東西南北〜ジャパニュース〜

日本中の様々な情報をお届けいたします。芸能関連やちょっとしたネタ等々・・・

スポーツ

稀勢の里引退決定!日本人横綱の今後は後継者・後進の指導か?2ちゃん反応まとめ!

投稿日:

横綱・稀勢の里(32=田子ノ浦部屋)がついに現役引退を決断した。師匠の田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)が16日、明らかにした。進退を懸けて初場所に臨んでいた稀勢の里だが、初日から3連敗。昨年秋場所千秋楽から不戦敗を除いて8連敗となり、1場所15日制が定着した1949年夏場所以降の横綱では貴乃花を抜いてワースト記録を更新したこともあり、その去就に注目が集まっていた。

出典:Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000074-spnannex-spo

<スポンサーリンク>


名無しさん
プレッシャーも相当あったと思う
あの怪我がなければ…とは思うけど
それも含めてこの人の運命だったのかな
でも他の力士がひどい体たらくの中
個人的には頑張ってくれたと思うよ
ゆっくり休んでください

名無しさん
不器用で要領悪くてノミの心臓な所もひっくるめて応援しがいのある力士だった。
寂しいけど本当にお疲れ様でした。
辛い立場から解放されて、暫くゆっくり休んでください。で健康の為に少し痩せた方がいいよ(^^;

名無しさん
晩年は難しい相撲が続いていましたね。横綱の気持ちは横綱にしか分からないと言いますが、引退の判断は妥当なものやと思います。本当にお疲れ様でした。

名無しさん
色々言われてキツイながらもよく頑張ったと思う。お疲れ様でした

UCCHARI2926
横綱になって最初に怪我した時に、じっくり治療に専念すべきだった。
無理をして悪化させた感がある。
久しぶりの日本人横綱のプレッシャーは計り知れない。
とにかく、今はゆっくり休んで、親方・年寄として後進の指導に当たる姿を見せてほしい。

名無しさん
現在の相撲精度に疑問有り!
年々、力士の体格も大きくなり、ぶつかる時の衝撃は昔の比では無い。
しかし、本場所・年6回、その他に地方巡業も有り、力士が体を休める期間、治療に使える期間はどんどんなくなっていると聞く。
多くのプロスポーツ同様に、数カ月間のオフシーズンが必要だと思うのだが。
相撲協会も、横綱審議委員も金もうけ主義に走り、本当に相撲文化を守ろうとしているのか疑問がある。
年々力士希望の若者が減るなか、過密スケジュールで力士を酷使続け、3役に上がる頃には全員怪我人だらけで、負けが続くと、「責任感無い」だの「品格が足りない」だのと、上から目線で言葉遊びをしているようにしか見えない。
確かに相撲は、厳密にはスポーツでは無く、神事であるかもしれないが、もう少しスポーツ科学を取り入れ、怪我をしない体制と整え、怪我をしても回復に時間を使えるような制度の導入はできないだろうか?

名無しさん
稀勢の里関お疲れ様でした。横綱としては不本意な内容でしたが、力士生活全般に於いて強く存在感のある素晴らしい力士でした。馬力を生かした左からのおっつけの威力は角界でも例にないものがありました。白鵬との数々の熱戦は凄いものがありました。ありがとう。

名無しさん
唯一の日本人横綱だっただけに、残念・・・。横綱としての威厳を保ち、最後まで責任を果たそうとした真面目さがここまで引退の決断を引っ張ってきたんだろうと思う。休場が続き、不名誉な連敗記録まで作ってしまい本人は相当なストレスを抱え込んでいただろう。親方がもっと早くに決断させておけば、無様な横綱の姿を晒さなくて済んだと自分は思う。横綱昇進を決めた翌場所でのケガさえなければ、こんな結果にはなっていなかったんじゃないかな。でも、これで肩の荷も下りたと思う。しばらくはゆっくり休んで、今後のことを考えればいいと思う。
本当にお疲れ様でした。

