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大船渡高校に苦情殺到!誰が?どんな人が?口コミまとめ!

投稿日:

 

 

全国高校野球選手権岩手大会の決勝で最速163キロ右腕の大船渡・佐々木朗希投手(3年)が出場せずに敗退したことを受け、学校側に苦情が殺到していることが26日、わかった。

同校関係者によると、「きのうだけで150件。(ほとんどが)『何で(佐々木を)投げさせなかったのか』という問い合わせだった」という。今朝の段階で約50件があったことを明かした。同校職員も「今朝から電話が鳴りっぱなし」と対応に苦慮している。

出典:Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000092-dal-base

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名無しさん
表に出したくても出せない情報。状況もあったんだろうと思う。それをクレームいれるのは間違っている。プロ野球選手じゃない。彼らは野球ファンの為に野球をやっているんじゃない。
采配非難をする度に他の選手が傷つくことを大人達は分かっているのか?
最後の大会が終わった彼らにはお疲れ様でしたと敬意を払いたい。
名無しさん
こういうのは論外だ。当然、チームとしては投げてほしかったに決まっている。それでも「投げない」という判断をしたということ。投げられないなら投げさせないのは当たり前だ。打線にも入れていないのだから、「言えないけれど相応の理由」があるのだろう。それくらい察してほしい。何より、選手たちはアマチュア。自分たちのために試合をしている。それを忘れてはいけない。
名無しさん
素人がとやかく言うべき問題ではないのは明らか。こんなケースも含めて、スポーツ医学の専門家が全てのスポーツをする青少年に、怪我予防のガイドラインのようなものを出して熟読してから競技してもらったら良いのでは?指導者もいろんなところから圧力かけられて悩まされると思うので。
怪我を押して、有望な選手の未来を潰すような選択を指導者も選手自身もして欲しくない。
とにかく今回の佐々木君の肘がとても心配だ。
信頼できる医師の下でしっかり治して欲しい。
名無しさん
怪我をするリスクを考えての監督の起用。
それを投げさせて怪我させたら電話した奴らに損害賠償請求出来るのか?
監督で甲子園出場は監督に取っても大きな博がつく。
それを捨てでも監督が選手を守った。
これは、責められるべき問題ではないだろ。
名無しさん
まずチーム関係者じゃない連中が口出すな。
高校野球ファンからすれば佐々木君の甲子園を見たい気持ちは分かるけど、この監督の決断が今後の人生を決めてる可能性もある。
それに甲子園決めた花巻東にも失礼。
とにかく高校生活を野球に捧げた選手達の苦労も知らずしてヤジや抗議とかあり得ない。
名無しさん
投げたくても投げられない場合もある。
結果が出なくて心に傷を負う可能性だってある。
それでも、投げなかった。それがいいと判断したから。
それなのに、自分よがりの何も考えてない意見。。。
人の体をなんだと思っているのか。
人の心をなんだと思っているのか。
へそまがり。
投げなかった事にクレームつける人は、自分が楽しければ良いた思うだけで、選手の事を考えていないと思う。
監督の判断は正しかったと思う。
故障の状況で無理に投げさせたら「なぜ無理させたのか」との批判はこんなものじゃないでしょう。
最悪投手生命を断つようなことになれば、高校野球の在り方自体が非難されることになると思います。
観戦者とメディアは、選手ファーストをしっかりと考えるべきです。
名無しさん
今朝、佐々木投手と震災との関わりの記事を見ました
甲子園出場は叶わなかったが、プロになって活躍して、両親が自分を育ててくれたから、あのとき大船渡高校の監督が自分を怪我から守ってくれたから今がある、って言える日が来るといいですね!
高校野球、選手と監督、応援する人にいろいろドラマはあるが、それぞれが思っていればいいこと。
投げさせたら勝てていたかもというのもある。
ただ、投げなかったから佐々木くんは怪我をしなかったというのも事実。
まだまだ若い。たくさんの経験をして、素晴らしい野球選手に、そして素晴らしい人間になってほしいです!
これからの活躍に期待してあげてほしい
学校にも監督にも、苦情を言うのはやめてあげてほしい
名無しさん
監督も難しいな。
もし投げさせて故障したら叩かれるし、投げさせないで敗退したから叩かれてる。これが勝ってたらこんな事にはなってなかったと思うけど。
ほんま人間て勝手やな。
本人も投げたかったとは思うけど監督が決めた事なので外野がとやかく言う必要は無いと思うわ。過ぎた事は帰ってきません。いっときの感情は捨てましょう。
名無しさん
大船渡の将来は誰が保証するのか?
