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日本のIWC脱退に世間やネット・2ch(2ちゃん)の反応まとめ!

投稿日:2018年12月24日 更新日:

政府は約30年ぶりの商業捕鯨の再開に向け、クジラ資源の管理を担う国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を早ければ25日にも決定し、その後表明する見通しだ。日本の国際機関脱退は戦後ほとんど例がなく極めて異例。国際社会から協調軽視との批判を浴びることは必至だ。

政府内で脱退を決めた後、来年脱退するための期限に設定されている来月1日までにIWC側に通知する方向だ。この場合、脱退する来年6月30日以降に商業捕鯨が可能になる。

商業捕鯨は日本近海や日本の排他的経済水域(EEZ)で実施する見通し。

出典:政府、25日にもIWC脱退決定(共同通信) – Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000053-kyodonews-pol

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名無しさん
これでいいと思う。
どんなに話を繰り返しても
理解する姿勢がない相手だから折り合わないだろう。
海上で、陸上で
変な輩が妨害行為を働くだろうが、
政府、担当官庁は毅然とした態度で臨んで欲しい。
名無しさん
昔のままのIWCだったら脱退しなかったんですけどね。今のIWCは昔の理念や考えを全く持っておらず全く違う組織と成り下がってしまったのだから脱退するのは当然。加入したのは過去に存在したIWCであって今のIWCではないのだから。
名無しさん
需要がないというが、
それは商業捕鯨が禁止されたり、大手流通業者が国際的圧力で鯨肉の扱いをやめたり、政治的な理由があってのこと。
好みはあると思うが、需要はあると思う。
mamasan
ただ単に日本の分担金をあてにしながら、日本の食文化を蔑ろにしていた団体なんだから、脱退して当たり前。
名無しさん
ノルウェーやアイスランドも捕鯨しているけど国際社会から協調軽視しているなんて言われてないし乱獲をしているわけでもないので問題ないと思う。
名無しさん
戦後70年以上経って、
いい加減、日本も主張しても良い頃だと思う。
「敗戦国」なのに、「戦後の発展。著しい」から
とにかく、拠出金とかを多額出す様に
持って行かれて、飲み続けていたけど、
もう自国の利益の事を考えても良いと思うけどね。
正直、日本経済もジリ貧なんだから、
国内に資金を回す事を優先しないとね。
「ユネスコ」なんかも、同様だよ!
地方自治体が、「世界遺産」と言う名の
観光ツールが欲しいから、逃げれないけど、
怪しい事が多過ぎる組織だし。
名無しさん
国際機関からの脱退という点に関して、戦前に日本が国際連盟から脱退したのと同列に論ずることはできません。「鯨の資源管理の在り方を考える」という本来の目的が、「鯨を食べるという食文化を否定する」ことに変質してしまったためだと思います。資源管理という建前の裏で、鯨を食べるのが良いのか悪いのかという価値観の争いになってしまったのですから、食文化として維持したい日本側が脱退を選択するのは無理もないことだと思います。
名無しさん
IWC脱退は良いけど、同時に商業捕鯨をやりたい国々を引き連れて新しい商業捕鯨の統括機関を日本主導で作るべき
商業捕鯨を再開するにあたっての資源保全、管理は徹底しなければ後々獲りすぎと非難を受ける事にもなり他国との禍根が残る余地が大きくなる
名無しさん
日本が主張することは、これからの時代に大切なことだと思います。今までのように外交に弱い日本では世界から甘く見られます。是非とも圧力に屈せずに頑張って頂きたい。
名無しさん