名無しさん
相撲になってなかったから仕方ない人気もあり残念だが後継者の育成に頑張って貰いたい

名無しさん
お疲れ様でした
頑張って耐えたんだよね
いい横綱だったと思う

名無しさん
個人的には、もっと泥臭く、せめて今場所ぐらいは最後までやって欲しかった。
まだ、2桁勝利の可能性だってゼロな訳では無かったし、彼が本領を発揮すれば、勝ち越しなら十分可能だったのではないか?
確かに、横綱の立場からして、今、引退するのが相応なのかもしれないが、最後に、ワースト記録作って、今場所は勝ち星ゼロで、3連敗して引退するのは、彼の一番強い時を知ってる一ファンからすると、あまりにも残念過ぎる。
個人的には、この報道を知るまで、僅かな望みをかけて、彼には期待していた。
とりあえず、大相撲ファンになるきっかけを作ってくれ、特に綱取りや劇的優勝など、毎度はらはらさせられたけど、それも含めて、彼の人間味があって、とても応援したくなるし、非常に楽しませて貰いました。
非常に寂しくなりますが、次のステージでも頑張って欲しいです。
お疲れ様でした。

名無しさん
横綱という地位が、沢山のしがらみや本位でないことも
求められ、日本人横綱という事もあり、期待と責任を背負っていたと思う。
すぐ欠場を決めるのではなく、しがみつく身体は立派だと思う。
この3日間、心と体のバランスが悪くみえ、相撲をとれていない感じでしたね。
短い期間ではあったけど、日本人横綱として楽しませてくれて
ありがとうと心から言いたいです。
引退を決めて、寂しさもあるとは思うけど
ホッとしているのではないでしょうか・・・
精神的にキツイ3日間だったと思います。
ゆっくりお休みになってください。お疲れさまでした。

名無しさん
復活を期待していましたが残念。もっと横綱としての勇姿を見たかったです。実直過ぎて不器用な人柄でしたが、過去に白鵬との対戦では強さを見せてくれて感動ももらいました。実力はありながら綱取りを逃した時期が悔やまれます。もう少し横綱になるタイミングが早ければ、と思いますが今更言ってもしょうがない。これで日本人横綱がまた不在になりますが若手に期待ですね。とりあえずゆっくり休んでほしいです。お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

KOTARO
日本人横綱がほしくて無理矢理この人を横綱にしてしまった感ががぬぐえません。
見込みも含んでの横綱昇進だったにせよ誰もが難しいと思っていたのではないでしょうか。
なにより本人はとてつもないプレッシャーにあったと思います。
あのときに横綱昇進がなければまだまだ現役で頑張っていけたとは思います。
何も恥ずかしがることはない。地元後援会に堂々と姿を見せても大丈夫です。
今は本当にお疲れ様でしたと思います。

名無しさん
日本人横綱として久々に夢を見ることが出来た所は良かったと思う。お疲れ様。
この結果も本人の運命が大きいと思う。本人が出続けることに拘ったのもそれを止められなかった周囲も応援する側の過度な期待も含め、全てが悪く出てしまった結果。
常々「横綱は勝つのが当たり前」という輩がいるが、常に3敗で…とか優勝争いを常に…なんて本来無理な事である。近年の白鵬や朝青龍、貴乃花といった超人的な成績を上げてきた力士ばかり見ているからこそある意味感覚が鈍っているのだろうが、これまでの横綱の多くはケガや経年劣化、重圧等で6割、7割「しか」勝てない力士や優勝争いも稀で終わる力士ばかりである。
結局誤った実現不可能に近い過度な期待や変な「横綱像」を押し付けた結果が今日に至った気がする。ここを改めない限りは、第二、第三の稀勢の里を量産するだろうね。

