中高校の優秀者は「勉強頭脳」優秀者が上位を占めますが、これが通用するのは学部までなのです。大学院から先は「研究頭脳」という全く別物の能力が要求されます。ここには模範解答もなく、偏差値もありません。学生を突き動かすものは、知りたいという好奇心だけなのです。これが無ければとても続けられません。
名無しさん
「中学は親の受験・高校は学校(中学校)の受験・大学は本人の受験」
これはリサーチ等の準備をする主体を表しています。
中学受験の場合、本人はまだ心身ともに子供ですから親は心の部分まで含めて覚悟して挑むことを勧めます。
具体的には、(主語はすべて「親は」)
受験は自分がやるのだということを自覚できるように子供を誘導する。
(合格後の方が勉強は大変だということも付け加える)
受験予定の学校を通学できる範囲で設定し、事前に親子で見学に行く。受験する学校の偏差値を、出来れば5点程度の差で縦に並べ、最低3校を覚悟する。
(最後に)子供の感情を追い越して悲しんだり喜んだりしない。
10年余前にふたりの子を受験させた経験談でした。

<スポンサーリンク>

名無しさん
こういう事は、正解がないからね。
自分が正しいと思う事をすれば良い
名無しさん
人間が一番記憶力がある年齢は10〜12歳。あとは記憶力は衰える一方だそうです。まさに、スポンジのように吸収するこの時期に中学受験勉強をすることは良いようです。我が家はわけあって中学受験は出来ないのですが、中学受験勉強はしています。この時期に勉強しないのはもったいないです。でも、小学生ですから、勉強だけに絞らず、運動系、音楽系と総合的にいろいろ学ばせることも大事かな。
名無しさん
中授を目標にしている小4の子がいます。関西なので、状況などは少し違うかもしれませんが、記事を読み、涙がこみあげてきました。思わぬ事態でしたが良い学校や校長先生に出会えて良かったですね。つい先日の成績が入塾以来最悪の出来で子供が同じクラスの友達への羞恥心からか校舎を変わりたいとまで言った次期なので、他人事とは思えませんでした。従兄たちがみな素晴らしく勉強が出来るので、親戚一同からこの子も出来て当たり前、というプレッシャーもあるのだと思います。まだまだ挽回できる機会はこの先、何度もあるのだと親が大きな気持ちで見守らなくてはならないと思いました。
名無しさん
子供が中学受験を経験しました。記事に私も涙が出ました。親子共々、追い詰められてしまいますよね。うちの場合、主人の希望で受験する事になったのですが、まさかの辞令で主人が単身赴任に!家族で一緒に行きたかったのですが、受験に不利になるからと主人に言われ、ワンオペ受験となり、本当に大変でした。毎日の送り迎え、温かいお弁当の差し入れ、インフルにかかった事も…。塾の先生方のお陰で無事合格出来、今は楽しく通っておりますが、主人との間に出来た溝は深いものがあります。これから受験される皆様、どうぞお体に気を付けて、乗り切って下さい。
名無しさん
>塾代も一気に万単位で上がった。距離、金額とも、
>学童の代わりではもはやない。それでも本人の意思だと、
>順子さんは最大限かなえようとした。
本当に息子さんが中学受験したいのか、本人の
意志の固さを確かめた形跡もイマイチないよなぁ。
私立中学がどんなところで、どれだけ今の楽しい
小学校生活を削って挑む必要があるのか、
親子で話し合うという、最初のコミュニケーションが
全然親子間でできていないように思う。
名無しさん
中学受験などというものは都会だけのものであり、地方には無縁。
都会は恵まれているなーと思うと同時に、小学生のころから毎日何時間も勉強するという状況にゾッとする。
そして、その努力が報われるのであればまだ良いが、その努力が報われないというのはどういう気持ちなのだろうか。
進学塾などの食い物になっているような気もする。
名無しさん
都内ではないですが塾講していました。
もちろん、余計なことは言えませんが、正直向きな子、不向きな子いました。