文化の違いは地域によってあると思う。それを理解出来ないしない…状況も時によって変わる…その時々で見解は変わる。その時々で状況は変わり一方的な見解での反対ばかりする団体ならば脱退は正しいと思う️
英彦山
協調姿勢は問われるかもしれないが、反対派も協調する気はない。
そもそも、捕鯨しない国が『捕鯨委員会』に参加してるのもおかしい。
捕鯨委員会は、捕鯨国で組織されるべき。
名無しさん
日経新聞がいちばんいやらしい書き方をしていた。オリンピックに影響でるだのなんだの。全く経緯を理解していない程度の低い新聞である。IWCは鯨をとってはならない会議ではないことをことごとく強硬に反対したのはオーストラリアである。日本がIWCで重ねた功績を反捕鯨国はことごとく感情論で反対していた。これだけ見ても脱退する理由はあるのに。
名無しさん
>日本の国際機関脱退は戦後ほとんど例がなく極めて異例。国際社会から協調軽視との批判を浴びることは必至だ。
私の中学校時代(ン十年前)の歴史の教科書には、1933年に日本が国際連盟を脱退した時の新聞の写真が出ていました。満州問題を42対1(1は日本)で否決された云々ですが、戦後の日本人はそういう情報を刷り込まれ、横並び意識も手伝い、国際機関からの脱退がまるで村八分にされるかのような恐怖感を与えられて来たのではないでしょうか?
むろん、そんな事は杞憂。国際社会はそんな単純なものではありません。もしそうなら、今頃アメリカなど完全に孤立しているはずなのですがね。
ちなみに、結局は幻に終わりましたが、1940年に東京オリンピックが開催されることが決定したのは翌1934年の話です。国際連盟を脱退しても日本は孤立などしていなかったのですよ。
名無しさん
国際社会はしょせん力の論理。それを仲良しごっこと勘違いしているお花畑のおかげで日本の立場は悪くなっていった。意志は断固として伝えるべき
名無しさん
鯨保護と捕鯨を両立させていかないとならないと思う
日本の行動は国際的に多くの国々の動向に影響力も有るから、
日本が単に脱退して理不尽に乱獲する様な国じゃないと理解して貰える様に
捕鯨に関しては活動をどんどんオープンに包み隠さず全て公表していくべきだな
正直、捕鯨に関しては
環境保護テロの資金集めや売名行為の、宣伝の的になって泣かされ続けるより、行動を取る節目にきたのだろうな
時代は変わって、鯨が多く死んでる原因は捕鯨じゃなくて、海洋を漂うプラスチックやビニールが大きな問題
捕鯨は批判されてプラスチックは批判されないというのも本末転倒
ちゃんと意図してコントロールできる捕鯨と、全くコントロールを失った海洋を漂うビニールやプラスチックの問題と
どちらが本当の危機的問題なのか環境保護を吟うなら理解出来るだろうに
コアラ虐殺やハンティングツアーは保護テロに文句言われない不思議さ
名無しさん
なんの因果か…偶然にも最近読んでいる本が『白鯨』
欧米だって鯨を取った歴史を持っている。
魚だって昔は欧米人は見向きもしない事だってあったくらいなのに…。
賛否両論あるとは思いますが、今回に関しては自国の意見を支持します。
名無しさん
オキアミやイワシ、サンマの減少は鯨類の増加が一番の要因だと言う学者が多い。
最近、世界で多くの鯨類が海岸に座礁する事象があるが、これは多くなり過ぎた鯨類が縄張り争いをした結果でそうなったとする学説が上がり始めています。
つまり、海洋に鯨類が多くなり過ぎているのです。
だから捕鯨をしても大丈夫なのです。
名無しさん
国際協調にも限界が有るという事でしょね。
国益を優先するのは良い事でしょう。
ただし、捕鯨が我が国の国益か?は、議論が有るでしょうね。
政府は他国の批判を浴びても良い位の国益と判断したのでしょう。
これを批判するには、捕鯨が国益では無いという論が必要です(笑)。
間違っても、他国から批判されるから反対という議論にはならないで欲しい。・・・批判を他人の目と例えれば分り易いと思います。