名無しさん
隆の里さんはとても強かったです。稽古場横綱と言われ、稽古では相手がいなかったですよ。稀勢の里は腰が高く手をつかず脇が甘かったです。土俵際まで追い込まれてから左に振り右に振り返して勝っていました。白鵬もそれで負けました。春日富士はそれがわかっていたので封じ込めて勝ちました。私は稀勢の里が横綱になるのは反対でした。とても強いのですが研究されたら苦しいですね。精神面に難があるため横綱は無理だと思いました。かのとても強い輪島でさえも、三重ノ海に黄金の左を封じられ勝てなくなりました。
北の湖は研究されても強かったですね。
貴乃花も強かったですが、先代の貴ノ花は綱渡り相撲が凄かったです。初代若ノ花は足に目があると言われていましたが私は知らないです。現役時代の若ノ花を知りません。今の若い人が先代の貴ノ花の相撲を見たらびっくりするでしょうね。

名無しさん
しんどい力士生活だったでしょうね。
日本人のホープとして期待され、いつもここ一番では負け、大関までだなと周囲が諦めかけた時に確変起こし、本来ならもう一場所様子を見られるはずなのに横綱に昇進。で、その横綱昇進を決めた場所で大怪我。ここも本来なら休場しなければならない場所なのに、周囲の盛り上がりに押されて出場するも、怪我を悪化させた挙句、休場。そこからはもう…。
横綱に昇進した後、本人がしなかったのか、周りがさせなかったのか分からないが、休場して怪我の治療に専念しなかったことが本当に悔やまれる。昇進できなかったら、休場すると番付が下がってしまうので、無理をしてしまうのは理解できるのだが、昇進したんだから無理をさせることはなかった。
晩年は、横綱になった経緯やその後を見ていると、周りに振り回されているような力士生活でしたね。
今はゆっくり休んで、体を治してください。
お疲れさまでした。

懐かしき五百円札
できれば、相撲界の風習を破ってもらって、大関からやり直してもらいたい。その変わり横綱昇進の資格は与えないという事で。
怪我で十両に陥落しても、霧島や小錦のようにしぶとく戦えばいい。横綱じゃないから、無理を押して出場することもないし、怪我と相談しながら大関という地位にいい意味で甘んじて、二けた勝利を量産すればいい。この状況なら、あと50場所くらいは二けた勝利を挙げる事も可能かと思う。
北の潮譲りのあんこ型で風格のある名力士。
個人的には白鵬より稀勢の里の方が全く風格がある。
緩い地位で、メンタルを遺憾なく発揮して名大関としてカムバックすればいい。
角界も旧態依然ではなく、新しい風習の風穴を開けるべきかと思う。
モンゴル人上位はもう角界には欲しくない。

見聞を広めたい!
怪我がなければとは思う。
あの場所の優勝は本当に凄かった。
でも、それを含めて力士としての人生だったのかなとは思う。
本人は不甲斐ないと思うかもしれないし、ファンの一部もそう思うかもしれないけれど、色々な期待を一身に背負ったその姿は横綱然としていたと思います。
本当にお疲れ様でした。

名無しさん
久し振りの日本人横綱として、
かなりのプレッシャーも有ったろうし、
無理を押しての出場、相撲も有った様に
思う。特に横綱昇進後、間も無く怪我した
際に休場の選択が無かったのかな…。と
ここ数年悪戦苦闘している姿を見て
悔しかったけど、どんな苦境に有る姿も
感じさせず、黙々と相撲を取り切る姿を
見せる事も、稀勢の里の理想とした
横綱の姿だったのかなとも思う。
暫くはゆっくり気持ちも身体も休めて欲しい。
お疲れさまでした。

名無しさん
お疲れ様でした。素人ながらたまに画面で相撲をみるたび、稀勢の里がんばれ!と思っていました。なぜかわからないけど稀勢の里には魅力があると思います。応援したくなる。人柄なんでしょうね。だから、もう少し頑張ったら成績も良くなるかも、やめないで。という気持ちもありますし稀勢の里の相撲を見れなくなるのが悲しいですが、いまは、本当にお疲れ様でしたと、その気持ちを込めて拍手を送りたいです。