怪我をしていたかもしれないし、怪我がなくとも相当数を投げすぎている。地方などは部員数の問題等もあると思うが、過酷な連投はいつか止めさせなければならない。解決すべき問題もあると思うが、いつかなら、今、止めさせるべき。
やまない雨はやまない
こういう苦情を言う人に限って、万が一投げさせて故障したら「なぜ投げさせたんだ」という。事情を知らないものが感情にまかせてとやかく言うべきではないし、当事者が下した苦渋の決断は尊重されてしかるべきだと思う。ましてここで彼の野球人生が終わるわけじゃないのだから。
名無しさん
監督からしたら今後の自分の拍もつくので当然甲子園には何としても出場したかったと思う。また、そのためには佐々木投手の登板無くしては考えにくいため何とか登板させたかったと思う。
それをしなかったのは佐々木投手は甲子園が最終目的の選手ではなく、
今後はジャパンを引っ張っていく逸材。ここで無理をさせるわけにもいかず、苦悩したと思う。
出してけがをしたら、日本の宝を と責められる。
外野がとやかく言うことでもない。
クレームを入れるなら勝ち残っていっても登板を控えないといけなくなる過密スケジュールを組んでいる高野連等大会関係者に向けるべきと思います。
xyz
苦情を言う人達は、佐々木選手の怪我や未来の事より
今投げてる姿を見たい、甲子園を盛り上げて欲しいだけの自己中な人達なのだろうなと
監督も、選手達も甲子園に絶対行きたかっただろうし
佐々木選手も出来る事なら投げたかったと思う
けど、監督の選択を受け入れた
監督が選手に何も説明せずにその選択をしてはいないと思うし、佐々木選手も監督を信頼しているから従ったのではないのか
結果は負けたけれど誰も手を抜いてはいなかったし
佐々木選手が投げていたからとて勝てたとは限らないし、そこで身体を壊していたらばそれで批判をしていただろうに
大船渡の選択と健闘を讃え
お疲れ様でしたで良いじゃないかと思う
名無しさん
学校や監督に文句を言うのはいただけないな!いろんな情報が出てるけどこれだけでクレームを言うのは違うと思う。チームには表に出てない事情がきっとあると思う。だからこの判断は良かったか悪かったかは外野がとやかく言うものではない。まあ、学校や生徒、生徒の親御さんはここまで野球をやってきて高校最後の夏がこういう形で終わった事にどう感じているか、機会があれば知りたいですね。甲子園を目指していたなら、少なからず納得できない事もあるかも。まあ、僕たちは知る由もない。そして皆さんは佐々木君ばかりの将来を気にしてますが、ほかのチームメイトにも将来があります。特に第4投手であるのに決勝を任された彼の心が心配です。
名無しさん
高校に苦情するような問題じゃないだろう
投げさせなかったのは余程のことと推し量るべきだろう
個人的には前にも書き込んだけど甲子園で酷使しないほおうが佐々木投手にはいいと思ってたくらいなので
あれくらい体が大きいのと桁違いのスピードがあるのでこれまでの投手が、これ位の玉数くらいで壊れる訳はないというのと次元が違うと思う
筋肉や柔軟性は練習でも鍛えられても、腱は鍛えるの無理なんだよ
あっってなったら終わり
野球じゃないけど私のやってるスポーツでもこいつすごいなって奴が怪我や故障で普通の選手やそれ以下のパフォーマンスしか出来なくなる例は多数ある
しかし、出さない選択するほうが難しい中、そうせざる終えなかったんだろうから外野がとやかくいう問題ではない
名無しさん
クレームを言っちゃう人たちは、選手の事より地元の名誉を優先してるんだと思う。投げさせなかった監督の気持ちと投げたかった選手の気持ちを考えたら、そっとしておいてやるべきだと思う。クレームを言っちゃう地元民は、その選手の選手としての人生を潰しても構わないんだね。ひどい話だ。
この悔しさ切なさをバネにして、プロの世界に入って欲しい。あまり野球に興味無くてもそう思います。
地元の名誉優先の監督さんじゃなくて良かった。
きっと日本の誇る投手になると思う。
監督さんのこと良く知らないけど、監督さんは日本一の指導者。
名無しさん
35年前、大船渡が春夏甲子園出場した際の主戦投手を覚えていますか?
春は優勝校に敗れてのベスト4、夏は地区大会開催前から肩を壊しながらも出場を果たしたが1回戦敗退。
まだ東北勢の躍進が珍しい時代、地元・全国からの過度な期待を一身に背負って投げ続けた彼の野球人生を、甲子園で終わらせたことを悔いるファン・関係者がどれだけいるのだろうか?
佐々木投手に悔いが残る残らないは本人の問題。
彼の野球人生の可能性がより大きく、長く続くものとなることを祈るだけだ。
名無しさん
高校野球の関係者では無い一般人がクレームするのはどうかと思う。
高校生は、まだ体が成長しきっていない未成年であり、また商業(ビジネス)ではないアマチュア野球である事を考えてのクレームなのか疑問がわく。
そもそも年2回(春夏)甲子園大会がある事が高校生の最大の負担になっているような気がする。高校生(特に投手)の体の負担を考えて年1回にして、地方大会とその後の甲子園大会は期間を開け、また地方大会並びに甲子園大会共に準決勝や決勝では日を開けて大会期間を長くして選手が休養できるようにするのが良いように思う。甲子園大会を年2回に拘る必要性はあるのだろうか?甲子園大会が、大人の都合(ビジネス)になってはいないだろうか。
名無しさん
『何で佐々木を投げさせない』というクレームを言う人には、
『何であなたに選手の起用について口を挟む権利があるのか』説明してもらいたい。
それで皆を納得させられないなら、そのようなクレームを口にするべきではないと思う。
甲子園に出場したらしたで、そこでもまた負荷をかけることになる。地方予選も含めた開催時期にしても期間にしても、将来に影響するレベルで体を酷使するようなハードなスケジュールが改められなければ、投げない或いは制限するという手段を取るのは自然なことだと思う。
常にベストメンバーでやれと言うのなら日程を改めるべきだし、今の日程で戦うためのチームとしてベストの選択が今回の結果だったのでは?