名無しさん
日本の排他的経済水域で捕鯨するというのだから問題ないよね。非加盟国が漁をするのをシーシェパードとかが妨害する権利はないし、領海内ならむしろ海賊として躊躇なく国内法で取り締まれる。
名無しさん
脱退の賛否は、自分は五分五分な気持ちです。
鯨はかなり前から食として捕獲されていたので、キチンと髭や骨等(バイオリン、傘、文楽等の人形など)利用して隅々まで頂いていました。
今日では代替えの材料が有るとは言え、それもまた石油であったり他の動植物であったりと決して環境に良いものではありません。
理想論になってしまいますが、乱獲せず需要と供給のバランスを保ちながら、食部位以外もキチンと活用する。確かに可哀想の意見も有るが、一種族の過剰な保護は、逆にその他全体の食物連鎖のバランスを崩しかねない危険も。
家畜養殖ならば罪悪感は薄れるのでしょうが、結局はどちらも殺生。これは良しでそれはダメという線引きも、曖昧な感じがします。
がーん
協調軽視との批判を浴びること必至でも抜けるということでしょう。日本の立場として必要な行動を取るのは大事なことですが、その場合どうするのかということまで政府が説明すればよろしいし、その必要があるはず。相手の無理解を理由にするのも1つですが、脱退をただ相手のせいにするだけでは策がなさすぎる。きっと深い考えがあっての判断なのでしょう。
名無しさん
鯨もそうだが、さすがに、そういのって今となっては無理がきてると思う
国連もそう、ユネスコもそう
日本は先の大戦て敗戦国になった
ま、それは良しとして、そこから凄まじい力で今日の地位を築いてきた
それを海外は利用して負担金とか、無理難題を突きつけてきてると思う
もう、いい加減、そこまで応えなくてもいいと思う
戦勝国にも引けをとらない、いや、それ以上の力を持っている今日、理不尽なことは断るのが当然だし、アメリカみたいに自国の利益を第一に考えようよ
それに、個人的な考えだが、観光はもう外人にアピールしないでほしい、どこもかしこも観光地に行くと、ルールマナーもしらないやつばかりでうんざりする
日本食もそう、これ以上、広めないでほしい、
マグロなどもそう、資源の枯渇で採れなくなっている、世界中の国が日本食のブームになり、これ以上の乱獲で鯨なんかより、もっと庶民の日本食すら危うくなってしまうから
名無しさん
これで他の”日本頼りの国際機関”にも良い影響があるといい。
名無しさん
来たるべき世界的食糧危機に備えて捕鯨技術・産業を残しておかなければならない。
クジラは保護によって一部の種が増えすぎて生態系のバランスが崩れているという。また、牛肉の生産には多大な飼料を必要とするため、本来人間用作物に回すための耕作地を奪われる可能性がある。だから商業捕鯨が必要になる時期が必ず来る。
酷道探訪
有力メディアの大半は捕鯨を再開する事で欧米からの非難が予想されると報道してるが、沿岸の商業捕鯨を行っているノルウェーや調査とは言い難い数の鯨を沿岸で捕獲している韓国の例など報道しないよね…
古来から脈々と続いている食文化を否定するのは如何なものかと?
ebi50※※※
我慢に我慢して、丁寧な説明と対応してきたので、決断に賛成します。
捕鯨国は日本にならって、数ヵ国が脱退してくれたらさらに幸いですね。
資源保護を、日本なりにこれからも考えてさえもらえたらさらに嬉しいです。
名無しさん
国際捕鯨委員会は名前を変えなくてはならない。国際鯨愛護団体と。そのような団体にいてもしょうがない。もっと早期に脱退すべきだった。調査捕鯨の妨害を起これば、毅然と対応してもらいたい。海上保安庁などが護衛に出るべき。国際団体からの脱退?アメリカのトランプ政権はパリ協定やイラン核合意、TPPから脱退していますよ。
おやじ
良いではないか。無理して価値観の異なる事案に同調する矛盾のほうがおかしい。日本も言うべきことは言い行動すべき時は毅然と行動すれば良い。