早熟なことそうでない子はもちろん、明るく元気で友達もたくさん。ムードメーカー的な、でも成績は今一つ。親に発破かけられどんどん自信をなくして行く子とかたくさんみました。きっと公立中なら内申取れそうだし、伸び伸び能力を発揮できそうなのにな、とか。親御さんは子供の意志というけど安易に参戦しない方がいい世界だと思います。
ただ、公立に馴染めてなくて頭良すぎて変わってる子とか、大人しくて先生にアピールが下手だけどとっても賢くて知識のある子とかそういう子は塾でとても生き生きしていました。
名無しさん
友達とあまりうまくやれない子で、勉強はそこそこな我が子。心配なので付き合う友達は親として選びたいです。私立中に行く子が全てうちの子とうまが合うとかなんて期待はしませんが、地元の雰囲気からして公立は気が進みません。
この親子の最終段階のように、ランクなんて気にしないので、受験を突破したという成功体験を身をもってさせる意味で受験は是非させたいと思っています。
受験は慣れです。大学にいかせたいと思っているならなおさら経験は無駄にはなりません。
あとこの記事にもあるように親が学校の名前にこだわるようなことがあれば確実に合格は遠退きます。大学名を知らないからと滑り止めの大学の合否通知を受けとる気がなかったうちの親みたいなのもいますので。
名無しさん
大変、胸に来るものがありました。
昨年、小学校受験を終え(本人の希望)、小1からまた塾通いをしています。若干7歳の子どもですが、一生懸命頑張っていても周囲との差は歴然です。
受験しない子どもが少ない環境で、塾を辞める選択はできないですが、子どもの意思を確認しながらできる限り学びと遊びを両立させてやりたいと思っています。まだまだ先は長いですが将来、子どもが色々なことを選択する時に、不足なく選択できることを願っています。
名無しさん
10年も前に中学受験を経験しました。父子の戦いでした。
無事に第一志望に合格して6年間をエンジョイしたようですが、この時の共有体験があるせいか、大学を卒業した今でも息子とはとても仲がいいです。
合格だけが目的ではない中学受験を目指すことも無駄ではないと今は思っています。
名無しさん
私は学力テストのノリで塾の試験を受け、受かったから試しに行ってみよう!と進学塾に行き始めました。父の転勤で転塾し、偏差値が20下がりました。中学受験はしたものの、偏差値が下がる前だったら将来も変わっていただろうなと思う一方、よほど上位の学校でなければたぶんどこへ行っても一緒だろうなと思います。中学受験してよかったと思うことは、最低限の常識的な学力がついていること。社会人になって大卒ばかりの会社に勤めていても、日本地図さえ分からない、漢字を知らない人がたくさんいます。私は大学も推薦で一般受験は中学からしてませんが、小学校で学んだことって意外と社会でも使うなと実感しています。
名無しさん
親のエゴかと思う話とは思いません。
自分がその場に立てば必ず子供のためにとすべてを尽くしてあげるのが親心だと思います。
ただ..異常なほどの学歴社会、細い線路の上を綱渡り、仲間と思っていた友達も敵、誰が本当に大切かを忘れさせる世の中。
人間って何のために生まれ、何のために死んでいくんでしょうか?
私は富や名声を捨てて自分と向き合い自分が本当に大切と思った人や物がある生活が心を豊かにして和ませてくれる人生を送れるようにしたいと思います。
名無しさん
中受とは縁のない人生を親子で歩みましたが、最後の受験校でのくだりは涙を誘われました。
周りを見回してみて、どの段階にせよ受験に失敗した後でそのことを人生のプラスに生かせない人は少ないように感じています(むしろ失敗組の方がその後の奮起はすごい)。
若い内に得難い経験をさせてもらったなと親が心から思えば、おのずとお子さんにもその思いは伝わるはず。
名無しさん
うーん…これさあ、この状況でも私立にこだわる必要があるんだろうか…?
公立が心配な気持ちはわからなくもないが、でも、公立中って結構ピンキリだったりもする。
かなりレベルを落とした私立校に高い授業料払うより、その分のお金を住居費と塾費用にまわして、いい公立中から公立高校の路線も悪く無いと思うよ?