問題なのは、今回のような選手の起用をしたことではなく、
使いたくても使えない状況を作り出していることだと思う。
クレームを言うエネルギーは、是非その是正に向けて使われることを願う。
名無しさん
体の事など理由は様々だと思う。
高校野球を見てる人は面白いものを見たいだろう。
しかし?佐々木くんには一人の野球人生がこれから先も長くなる。高校野球で終わる可能性があるなら投げさせない勇気ある選択に拍手すべき。
残念な結果ですが、この先の佐々木くんに期待したいです。
世間の反応は厳しいかもしれませんが、勇気ある選択をした監督さんもお疲れ様でした。
これからも子供達のために頑張って下さい♪
長めにコメントするよ
結果こそ悔しいものになってしまっただろうけど、疲労や怪我のリスク(もっと別の理由があるのかもしれないが)を考えて未来が楽しみであろう選手の起用を控えた英断は批判どころか讃えるべきものではないのか?
もちろん高校野球や部活動をビジネスや観客の娯楽としてしか考えていないのであれば、本大会での勇姿が見られなくなったのは残念と思うかもしれない。しかし、高校野球に限らず部活動の本来の目的は教育や健康増進ではないのか?
部活動程度で怪我して未来を潰すわけにはいかない。
もし、強行起用して本大会出場を果たしたとしても、怪我を誘発してしまえば本大会で起用できなくなるだけでなく、プロ選手としての道も閉ざされることだって考え得るわけでしょ。
こういうような批判をする人がいる限り、勝利至上主義が当たり前で、有能な人財を短期間で潰すことは無くならないのだろう。
名無しさん
佐々木君の投げる姿を見たい気持ちは私にもありますが、反面仕方のない気持ちもあります。夏の予選はどの地域でも暑さとの戦いで、特に公立の学校や無名の学校の場合、主戦投手が好投手ほど代わりの投手との力の差が大きくなりがちで、ベスト4くらいからは一人で残り試合を投げぬくケースが多くなります。メジャーやプロに入団するしないは別に高校生にとり過酷であるのは間違いありません。チームの優勝のために肩や肘を故障する選手が出てきます。主催側の新聞社は過去を参考に試合日程を調整するなどの配慮をしないといけない時期に来ていると思います。甲子園常連校はプロ並みに継投や役割分担ができますが先述通り、そんな学校は一握りで一人に負担が掛かる現状では監督さんの考え方に任すしかないと思います。もし佐々木君が投げぬいて優勝したとしても、彼の将来を壊してまで強いることができるでしょうか?後に故障が分かると非難轟轟でしょうね。
kataha
監督の選択素晴らしいとコメントしたら青ポチだらけ
まぁ共感して欲しいとは思わないけど、子供の将来を考えたら英断だと思う
高校球児の目標であり夢の場所であるのが甲子園だとは理解するが、そのために子供を潰して良いと言う事にはならないのではないか
ブレーキをかけられる監督がいるのは良い事だ
日本ではエースが連投して肩を壊すことが美談のようになっているのが怖い
名無しさん
クレームを入れる人はスポーツをやった事が無くて、文句を言ってる人か、スポーツをやってて、怪我しても無理して試合に出た人だと思う。
自分は無理をして怪我を経験して、今は現役に時の6割も力を出せない体になりました。
決勝に投げさせないとの判断は、批判覚悟の監督にあっぱれです。
張本がなんて言うか(笑)
批判する人間は、怪我なんてする程の経験がないか、やっぱとの強靭な肉体をお持ちのように思える。
批判をするのは、この日程を組んだ高野連にするべきだと、思います。
名無しさん
確かに、高校野球ファンは彼のピッチングを見たかったと思います。監督は彼が故障する可能性があったから登板させなかったと言ってましたね。例えば、決勝で投げて彼が故障しても今の状況よりは批判は少なかったでしょう。でも、確実にドラフトで指名されるであろう一人の選手をここで故障させていいのでしょうか?賛否両論あるでしょうけど、故障して野球がしたくてもできなくなった子供達の苦しみを見たことがない人は平気で批判できるんじゃないですかね。確かに佐々木君が決勝で投げていれば結果はどうであれみんな満足したでしょう。監督さんの勇気ある決断に拍手を送ります。今後このような事がないように高野連は対策が必要なのではないでしょうか。
名無しさん
本人の甲子園に対する思いやプロへの思いっていうのもあると思う。
甲子園に出られれば、甲子園で優勝できればそのあと野球ができなくなってもいいくらいの思いで甲子園目指してる生徒もいると思うんだよね。
逆にプロになるために甲子園を目指してやってる子もいると思う。
どっちも本人の意思の問題で外野がとやかくいう問題ではないと僕は思う。
ただ、監督やコーチや高野連は生徒の意思と将来を教育のプロとしてきちんと考えてあげた方がいい。甲子園で投げまくって潰れたとしても甲子園投げられなくて活躍の場が少なくなったとしてもその選手の人生にプラスになるように選択させてあげてほしいと思う。