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名無しさん
IWCがグリーンピースになってしまった、と言いたい気持ちは
あるけれど、それでも脱退は控えるべきだったと思う。
脱退したから捕鯨出来るというわけでもない。
最善は居座って文句を言い、他の捕鯨国と協力して行くことこそ、
正当な捕鯨に道を着ける唯一の方法だと思う。
そもそも脱退というのは、いずれの時代でもいいことはなかった。
それでも我慢するのが国の代表であって欲しい。
マコ
反捕鯨国が大多数いて捕鯨したことのない国がイニシアチブ盗る団体なんかいても意味はない
調査捕鯨を継続するにも調査母船の日新丸は船体老朽化と2度の大規模な火災事故の影響で限界を通り越している
もともとこの船は大型トロール漁船として建造されたけど
アメリカが約束を反古にしたために使えなくなった船を日本水産から共同船舶が引き取った船なので使い勝手は良くない
しかし今から新しい船作っても費用対効果が無いし適当な中古船もない
その意味からも南氷洋の調査捕鯨を中止するのは仕方ないけど
非致死性調査だけでも続けてほしい
名無しさん
たべたくない人は食べなくてもいいでしょう、そりゃ牛肉や豚肉も食わない人もいるのだから。
だけど訳の分からない理論を強要されるIWCは脱退すべき、IWCに払ってるお金も結構な額ですしね。
それに乱獲さえしなければ安定できそうな価値のある資源やし食以外の需要もたくさんある。
権力との癒着があるとしても別の話やし、これから追及していけばよいことだと思う
asianrobo
そもそも、科学的見地よりも傲慢な感情論でしかない捕鯨反対国とまともな議論なんてできないんだから居る意味ないよね。
もっと早く脱退を判断してもいいくらいだった。
名無しさん
>国際社会から協調軽視との批判を浴びることは必至だ。
国際協調ってのは奴隷のように従うことではない
名無しさん
Iwcを脱退するのは大賛成。
しかしクジラの肉を食べたいかと言われたら「別に」としかいいようがない。
好みはあると思うけど、牛や豚のほうが良いって人が大多数だよね。
もちろん捕鯨は肉のためだけじゃないんだけれど。
リン
動植物全て、適正に保護管理していけば良いのだ。密度の管理は重要で、増えすぎても減少しすぎても良くない。最もいけないのは、文化などの違いにより過度に保護することだ。宗教などにより特定の動物だけを保護するのは最もいけない。逆に一番良いのは、食べられる全ての動植物を食べることだ。
名無しさん
国際協調は必要であるが、完全に意味が無い活動は空虚。日本は食料としては実質困らないかもしれないが、髭や骨まで含めて島国の文化の一部であり、守っていきたい。
名無しさん
鯨による小型魚の捕食量が物凄いと聞いた事がある。また、保護されたお陰で生息頭数が爆増したというのも聞いた事がある。
でも、上記が違っていたとしても脱退でいいと思う。生息数に対して捕鯨頭数はある程度自主規制するだろうし、何より食文化を否定される筋合いはない。
名無しさん
脱退は絶対的に正しい行動だと思います。
鯨を適度に捕獲しないと、必ず普通の魚が更に獲れなくなります。
それだけ鯨は多くの小魚を捕食している現実を見るべきかと。
つまり、生態系の頂点にいる人間と実際の生態系のバランスを
もっと考えるべきなのです。
名無しさん
日本が抜けたら瓦解するか有名無実化すんじゃないかな…欧米が捕鯨反対を掲げるうまみがなくなるというか…。
そもそも絶滅レベルの捕鯨の乱獲を止めたり数を適正に維持することが目的で、何でもかんでも禁止する組織でもなかったんだけど。
日本の場合は捕鯨反対を盾に人種差別まで受けてるから、付き合い続けることは難しいよね。
nt
30代だけど、売ってるの見たことあるような、無いようなというレベル
食べたことはない…と思う
美味しいという人もいれば美味しくないという人もいる
ネットで画像見たけど、全然どういう味か想像つかない…
でも他国の食文化を否定するとかはへんな話しだとは思うんで、犬肉然り鯨肉然り食べたい人は食べればいいと思う
だいたいあんまり理解できない食文化なんてどこにでもあるし
とりあえず私は機会があれば食べるかもしれない
名無しさん
商業捕鯨の全面禁止が続いた間に国民の食生活からクジラ離れが進んでしまった.それゆえ今さら商業捕鯨の再開が実現してもどれ程手頃な価格で買い求めることができるかが一つの問題になる.日本の近海で捕鯨を行うとしても,それに十分な頭数はいるのかも疑問である.
しかし捕鯨を阻止するためならテロリスト紛いの行為も辞さない団体を野放しにしている国とは対話にならない.IWCの脱退はやむを得ない.
名無しさん
>国際社会から協調軽視との批判を浴びることは必至だ。
日本はとにかく周りの目を気にしすぎ。
批判や孤立を恐れて相手に配慮するばかりで結果は?
国際社会ていっても捕鯨の部門だけで
国連とかではないから影響も限定的だと思う。
名無しさん
鯨は、捕獲したり解体する場面が映像で紹介される。多分哺乳類では唯一だと思う。
これが許されるのなら子牛や子羊を含む牛や羊等の屠殺や解体する場面も映像で紹介してほしい。
当然非難を浴びるだろうが、非難した人に、何故鯨だけは許されるのか理由を聞いてほしい。
名無しさん
正直言って捕鯨の文化といっても別にそこまでこだわる必要があるのかとは思っています。