名無しさん
どうせ引退と言う同じ結果になるのなら10勝した去年の秋場所で白鵬に負けた後にでもこの成績では身を引きますとか言って引退した方が潔いし横綱の威信が示せたのではなかったかと思う!
ギリギリ待っても九州場所の連敗した時点での決断だったと思う!
どうであれ稀勢の里が横綱になって引退に至までの過程で色々な問題を提議した事にはなったと思う!
例えば横綱・大関昇進時の基準の曖昧さ、負傷した力士の怪我への対処法、横綱の休場のあり方、結果が出ない横綱への横審の対応、弟子より現役時代の番付が低い親方との師弟関係のあり方、そして一番の問題と思うのが相撲ファンが特定の力士に対して過剰な贔屓をした応援など、様々な問題点はこれから相撲協会が日々、改善して欲しいと思います。
ともあれ私個人としては外国人力士が強すぎる中で突発的に人気力士(今の時代ならあの北の湖でもなれた)になった悲運の横綱に別れを告げたい。

名無しさん
残念だが今の状況と横綱の立場なら引退は致し方ない。たった一人の「日本人横綱」のプレッシャーも大きかったと思う。怪我から完全治癒しないままに無理を押して土俵に上がる・・結果負けが続き欠場の繰り返しだった。頑張ったと思うが思うようにいかなかった。先日の取り組みで負けた時何か納得した様に小さく頷いたように見えた。此の時決断したのかなと思った。重い肩の荷が下りたと思って体を休め後継者を育てて欲しい。

名無しさん
横綱の負けがニュースにならない。NHKのニースでは映像すらない日がある。ほんとうに不器用なお相撲さんである。
 横綱は勝ち越せばよいというものではない。稀勢の里関の強みは左をおっつけて攻める取り口です。しかし強みはそれを相手から防がれたら一転して、そこが弱点に変わる。
 相手は研究し尽くして攻める。自身の技術が踊りの状態では当然、なす術がなく、絵に描いたように土俵に転ぶ。
 どんなスポーツでも心技体の維持が要諦です。そのために練習、稽古に努める。その一角が崩れればあとは推して知るべし。地滑り的に奈落に向かう。
 故北の湖理事長は「横綱は最低13勝が責任である。あとは優勝しかない」と言っておられた。相撲は体が覚えているものと言うけれど、取り口をビデオで、改めて研究されたらどうだろうか。あくまでも素人の老婆心ですが。
 横綱がプレッシャーに負けるようでは失格です。白鵬に精神力を学ぶべきです。

名無しさん
本来なら横綱にはならなかったのに、相撲協会が無理矢理に日本人横綱を作り上げたがために起こった事。
本来なら横綱になって優勝したタイミング、あれで横綱になっていれば変わっていたかもしれないけど、
相撲協会がプレッシャーをかけ過ぎたがためにおきた怪我、それが尾をひいて今回の引退に繋がったと思う。
恵まれた境遇でなんの苦労もなく育っている若者が
最初から鳴り物入りとかだったらともかく、
本当は強くなれるのに未開花の若者なら部屋のしごきに開花する前に辞めたいってしまう。
生活のために後戻りできない外国人力士は貪欲に勝ちにくる。
相撲協会はその事を理解してプライドは捨てて
この先の相撲を考える時がきているのではないか?