プロ野球選手になることだけが野球人生じゃないと思うし、甲子園を目指して死ぬほど練習をしたその高校生活は絶対に人生の糧になる
名無しさん
なぜどうして学校にまで抗議が殺到する?そのチーム事情なり選手の状態が一番わかっているのが監督ではないか。そのうえで監督が判断したことは仕方がないことではないだろうか。この試合で無理して佐々木を投げさせてもっと状態が悪化したらしたでまた抗議するだろう。
佐々木投手には将来があるのです。もしこの試合で無理して投げて取り返しのつかない結果を招いても監督が責められるだけでなく佐々木自身が後悔するのです。苦渋の決断という言葉があるがまさに監督の気持ちでしょう。佐々木の将来を思っての判断だと思う。
そりゃ地元をはじめチームだって残念だったと思う。しかし一番残念だったのが佐々木だろう。監督が責められることは佐々木の気持ちを責めることにもなるのだから本当の高校野球ファンなら静観するべきではないだろうか。
名無しさん
監督の批判をされてる方がたくさんいますが、やはりこうまでしても出場できない理由があったのだと思いますよ。
どこかの記事で拝見したんですが、まだ佐々木くんの力に体が追い付いてないだとかで…
あの球速に筋力・骨格など見合ってないそうで。監督からすれば、出場させる事自体が故障と紙一重で綱渡りのような感覚だったとお察しします。
最後の大会でもありますし、なかなかここぞという場面で力をセーブし続けるのも難しいとも思いますしね…
何はともあれ、佐々木くんを次のステージに無事に上げる事ができたし、監督さんの決断を支持したいと思います
名無しさん
指導者も選手生命を念頭に考えてくれる理解ある指導者のようだし、何よりも佐々木投手本人からの申し出があったのではないかと思う。
これから先、世界の舞台で活躍できる可能性を持っているのに、仲間や地元のためとはいえ、今その可能性を潰してしまうのか?
高校野球で引退するつもりなら当然投げるだろうが、これからプロ、世界と視野に入れているなら指導者も本人も投げないという選択をするのは当然だと思う。
こういうクレームを入れるような大人が監督やコーチだったら、間違いなく選手を故障させるだろうな、、
心配なのは、予防の為ではなく、佐々木投手が既に故障しているのではないかと個人的には見ている。
名無しさん
高校野球、甲子園、それぞれがそれぞれの価値観を持っていると思います。確かに高校野球で甲子園に出場することへの挑戦は今しかできない事。投げさせなかった事への異論もわかりますが、それを苦情として大船渡高校関係者にぶつけるのは間違ってると思う。
佐々木投手は、インタビューでは、投げられなかった事への悔しさは表情からも読み解けたけれども、それを決めた監督に対しては、監督が決めた事だからと、まだ若い精神だけれどもぐっと歯を食いしばっていました。それが全てではないだろうか。一番悔しかったのは佐々木投手であり、それを外野が文句を言う立場では無いと思う。
佐々木投手は非常に大人に対応をしたのに、周りの人間がそれ以下の対応とはとても残念に思う。
ちゃも
監督を擁護する意見が多く、嬉しく思う。
日本はまだまだ、正しい判断が出来る人が大勢いるのだから、
監督を責めるのは間違いですね。
本人が違和感を感じたと言っていた時点で、無理させてはいけない。
彼が才能あるなら尚のこと
野球人生これからなのだから。
もし、壊れても良いから投げさせるべきだったと言うならば、その人は野球を見るべきではない、いや、他人と関わるべきではない。
勝ちたかった。勝たせたかった。ベストを尽くしたかった。ベストメンバーで戦わせたかった。
そんなのは監督も同じでしょう。
電話はいやがらせに等しい。
警察が対処しても良いでしょう
名無しさん
日本学生野球憲章で「総則」では、憲章の目的を「学生野球の健全な発達を図ること」となってる。プロ野球と違い興行ではない。あくまでも学業の延長線上にある。確かにこれを勝てば甲子園に行けるという場面なので今までならそのまま投げていると思うが今回の指導者は基本に則って将来を優先した事は称賛しなければならない。もちろん投げさせたかったに違いないと思います。投げない、投げさせないなどの細かい理由をわざわざ説明する必要はないし指導者と本人が納得していればそれで言い訳で、外野が納得する必要はありません。もし彼が投げていれば甲子園に行けたのにとか、代わりに投げてくれた投手の気持ちも考えてあげて欲しい。
名無しさん
監督の判断、非常に辛かったと思います。佐々木選手の未来、他の選手の未来、目の前にある超えられるかもしれない壁。
嘸かし想像を超える葛藤があったと思います。
が、記者に問われても決して誰のせいにするわけでもなく、きっぱりと自分の判断と。素晴らしいと思います。
クレームなどをされてる方は嘸かし佐々木選手の登板を楽しみに待っていたのでしょう。朝も早くから並び苦労したのでしょう。
そうであれば、尚更のこと佐々木選手の未来を見るために少し楽しみが延びただけです。
将来、マウンドに立った佐々木選手、その他の選手を全力で応援しましょう!