しかし、クジラが増え続けた場合、海洋資源には影響があるので、人間が適度に間引く必要はあるかも。IWCの議論がすでに捕鯨の本当の意味や役割について考えているとは思えないので、脱退もやむなしでしょう。
名無しさん
最近と日本にとっては珍しく良い判断だと思います。ただし、脱退してからが茨の道!負けずに頑張って欲しい。負けるな!
名無しさん
日本にとって都合の悪い(他国にとって都合のよい)協調などする必要はない。米国もロシアも英国も自国の利益を優先する。当たり前のこと。日本だけ良い子になれとは、共同通信にはましな記者がいないのか。
名無しさん
いくら説明しても説得しても、駄目だろうね、感情の問題だから、商業捕鯨は復活出来なかったでしょう。ただ、これで良かったかどうかは微妙ですが。捕鯨賛成国引き連れて新しい団体作るのも一案ですが。何となく捕鯨に反対する国と猫の殺処分反対する人のイメージがダブる。あくまで個人の感想ですが。
“禍福はあざなえる縄の如し!”
日本の排他的経済水域、EEZ内での捕鯨では、他国やシーシェパードも手が出せず、むしろ妨害に及べば海上保安庁の巡視船に拿捕され、日本の裁判にかけられるので、下手な動きも出来ないのではないかね?
IWCに加盟していないノルウェーなどと協力し、新たなグループを作るのが良いのではないかね?
名無しさん
国により食文化が違います。
他の生物を捕食している限り批判が有るのはしょうがない。
同じ哺乳類なのに牛は良くて海獣類は駄目だとの批判は無理が有る。
鯨を捕鯨し油だけ使用して廃棄していた国に批判する権利は無し。
脱退は残念だが仕方無い。
コメント
脱退したのも抗議としての脱退ですものね。
いままで捕獲していた海域は
使えなくなりますし、
日本の排他的経済水域で
そこまで鯨がとれるものなのかというと
日本国内でも観光資源として
利用している地域もあるので
難しいところなのかもしれませんよ。昔は給食などで赤い油の竜田揚げなど
出てきていましたが
硬くておいしいものではないし、
そもそもいまの子たちは給食では
見たこともないのですものね。
一応、調査捕鯨という名目ですので
食用として捕ってはいないのですが、
スーパーなどでも鯨肉が
並ぶのをよく見かけたとしても
好き好んで買わないし
居酒屋以外では食べないですものね。
みなさんそこまで頻繁に食べていますか?実際のところ、
鯨が原因でほかの魚が減っているのですかね。
名無しさん
クジラを食べたいとは思わないけど、
クジラを保護しすぎる→クジラが増えすぎる→クジラに魚を食べられすぎる→海洋資源が枯渇する、という理論には筋が通っていると思うので、脱退で良いと思う。
クジラを熱心に保護している国にオーストラリアがあるが、オーストラリアは過剰な保護による失敗を、カンガルー・コアラで犯している。
過去の失敗に学べないのは愚かだ。
名無しさん
良い判断。
鯨は捕鯨で適当に間引かないと人間以上に魚を消費して水産資源の枯渇を招きかねない事実は調査捕鯨のデータで明らか。
地球に優しい持続可能な海の管理を目指す!と日本の理念を堂々と世界に向けて宣言すれば良い。
名無しさん
この決議をした方を尊敬します。日本文化を尊重されてこのようになったのですね。
指示します。
牛を食べる。
子豚を食べる。
子羊を食べる。
命を頂くのに、鯨を食べる違いの誤差が分かりません。人間を食べると言っている訳ではないのですからそんなに頑なにならないで受け入れてほしいと思います。
大したことではと、思いますし。
騒いでる人の思考が幼いと思います。
すみません。偉そうで。
名無しさん
日本がこんな大胆な事できるとは思ってもなかった。良い選択だと思う。我々は鯨を食べる文化を持つのだと堂々と主張すればいい。
名無しさん
今までの日本は国際協調や阿吽の呼吸を理解してくれるだろうという思いなどで、物事に対して反対するということを
表立って言ってこなかったが、近年やっと世界に向かってでもはっきりと意思表示ができるようになってきた。
これで各国の対応も「NOという日本」に対するものに徐々に変わってくることを期待したい。
maiji
長年の調査捕鯨も否定されたら脱退もやむ得ないと思いますが、鯨の肉の需要があると思うと疑問に思う。同時にここまで日本がこだわるのも今の時期必要と思います。
名無しさん
鯨は食文化として立派なものだと思います。
でも、そんなに食べたいか、必需品かと言われるとそうでもないのが正直なところ。
今後、将来的に鯨が絶滅に向かうとしたならば、血道をあげてまで絶対に残せとは私は言えない。
なぜか鯨肉がイデオロギー議論の材料になっている気がする。これは不思議。
名無しさん
IWCから脱退するのはいいけど韓国との交流からの脱退もお願いします。
名無しさん
鯨食には正直興味はないけど、宗教化したIWCと関わらないのは賛成。ところで外海での調査捕鯨はもうやらないのかな?日本の領海なら海保や自衛隊が動けるね、日本の漁船を攻撃する目的でやってくる海賊船には厳しい対応を。
zake’n’na
昔、給食に鯨が出た世代です。正直、うなぎは年に1、2度は食べたいと思いますが、鯨は食べたいと思いません(食べなくても何ともない)。
日本のある地域では食鯨習慣があると聞きます、それはそれで守られるべきと思いますが、すでに多くの日本人には不要となっているのではないかと思われます。
グリーンピース等の団体も過激すぎるとも思いますが、日本もそこまでこだわる必要があるのでしょうか。

 

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