都立高校の中~上位は、進学実績もかなり良いし。
いい学校にめぐりあったのは良かったけど、偏差値低い私立中学から、どう進学していくのかの戦略はあるんだろうか。無いんだったら、まだ公立中のがニュートラルに受験できるだけ、いいと思うんだけどな…
フラット
東京住なら埼玉、千葉を1月受験するのは普通の塾なら当たり前にさせるはずなのに
そこで合格しなければ対策を練るのがセオリー
2/2までに合格してからチャレンジ校受けるとか、日程的にどうなのかな
今は幸せそうでなによりですが
名無しさん
人口160万の中規模都市での受験。町で1-2番目の進学高に進んだ。同級生の1人に中学受験をし、大学付属の中学校から受験し入って来た生徒がいた。入学試験では良い成績だったかもしれないが、その生徒は伸び切ったゴム状態で高校3年間では全く覇気が見られず、そこから伸びることは無かった。只受験生としては優秀だったに違いない。
最後に良い学校に入る事が出来て新しい第一歩を踏み出す事が出来て良かったですね。中学受験に失敗したからって人生の最後ではありませんよ。
名無しさん
姪っ子まさしく今、中学受験のラストスパート中。12月初めに受験があり、月末に発表。倍率はかなり高く今必死。受験まであと何日しか無いんだからね!と妹が言ってる。姪っ子は毎日塾に行き、帰って来てからも勉強。北海道の人て中学受験にそんな必死だったかな?と自分が子育てしてた時を考える。まぁ、勉強しないよりしてた方が後々の為には絶対良いんだろうけど。そのピリピリ感が伝わって関係無い私が疲れちゃう…合格したら2度目のTDLに招待する約束してるんで、姪っ子も頑張ってるみたいだけど。もし万が一落ちてもご苦労様て意味で、同じ熊でも野生の熊の知床に連れて行く事になってる。中学受験は、母と子で戦うんだな。て思い知らされました。
きりと
親の役割は目的観の維持ですね。
「何故受験するのか」を明確にしてあげる事。
挫けそうになった時、立ち戻る原点を維持させてあげましょう。
原点さえしっかりしていれば、仮に失敗しても、別の道をすぐ作って上げる事ができます。
そういった役割をもつ親が目的観を見失ってしまったら、子供が不幸です。
名無しさん
私立小学校でも、医大でもOB.OGの子供優遇があったり、名門と言われる学校には、残念なことですけど、親の職業での選別があるのかと思えるようなこともあります。
私立中学校にも無いとは言えないので、周りの子が受けるからと、中学受験に巻き込まれないよう、情報を良く集めて受験すべきだと思います。
名無しさん
受かった学校が、一番良い学校です!
名無しさん
現在、6年生の息子と家族皆で「受験部」に入っています。よく学習塾やネットでは成功体験ばかり聞きますが、実際のところこういった話は絶対に聞いておいた方が良いです。偏差値が足りなくても憧れの学校のために頑張る息子を見ちゃうと応援したくなる親バカですけどね。落ちても受かっても、チャレンジをしたことが糧になるようなサポートして行きます。
名無しさん
中学受験の特別な雰囲気、上には上がいるという事を知る初めての経験。筑付駒場や開成受験レベルの子たちはもしかしたら生涯でも会う事無い様なハイレベルの人達かもしれない。青春の入口の体験としては悪くない。
名無しさん
あの… 中学受験って「出口」じゃなくて「入口」じゃないですか?
一貫校だって簡単に高校に上げない、大学は再受験するでしょ。
中学系列に大学があったとしても、希望「学部」があるとは限らない。
内進生の推薦基準は、学校によっては、全員には適用されないし。
私立中学に入っても、みんな塾(のような所)辞めませんよ。
学校内の勉強のスピードが速いし、進路も早く見極めたほうがいいし。
補足学習が、今後、ずっと必要になりますよね。その為の費用なども。
だから、「入口」。
名無しさん
こんな裕福な母子家庭にも、母子家庭手当がつくのだろうか??
受験は子供の意思というけれど、この場合は最初の塾に誘導されただけだと思う。
うまく乗せられましたね。