今ムリに登板させて彼の未来がなくなったとしても責任は取れません。
彼がまたマウンドに立つまで応援するパワーを溜めておきましょう。
sala
70代の男性が、声高に
「あれくらいの投球なら行ける!投げさせれば良かった!監督は何をやってる!」とインタビューで言っていました。
それを見ていた同年代の知人が
「あの年頃の男性は、うまくいけば俺のおかげ、失敗すれば妻が悪いと、常に人を批判して自分の立場を分かってない人が多い。」と苦笑していて
思わず苦笑しました。
一番傍で見てきた監督が決断したこと。
そして、他の選手も花巻も頑張っての結果。
高校野球は素晴らしいけれど
外野、にわか野球評論家がわんさか溢れる嫌な季節でもあります。
こんなに監督を責めて。
一番辛いのは選手と監督でしょ?
もし、思い詰めてなにかあればどうするの?
お疲れ様でした。夢をありがとう。
そして、前を見ていき
更にスムーズに野球ができるように
環境を整えて行けば良いでしょう。
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暇人
まだ未来ある若者が、老人の娯楽の為に故障するなんて、あってはならない。こういう陳腐な批判がある事は覚悟の上で、投げさせないという決断をした監督は凄いと思う。
勝ち進めば、決勝で花巻東と当たる事は予測出来たでしょうが、それまでにエースを酷使しないと勝てなかったんでしょうか…2番手ピッチャーが育ってくれてるとまた違う結果だったかもしれませんね。
プロになるのか、なりたいのか、解りませんが、本人が納得しているなら、それでいいと思う。選手を大事にしてくれる監督でよかったですね!!お疲れさまでした。
名無しさん
私は野球に詳しくないが、このクレームがお門違いなのはよくわかる。彼ら高校球児は甲子園の為に頑張ってきているのだから投げたい気持ちもわかるし、そばで見ている監督も投げさせる事ができる状況なら投げさせたでしょう。でも、投げさせなかった背景には色々な事情もあったでしょうし、一番には彼の将来を守りたかったのではないでしょうか。
クレームの電話をしている人、一時の感情で一人の青年の将来を潰すことになったかもしれないという事を少しでも考えられたら電話はできなかったはず。
監督さんは英断されたと思います。
高野連の偉い方…もうそろそろ子供達を守るために変わらないといけないのでは?
開催時期、期間、試合の間隔、甲子園そのもののあり方…よく考えて変えていく必要があるのでは?
「根性で頑張り抜け」の時代ではありません。
名無しさん
もし、佐々木君が決勝も投げて怪我したら?監督は彼の将来を考えてリスク回避をしただけ。
勿論、甲子園に行く為に監督や選手も勝ちたかったとは思うけど。だからって佐々木君が出なかったから負けたみたいな意見は決勝を全力で戦った選手や監督に失礼すぎる。
甲子園の夢は絶たれたけど、これからが楽しみな選手!
頑張って欲しいですね。
この程度で怪我するなら、プロに言っても壊れると言ってる人が居るけど、そんなの分からないじゃんか!
怪我がなかった事で、これから色々挑戦出来る。
もし怪我してたら、もしかしたら野球を止めざるを得ない事になってたかもしれない。
一番、辛くて悔しい思いをしてるのは佐々木君本人。それは分かってあげなきゃいけないと思う。
名無しさん
高校野球はあくまで高校生の部活動。ベストの状態で部員全員で全国大会(甲子園)を目指すのが本来の姿だと思いますし、全力で戦うことが相手チームへの礼儀だと思います。もちろん佐々木投手の将来を考えるのも大切ですが、現在の佐々木投手のお気持ちや部員のお気持ちを思うと投げさせなかったという判断が良かったのか疑問です。
今後、将来プロを目指す才能のある選手は甲子園は目指さずにプロ養成機関、サッカーの下部組織のようなものを作って大切に育成するなんてことができれば良いのかなと思いますね。
あと選手に負担がかからないような日程を考えて頂きたいです。毎年の暑さは尋常じゃないですから。
名無しさん
大船渡の監督の判断は正しかったと思う。しかし、選手達の胸の内はエースを投げさせないと言う監督の判断に賛同したとは言え、複雑だったと思う。高校球児の夢はやはり甲子園。決勝まで登り詰めたならあと一歩だった。そこでエースを出さないと言われたら、選手達の心理状態は…?恐らくモチベーションもどうだっただろう。甲子園だけが野球ではないとテレビで専門家達は言っている。私もそう思う。でも選手達の考えは違う。今この瞬間が甲子園が全て。子供の頃からの夢なんです。甲子園だけが野球ではないと言う言葉は高校野球を引退してからかけてあげれば良い言葉。決勝はその大会で一番強い相手が上がって来る。それまでの佐々木選手の活躍ぶりは相当な物。やはりエースらしい。今大会で決勝まで上がるつもりでピッチャー陣の体の状態を指導者陣が把握し、球数、系統のシュミレーションをし、ピッチャー陣作りもしていけばエースの登板も出来たのでは?