名無しさん
稀勢の里自身が出した答えなので何も言えないが、出来れば千秋楽まで取り組みが見たかった。
久しぶりの日本人横綱って期待されていたプレッシャーは想像以上に大きかったでしょうね。
怪我を押して出場してたのが今更ながら悔やまれます。
昨年の9月場所の様な取り組みを楽しみにしていた分残念です。
今はゆっくり休んでください。
今後は、親方・年寄として後進の指導を頑張ってください。
力士生活お疲れ様でした。

名無しさん
決断しましたか。
お疲れ様でした。色々と厳しいことも書きましたが、横綱になるにあたってその実力は充分にあったと思っております。
また不運な怪我がなければ…とも思っています。
これからは指導者として、強い力士を育てていただきたいです。
15歳の頃から今までの長い現役生活、本当にお疲れ様でした。

<スポンサーリンク>


名無しさん
ずっと日本人力士の優勝がない、横綱がいない状況が続いて、ファンは稀勢の里一人に期待を背負わせて、それが稀勢の里を苦しめたと思う。
いつもあと一歩で優勝を逃してメンタルの弱さを指摘されてたけど、稀勢の里ほど期待とプレッシャーを浴びた力士もいないと思う。
メンタルの弱さを克服して優勝して横綱になって、やっと盤石の稀勢の里を見れると思った矢先の大けが。
先代の師匠は、おしん横綱と言われたけど、稀勢の里こそ、おしん横綱だったと思う。
本当にお疲れ様。今はゆっくり休んでほしい。

名無しさん
お疲れ様でした。引退報道見て、昔の千代の富士さんの体力的に限界ですを思い出しました。やはり、力士も幕下から這い上がり、すごい努力をし、幕内に入ることだけでも、大変なこと。横綱までのぼりつめて、横綱になられたことがすごいことだと思います。怪我もされ、頑張りたいと思う反面、体もついていかない状態だったのだと思います。今後は、ゆっくり体を休めて、いただけたらと思います。

名無しさん
とにかく残念でならない。
立会い時の遅い出足、体が当った後の前へ出ない足、組んだときの硬直した体、初日から3日間は野球やゴルフでよく言われるイップスのような感じだった。
稀勢の里は自分の状態がよく分かっていたはず。
怪我が発端にせよ、これは精神的な問題だったような気がする。
しかしながら、誠実な稀勢の里は待っていてくれたファンに勝利を届けたい一心だったのではないか。
とにかく心身ともにゆっくり休んでほしい。
お疲れ様、ありがとう。

名無しさん
昨日の取り組みを見ても、上体を起こされて何もできない状態でしたね。
力を感じない相撲でした。
体の状態も万全ではもちろんないでしょうし、引き際・・・ですかね。
あの強行出場がなかったら、もっと長く相撲を取れたかもしれない。
でも、横綱にはなれなかったかもしれない。
たらればは意味ないですが、あの感動の相撲はみんなの記憶に残ったし、横綱として名前も残した。
有終の・・・とはなりませんでしたが、誇らしい相撲人生だったのではないでしょうか。
本人がそう思って引退してほしい。

名無しさん
日馬富士との取り組みで痛めた左肩、結構な大ケガだったのに強行出場し優勝したが、その時の無理がずっと響いてしまった。
怪我した時点で休めれば今後が違ってた気もするが、優勝が絡んでたので休むことも出来ない。
正直不運もかなりあると思う。
今後は親方として自分の経験を活かし、弟子の指導で頑張って欲しいと思う。
お疲れ様でした。

名無しさん
男には負けると分かっていても、闘わなければならない時がある。
カッコ悪い終わり方になったかもしれないけど、最後まで横綱の責任を果たそうとした姿に拍手を送りたい。
お疲れ様でした。

名無しさん
2年前の初優勝からの横綱昇進をして、その後も期待していたけど残念ながら8場所連続休場などケガに苦しんで思うような成績は残せなかったけど、よく頑張ってくれた方だと思うのでお疲れ様でした
これからは、ゆっくり休んで第二の人生に向けて頑張ってください