最後の塾も志望校の倍率の変化等は見ているはずなのに…。下手な鉄砲の駒にされたんじゃないの??
この件は色々残念な面が多すぎだと思います。
名無しさん
まあ、中学受験に賛否両論はあれど、
まだ、12歳の子供が
死に物狂いで目標に向かう姿は
健気で胸がじーんとしますよ。
一心不乱に努力した日々は
必ず糧になると私は思います。
親が全て決めて受けさせる小学校受験と
違って本人が希望してる
ケース多いし。
私は私立に右も左も分からない幼稚園の段階で
ぶち込まれたので(笑)、
親が敷いたレールに乗ってたから
自分の意志で行きたい学校を選択し
それに向かって邁進する中学受験組が
眩しい。
中学から入ってきた同級生は
しっかりしてたし。
毎年、合格発表時期に
親子で嬉し泣きしているニュース映像が流れると関係ないのに感動して貰い泣きする。w
名無しさん
親の希望押し付け受験は本当にかわいそう!
地方都市に住んでいるから、中学受験する子はクラスの1/5ほど。こんな子がするのって子もいる。
まずはIQがどれ程かで判断する必要がある。平均値適度に子に積み込み教育しても、高IQの子には、到底太刀打ち出来ない。小学生はまだ子供の能力を判断するには早すぎる。勉強なのか、スポーツなのか、芸術なのか、多くの事に触れさせて子供に似合う才能を伸ばすべき。平均値IQの子供に無理させる事に理解ができない。
詰め込み受験は中学生、高校でも間に合う。ただ、勉強は子供のIQと親の収入で決まる。どちらも身の丈にあわせる必要があると思う。
名無しさん
もう40年前ですが中学受験して私立に通いました。
当時でも4年生初めには学校を決めないと・・・という事でした。
5年6年では受験コースに入って夜の12時近くまで弁当持参で、
塾で勉強をしてました。日曜も授業がありましたし、定期的に四谷大塚の試験を受けたりしてましたね。
受験した中には、受かった人、落ちた人いましたけど、
いい経験だったと思います。
が、今回の記事で戸板女子の偏差値って昔はそんなに高くなかったのにって・・・・時代の変化を感じますね。
時代に阿る学校より、伝統校のほうがいいと感じます。
名無しさん
生まれも育ちもお受験とは縁遠い地域です。
私が小学生の頃は中学受験する同級生は数名でした。
だからなのか、子供が乗り気ではないのに親の希望で受験させてるのを見たり聞いたりしてると可哀想だなーと思ってしまう自分がいます。
もちろん、学力面・設備面など良い学校に進学できる事は将来子供にとってプラスになる事も多いのはわかるんですけどね。
ただ、行きたくないという気持ちを抑えてまで…?と疑問になるし、
将来の判断なんて小学生に出来ないかもしれない。
けど、実際その環境で過ごし学ぶのは子供であって親の希望だけで進学させていいのかなーと思っちゃいますねー。
名無しさん
今春、中学受験を終えました。うちは個別指導塾に半年通室のみ、中堅1校のみで終了(合格)。
でも、長期に中学受験は検討していました。
どうしても「中学受験コース」申込みに踏み切れなかったのは、あの独特の価値観です。うちはできる子でもないし、塾の指導に死にもの狂いでついていく、という世界がどうしても遠かった。あれほどのエネルギーを注ぐ価値がどうしても見出せなかった。
地域でも差があるのでしょうが、中堅を狙うなら、学校の雰囲気と過去問、本人の特性を見極めておけば、あれほど過酷な受験準備は不要だと思います。
名無しさん
レベルの高い中学に行って、レベルの高い高校に行って、レベルの高い大学に行き大企業や官僚を目指すのは本人の意思と努力と力量があれば良いと思うが親の見栄や過剰な期待はどうかと思う。勉強出来なくても良いから人間として普通程度でいたいと感じる。
名無しさん
まさに今三人目(小6)が受験準備中。
全落ちは親の責任かと。
塾をどう活用するかも親次第。
本命に合格するのは20~25%だと聞いたことがあるし、上の子達の時にもそう思った。
本人も親も納得できる第二、第三志望校を押さえに出来るといいと思う。
名無しさん
23区に住んでるけど、中学受験どころか幼稚園受験で加熱してる地域に住んでる。