名無しさん
甲子園が佐々木投手の最終目標で、プロ野球・大リーグなどは目指さないと言うなら無理してでも投げて良かったかもしれないが、将来野球を続けたいと言うのであれば、今回の監督の判断は正しかったと思う。
佐々木投手も投げたかっただろうし、高校野球ファンも甲子園で投げる姿を見たかったと言う気持ちはわかるが、
将来有望な選手だからこそ、ここは耐え忍んで欲しい。
そして、この状況で苦情を言う事は、佐々木選手の代わりに投げた投手を傷つけ、勝った相手のチームに対しても失礼であると気付いて欲しい。
高校野球は<高校生>の、子供達のための野球であると言う事を思い出し、まずは子供達第一で考えて欲しいと思う。
名無しさん
まだ準々決勝あたりでも勝って大泣きしてたのが印象的
よっぽど甲子園に行きたいんだろうなあって感じた。
監督は本人のために投げさせなかったっていうが、当の本人は
インタビューにすごく我慢して、言葉を選んで、「監督の判断ですから・・」みたいなこと言ってた。相当投げたかったんだと思う。
ただ、本人が今後プロ野球に携わっていきたいと言ってるのなら、今後のために肩を潰させるわけにはいかないと思う親心で投げさせない判断を出したのは間違ってないだろう。
しかし、本人がプロは特に考えてない。まずは甲子園に出場するのを夢見てここまでみんなで頑張ってきたっていうんなら、この監督の判断は非難されても仕方ない。だって本人は甲子園に行くためにこの高校に入ったのだから。
だから、佐々木本人が「プロ野球に絶対に入りたいです」って言うなら、今回の件、外野は黙っていた方がいい。
名無しさん
監督が選手の体調を考慮した上で登板させないと判断したのだからその判断は間違ってないと思う。投げて故障せずに優勝したかもしれない、投げて故障しなくても負けたかもしれない、投げて優勝したけど故障したかもしれない。だが、それは全て結果論にすぎない。どういう結末が待っているか分からないからこそ監督が最善だと思った判断をした。選手はもちろん、この判断をするのに監督も悩んだだろうし辛かったと思うけどね。
ただ優勝を目指して予選を戦ってきたんだから、優勝するための選手起用や采配については?と思うところはある。
名無しさん
甲子園まであとたった一つだからこそ佐々木くんに全てを出し切って
投げてほしかったと部員の親御さんやOBは思うだろう。
体調万全の2番手投手と疲労困憊の彼でどちらが優勝候補筆頭の花巻東
に勝てるか、また彼の将来も含めて考えた結果の監督の判断でしょ。
彼が本当は投げたいのも他の部員や応援してくれる周りの人たちもそう、
何より監督自身がみんなで甲子園に行きたかった。
それでも勝算と彼の将来と選手の気持ちと、色々考えて出した結論が
登板させないということなら不満はあるかもしれないけど尊重すべき。
あと結果的に負けたのは彼の穴を埋められなかったチームの総合力が
花巻東に劣っていたからだと思う。
名無しさん
監督は佐々木選手と共に大船渡高校に入ってきています。
この素晴らしい才能を預かるにあたり、筑波大学やアメリカ独立リーグで学んだ経験と知識、知り合いのドクターとも連携して、科学的に怪我を予防する練習をしてきたと思います。
個々の選手の骨密度、成長度合いによって練習メニューを組んだらしています。
テレビを見て佐々木選手が出ないことに不満を漏らす人は、そのようなことを考えているのだろうか?
一番辛い決断をしたのは監督です。
選手は誰しも出場したいもの。
でも、それを客観的に決断するのが監督。
相撲界、陸上界、どんな世界でもそうではないでしょうか?