偉そうなおっさん
引退ですか。
それでも尚、己の相撲道を追求して欲しかった感はあるが、致し方ない事なのかもしれない。
横綱昇進を決めた場所では大いに感動をいただいた。
そのような人は少なくない筈。
その経験に基づいた後進の指導に期待したい。
本当にお疲れ様でした。
挑戦し続ける姿勢には感動と心強さをいただきました。
ありがとうございました。

名無しさん
幕下の頃から期待していました。
その才能は貴乃花以降の日本人力士の中では随一だったと思います。
幕内に上がるまでは日馬富士や琴欧洲にも勝ち越していたはずです。しかし大関にも横綱にもなるのが遅かった。
腰高という決定的な弱点を克服出来なかった。そこへきて張り差しばかりやって、浮いた立ち会いを攻められ肝心な一番でよく負けた。
今回も横綱としての負の記録を作ってしまった。通して感じるのは空気の読めない、賢くはないという事。
あの身体能力でもう少し賢かったら、それこそ二桁優勝はしていたと思う。それだけにただただ惜しい。
それでもモンゴル人力士が活躍するなか、日本人力士として長年角界を引っ張ってきたのだから、ご苦労様と言いたい。

猛人
スポーツ競技において、プロとアマチュアレベルの差があるのは相撲とラグビーが一番。サッカーやゴルフなど軟弱な競技は、時折アマがプロに勝つが相撲とラグビーがガチでやればアマは到底歯が立たない。それほどパワー・技術・闘争心を鍛え上げなければトップに上り詰める事はできない。プロになったとしても鍛錬を怠ればその座から転げ落ちるのは当たり前な凄まじい世界だ。
が、相撲とラグビーが異なるのは収入と待遇。ラガーのトップは一般的に、アマチュア=企業社員の競技専任者であるが、相撲は特殊で地位による給与が支給されつつ勝てば賞金を稼げる仕組み。その上、鍛錬の場であるべき稽古を見せるのも、タニマチと交流するのも営業活動の一環であり、地位が上がれば全くオフが無くなる。
稀勢の里は競技者としては間違いなくトップだったが、頂点に立つ横綱としての人間形成が出来ていなかったと見るべきだろう。精神的重圧に押しつぶされ終わった。

名無しさん
残念としか言いようがないですね。
本人も結果を残したかったでしょうが、怪我を完治させずに
無理してしまったからしょうがないのかなと。
今は体を休めてもらいたいですね。お疲れさまでした。

mad
残念だがこの3日間の相撲を見る限り仕方あるまい。それにしても怪我以降の相撲を見る限り、師匠は一体何をやっていたのか?と言いたい。相手に右をさされると腕を抱え込んで呼び込んでしまい、重心が浮いて寄られる。そしてそれがイヤで自らが半身になるほど左を締めるのでバランスが崩れてやはり浮いてしまう。同じ取り口を2年近くも修正できずに繰り返してしまった。元々指摘されていた精神面も大きく改善されたと思えない。メンタルトレーニングや新しい戦い方の研究などやれることはあったはず。そして導けるのは立場的に親方しかおるまい。親方の無策は明らかだ。そうはいっても、指導力のない親方の元でも結果を出す横綱もいるので・・・。全てを含めてここまでだったのかもしれない。体力的素質は日本人として突出していたので残念だ。

名無しさん
なかなか結果は残せずとも、周りからの期待が大きい中でよく頑張っておられました。
本当にお疲れ様でした。

名無しさん
なかなか結果は残せずとも、周りからの期待が大きい中でよく頑張っておられました。
本当にお疲れ様でした。

名無しさん
唯一の日本人横綱として相当のプレッシャーがあったことは想像に難くない。横綱昇進時の場所で致命的な怪我が稀勢の里の相撲人生を短命にしたことは否めないでしょう。それと、彼の先代の師匠が早世して十分に彼を支える人がいなかったことなどが悔やまれる。
やはり、ここのコメント欄にもあったけど、本場所が年6回、その他に地方巡業など、相撲協会もその周囲も収益のことしか頭にないのか。色々見なおす段階にあるのではと思う。