親は共働きの中、幼児塾やプリスクールに通い‥‥で家族の時間が少なくなってこれでいいのかな?とか思います。
けど、その親は同じ道で育ち社会的地位の高い職業についてるし、それは全悪ではないも感じたり。
子どもの幸せと学力、バランスが難しいなと思う今日この頃です。
名無しさん
親の見栄とエゴだけで中学受験させるのは論外だけど(実際はほとんどがこのケース)、このケースは息子さん自身が望んでの事だし、校風をちゃんと見て決めたとの事だから、結果的によかったですね。
ただ、親の見栄だけは本当にやめた方がいい。
うちは兄が中学受験させられ、その後も勉強、勉強でしたが、大人の今、もはや口も聞かない位の疎遠の関係です。
まあ、当たり前だと思いますが。
名無しさん
転居して転塾して、お金をいっぱいかけて、
偏差値50以下なの?
それが成功モデルとするのはどうなのか、、、
これは失敗モデルとして紹介する方がいいと思うけどね。
向き不向きでいうと不向きなことを一生懸命やらされていた、ということだけでしょう。
受験部、まさにそうですね。
もっと違う青春があったのではないかと思います。
子供も親も被害者ですね。塾の。
いやー本当、去年娘が受験でしたが読んで涙が出ました。塾の先生からは、全て終わってから、中学受験は、本人や、その家庭にしかわからない想いがあったと思います。お疲れ様でした。と声をかけてくださいました。親の私には知らない世界でしたが、勉強以外にもとことん子供と向き合える時間を過ごせましたので幸せな経験だったと思います。
名無しさん
公立王国(高校)で学生時代をすごし、同じく他県の公立王国で子育てをしています。
小6で全部お受験失敗して泣きじゃくる子供さんと親御さんのことを思い涙が出ました。
ちっさい体でよく頑張ってるなって…
それと同時に、自分も子供も、お受験と無縁な地域で良かったと思いました。
でも…大学受験ではそんな子供たちと肩並べて競わなければならないので心配です。
テクニックは到底及ばないけど、本当の学力をつけられるようよく子供を見てあげて、将来の適性を見つけられるよう導いてあげたいと思いました。
名無しさん
私たち田舎に住んでいる者には、信じられない世界です。受験の低年齢化・受験競争の激化、価値観の違いと言えばそれまででですが、何か子供たちが可哀そう
です。もっと伸び伸びと育てられないのでしょうか。
都会に住んでいたら、自然に競争せざるを得なくなるのでしょうか。しかし、受験に勝って世の中に出ても、幸せになれるかどうかは分かりません。この全落ちした子はきっと、人の心の痛み、母親との深い絆を心に秘めて、将来必ず幸せになりますよ。人生これからだ頑張れ!
名無しさん
小学校、中学校、高校と都内公立育ちでしたが、親は学区域の選択に苦労してくれ、友達にも先生にも恵まれとても充実した生活を送れました。自分が親になり、何をどのように選択してあげるか課題です。
名無しさん
話に出てきた受験指導した塾の先生に疑問がある。中学受験をしていない方にはイメージし辛いけど、中学受験の偏差値50って、公立小学校の上位10%の真ん中なんだよね。だから、50を超えたら絶対受かるなんて太鼓判は押せない。まして、小学生のメンタルは、日によって増減が激しく、安全圏ですら厳しい結果も多々ある。それを考慮したら、幅広く志望校を検討するよ。
名無しさん
すいません
たかが義務教育の中学校でそんなに労力かけるのが正直判りません。
合格して良い体験がオマケでついてくるとは限らず、無理して入ったあとはそこのヒエラルキーでまた劣等感出てくる可能性あるし。
行きたくても行ける経済状況じゃないかもって事をよく聞かせる事はされたんだろうか?その上でも譲らないと言うなら別だけどどうも子供(の精神力育てる)には甘い気がする。

 

スポンサーリンク

-生活, 社会
-,

執筆者:

 

関連記事


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

関連記事はありませんでした