これを機に、高野連は球数制限、日程調整を考えて欲しいです。
また指導者は、肩や肘を痛めないピッチングを科学的に研究して欲しいです。
大昔のピッチャーは、なぜとんでもない球数を投げても痛めなかったのか。
名無しさん
最近、多いね。全く関係無い第三者が知った風な口を聞いて前に出てくる。
もし、大船渡の関係者で本気でチーム・選手を応援してるやら、監督、選手の苦悩が分かる筈。
過密日程で選手を使わないと行けない。
でも勝ちたい、休ませたい。3年生は最後の夏。
本当に難しい決断だと思う。
ブーブー言ってるのはただ面白い試合が見たいから、選手の身体や将来の事など考えない。面白い。
それだけだと思う。
もし佐々木君が決勝戦投げて勝って、でも怪我をして甲子園で投げられなければ、こう言う輩は、なぜ休ませなかったのか?将来を考えてない!と抗議するよね
抗議したいなら日程考えた連盟に抗議しろよ。
名無しさん
苦情を言う人ほど、人間性に問題のある人が多い。
なぜなら、理性を失い、感情的になっているからだ。
冷静になって考えれば、納得することも多いはず。
短絡的な考えなのだろう。
今回は全て監督が判断することであり、他の人がとやかく言うべきことではない。監督にも、それなりに考えがあってのことだから、任せておけばいいではないか。
もし、無理に投げさせて、体を壊してしまっては、元も子もない。
体を壊した場合、苦情を言ってる人に、責任は取れるのか?
無責任に苦情を言うべきではない。
クレーマーにも、それなりに厳罰を科すべきだ。
名無しさん
甲子園やプロ野球で投手経験のある方々は、今回の監督の決断を尊重している方がほとんど
本人にしてみたら、、、聞くのは鬼だと思う
彼をずっと見守り育てて、彼の将来にまでも想いをかけての決断をした監督に何故苦情が言えるんだろう
ただ自分たちが満足する為に?
外野が熱く応援するのは勝手だけど、子供達に不要な心の傷を負わせないで欲しい
学校に乗り込むとか苦情の電話するとか…考えてみると恐ろしい事
そんな事するより甲子園日程の調整等を皆で意見したほうがいいのに
him777yuz
これは頂けない。
佐々木を登板させなかった監督の判断には
賛否が分かれる所でしょう。
賛成の意見の方が多いと思います。
私は登板させて欲しかった側ですね。
ケガや体調が悪かったら話は変わりますが。
まず、佐々木を甲子園で見たかったなんて思ってません。確かに素晴らしい選手だと思いますが、
贔屓目で見るつもりはない。
むしろ私は他の部員達や、大船渡に全力で挑んで散って行った高校の為にも全力で挑んで
欲しかった。
試合後の佐々木や部員達のインタビューを見ると
一目瞭然だよね。みんな揃って『甲子園に行きたかった』と言っていた。
反対に監督のインタビューはただただ『ケガをさせたくなかった。』と。
恐らく監督一人の判断で決断したんでしょう。
もし仮に佐々木を登板させて甲子園に出場していたら、強豪校がひしめく大舞台では佐々木を酷使せざるを得ない。ならここでと『負け』を選択したと思われても仕方ない
名無しさん
一番投げたかったのは本人だったと思うから、今はしっかり体を休めて整えてほしいし、今度はプロで活躍する佐々木投手を応援してあげたい。一軍での初マウンド、見てる方もたまらないでしょうね。ファンも投げるところを見たかったと思うけどクレームはやめた方がいいです。監督もそんなことは百も承知でそれでもコントロールしながら決勝の舞台まで連れてきてくれたのだから感謝しないと。それでもクレームつけるならばそんなものは高校野球ファンではない。
名無しさん
監督は投手の将来的なことも
考えたでしょうし、
選手たちにしてみれば
甲子園に出場したかった気持ちも
あったでしょうし。。
難しいですね。
プロでない以上は
身体的な安全を担保することが
優先されるべきかと思いますし、
アメリカの専門家の方が
日本人選手は
高校野球で酷使しすぎて
選手生命が短くなる、
何故そんなに投手に負担をかけるんだ、と
おっしゃってたのを
聞いたことがあります。
ただ、残念と思うのは仕方ないにしても
外野がクレームとかは
間違ってると思います。
名無しさん
監督は投手の将来的なことも
考えたでしょうし、
選手たちにしてみれば
甲子園に出場したかった気持ちも
あったでしょうし。。
難しいですね。
プロでない以上は
身体的な安全を担保することが
優先されるべきかと思いますし、
アメリカの専門家の方が
日本人選手は
高校野球で酷使しすぎて
選手生命が短くなる、
何故そんなに投手に負担をかけるんだ、と
おっしゃってたのを
聞いたことがあります。
ただ、残念と思うのは仕方ないにしても
外野がクレームとかは
間違ってると思います。
名無しさん
骨密度などまで健康面に気づかう監督。高校野球の今までの監督指導者が知識や経験が不足していただけ。高校野球の監督指導者も時代に合わせて進化していかないといけない。選手の健康が始めにあり、野球はその下。野球が上で野球に振り回される生き方は本来の野球の目的とは違う。
高校野球の監督は生徒が末永く野球を続けて行けることを目指して欲しい。
プロ野球利益の一部で高校野球の指導者に対して講習などを毎年行いより良い選手環境を作って行くべき。
高校野球の監督指導者の意識が変われば日本の野球の裾野はもっと広がる。
名無しさん
ちょっと何が起きてるのかわからない。
想像の範疇を超えている。
例えば、壊れてでもいい投げたかったのに監督が投げさせてくれなかったと選手が今の人生(仲間との思い出)を優先して言っていたとするなら、熱くなって選手の気持ちになってしまい抗議するのは百歩譲ってわかる。(それでも自分はしないけど)
しかしここで投げさせ、もしも選手生命に関わることが起きていたとしたらこの人達はどう思いどんな行動するのだろう?