名無しさん
今日こそは、今日こそは、と思いながら中継を見ていました。千秋楽まで相撲を取ってから決めても良かったのではと思います。とても残念です。本当に良く頑張ってきたと思います。お疲れ様でした。

名無しさん
引退はやむを得ないですがここまで追い詰めたのは親方や相撲協会では、怪我をしたときに無理に相撲をとらさないでいたならここまでにはならなかったのでは、怪我を押して取った相撲の代償は大きかったですね、
怪我は敗けが続いた言い訳にはならないでしようが、力がある力士だから持ったない引退ですね、

名無しさん
初優勝、13勝2敗という成績で横綱昇格させた
横審の問題が大きいと思います。
日本人横綱は欲しかった、というのは理解出来ますが
年齢的にもピークは過ぎていたでしょうし、
その後の戦績は見るも無残で稀勢の里は被害者に近いです。
横審といい、理事会といい、相撲協会のゴタゴタが多く
元貴乃花親方を引退させて更に悪い方向に
進んでいるような気がしてならない。
何れにしても、立派な力士で有り、長く現役を続け
立派な戦績を残した偉大なる力士としては敬意を表しますが
横綱としてワーストレコードを残した横綱として
語り継がれていってしまいます。
可哀想でなりません。

名無しさん
大関の時より横綱になってコメントや対応に責任を感じ地位が人を変えるのだと感じた。苦労した分、指導する側になった時に力士達の苦労を受け止められる人になったのではないかと思う。お疲れ様でした。良い力士を育ててください。

名無しさん
悪いけど、当然。12場所横綱だったって言うけど、免許と同じ。ペーパー横綱じゃない。怪我して治し切らない内に次の場所に出場してるからでしょ。完璧な横綱ていうのは、ちゃんと怪我を治し切ってから出場するものです。稀勢の里の場合、横綱になりたかっただけ。なったからもう良いやで辞めるわけ。日本人横綱に泥を塗っただけじゃない。今までの成績しか見ないで横綱にするからこんな事になるの。これから、厳しくすべき。二場所優勝してから横綱にするルールに戻すべき。日本人横綱が居ないからって、甘くしたのが間違い。

名無しさん
ただただ残念です。ホントに厳しい世界なんですねぇ…怪我してから一度も満足な状態で土俵に上がれなかったのが気の毒です。
横綱昇進直後の奇跡の逆転優勝は、永遠に色褪せる事が無い素晴らしいものでした。精神面の弱さ云々を言われたりもするけど、あの状況で何処からあんな力が出て来るんだよ!って滅茶苦茶感動したよ。
マジメで人の良さそうな性格が、怪我を圧しても横綱の責任を全うしようとした事がアダとなり却って自分を追い詰めてしまったのか…
とりあえずお疲れ様でした。横綱としてご本人自身が不完全燃焼の思いでいる事でしょうが、今後は親方として後進の育成に期待します。必ず良い親方になれます!

名無しさん
お疲れ様でした。昇進させるべきではなかった、というコメントも見かけましたが、昇進を決めた一昨年の初場所、怪我を押して連続優勝を勝ち取った春場所は本当に強かったし、横綱の力は充分にあったと個人的に思います。今思えば、次の夏場所は無理せず休場していればその後の土俵人生も変わったのかも…
悔いは残るかもしれませんが、その思いは後進の育成にぶつけて欲しいです。

Remember日本海GP
お疲れ様でした。ゆっくり養生に専念してください。
こうして怪我が原因で引退する力士を見ていると、そろそろ相撲も他の競技で取り入れられている体重別の考え方を取り入れるべきじゃないかと思う時がある。小兵が大を制するのを見れるのは醍醐味だとは思うんだけどね。


スポンサーリンク

-スポーツ
-, ,

執筆者:

 

関連記事