その時は将来を閉ざした監督に対して抗議するのでは?
状態も状況も関係性もわからないのにここまでする意味がわからない。
それならこれをいい機会として投球制限という共通ルールを高校野球に導入する議論したほうがいいと思う。
名無しさん
点でしか見てない人間が多すぎる。
確かに決勝で負けて甲子園に出場できなかったかもしれないが、チームが納得していること、そして佐々木選手の将来を見据えた判断、これは監督の判断は正しかったと思う。
考え方は色々あると思うが、指揮官が下す指揮としては未来を見据えている。間違ってないと思う。
批判をする人は、監督の立場になって考えて欲しい。その立場に立っても、起用する判断をするなら、その判断根拠をご教示願います。
名無しさん
本人や監督、関係者にしか分からない事情や状況もあるのだと思うし、ここで無理をして将来がダメになる可能性だってあったのかとも思う。
期待や楽しみにしていて残念な気持ちも分からなくないが、事情も分からない無関係の外野がとやかく言うべきでもないし苦情入れる奴の気が知れない。
将来の佐々木の為に監督は良い判断をしたと思う。
名無しさん
「自分がこのような行動をとれば、誰かがこのような影響を受けるだろう」という想像力がない人が多いような気がします…。
自分が行動を起こしてプラスに働く場合もありますが、今回の苦情を言うという行動の場合は、誰に対してもマイナスにしか作用しないことは想像に難くないと思います。
とにかく、大人の欲望の為に両チームは戦ったのではないです。両チームの選手は全力で戦い抜きましたし、今は、「両チームを讃えて静観する」これでいいのではないかと思ってしまいます。
名無しさん
佐々木君が甲子園で燃え尽きる覚悟であれば、肘に違和感があっても内緒にして、監督に投げさせ欲しいと訴えていたと思います。でも、そうではないようですよね。将来の為にも無理はしたくない、故障したくないという気持ちがあったんだと思います。監督もそれを察知して投げさせなかったのではないかと。きっと佐々木君にはでっかい夢があるんですよ。高校野球では終われないんですよ。それを理解してあげて欲しいと思います。監督さんを責めたらかわいそうです。投げさえなければ、クレームの嵐になるのを覚悟で投げさせなかった監督は、佐々木君の体のこと、将来のことを一番真剣に考えてくれている人だという証拠じゃないですか。私はそう思います。
名無しさん
高校球児は甲子園を目指して練習も試合も頑張っているのは、誰もがわかっている。でも、短期間で何百球も投げて無理をして野球選手としての寿命を短くしてしまったり、故障をしてしまっては、有望な将来を無くしてしまう。大船渡の監督の英断は素晴らしいと思う。クレームを入れている人達は、ただ見たいだけで今のことしか考えられない人達なのかな?佐々木選手が一番悔しかったはず。でも、それを口に出さず、理解している様子を見ると、将来をしっかり考えているように思える。周りの大人たちが騒いでどうする?私は、佐々木選手がプロ野球で活躍する姿を楽しみにしてるし、長く見られる可能性があると思っています。
名無しさん
監督さんは選手を大切にされているんだとわかります。確かに監督自身や高校の評判は采配にも影響があるし、なぜあそこで投げさせなかったなど非難は多いかと思いますが、それをも考えてないから今回の判断をされたんだと。
甲子園という肩書きがなくとも、活躍している選手はいくらでもいるし、プロに行かなくて就職した方でも社長になってたりと自分の人生を歩んでいるし、震災で大変な思いをしていた環境なのにみんなよく頑張ったと思います。
選手皆さんにお疲れ様と言いたいです。
残り短い高校生活ではあると思いますが、楽しんでください。
名無しさん
世間は「160キロ投手」に目が集中したが、
チームとして考えると、
「こんなんで甲子園へ行けるのか?」
というのが実情。
総合力で勝ちあがるのが「甲子園」。
花巻東の体格や体力や能力などの
「総合点」は、
明らかに「全体が水準以上」。
佐々木投手という素晴らしい逸材は、
「大船渡の夢」をもたらしたのは事実。
しかしながら、
打力等は明らかに「非力」。
こういうチームは過去に沢山あった。
肝心なことは、
「監督の言うとおりに佐々木投手が大丈夫か」
ということ。
「違和感」というのは、
後々「引き金になることが多い」からだ。
それを、
「検査」「精査」することが彼のためになるし、
彼が「大丈夫なことで」、
監督もチームも納得できるはずである。
「成長期の発展」は時にリスクが多い。
彼の「天性の速球」は能力だ。
「池江」の例もあるので、
可能な限り、メンテをして欲しいと願う。

 

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