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高校野球55-0の結果でシードやコールドの見直し必要と判明か?

投稿日:2019年7月12日 更新日:

 

 

◇第101回全国高等学校野球選手権 鹿児島大会2回戦 鹿児島商55―0鹿児島修学館(5回コールド)(2019年7月12日 鹿児島県平和リース球場)

1995年以来24年ぶりの夏の甲子園出場を狙う鹿児島商が初戦で県予選記録(94年1回戦出水中央54―0奄美、7回コールド)を更新し、55点を奪う快勝だ。

初回に打者29人攻撃で25点を先制。2回は12点。3回に4点。4回に14点を奪った。

先発の有村凜投手(3年)は2本の本塁打を放つなど4安打8打点。「点差が開いてもみんなで気持ちを切らさないように戦えた」と話した。末増貞人監督(69)は「全力で全員で点を取りにいけていた」と振り返った。

敗れた鹿児島修学館は部員10人で戦い抜いた。上野正太主将(3年)は初回途中からリリーフ登板。232球を投げ抜き「全力を出し切れました」と話した。

出典:Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000140-spnannex-base

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名無しさん
ここまでの点数とると
全力を出し切れた、というより疲れたんじゃ。
次戦大丈夫か?
かけるん(。・ω・)ノ゙
お互いベストを尽くしたならよいと思う(。・ω・)ノ゙
名無しさん
何気に破れたチーム ヒット4本
打ってはいるが4回で55点とはな
おそらく部員不足で他の部から
何名かを呼び集めたのかもな?
普通に練習している高校だと
ここまでの大差は難しく思えるな
まぁ勝った方も途中で手を抜くのも
失礼でもあるしな
でも大勝した鹿児島商が甲子園へと
行けるとは限らないので
鹿児島県予選はどうなるかは
注目してみようかな
名無しさん
高校でハンドボールの顧問をしているものです。
インターハイ出場校とあたると、どうしようもない実力差で、危険だと思うことがありますし、部員たちの心が途中で折れてしまうのも見ていてわかります。だからただただ双方にけが人がでないように、時間を流すことしかできません。
サッカーやラグビーでも、そういうことはできます。
ただ、野球は、負けている側が「やりすごす」ことで事実上のギブアップをすることができませんし、勝っている方が手を抜くことも賛否あると思います。
野球については、3回コールド、あるいは点差+時間制限、などで、新たなコールドのルールをつくってもいいと思います。
(これは甲子園でもいえることで、9回までやる必要の感じられない試合もあるように感じています。)
選手を守るために、必要な措置だと思います。
名無しさん
今はまだマシだけど真夏の炎天下の中だったら危険だよな
昔と気候条件が違うんだから、コールドにする点差と回を
一度考えた方がいい
名無しさん
高校野球経験者です。自分のいた学校は、初戦突破が目標の弱小校でした。当時、シード校という制度がなく、最後の夏に、初戦で、その年のセンバツでベスト4になった高校(ちなみに、この夏も甲子園でベスト8まで行きました)とあたりました。
当然、私達が相手になるようなチームではなかったです。彼等が本気で少しでも多く点をとろうとしたら、私達も55点位とられたかもしれません。でも、相手監督は、バントをたくさんしてくれて、アウトをくれました。おかげで5回コールドで14失点で終わりました。相手監督は、ただ無駄な体力を使わせたくなかっただけかもしれませんが、私達に野球を嫌いになって欲しくないという配慮だったと思いますし、この行為に感謝してます。
高校生にわざとアウトになれという指示を出すのはどうかと思いますが、明らかな実力差がある場合は、バントを多用して、試合をすすめるようにしてはと思います。
トランプ・ジョンウン
1回でも多く戦いたいと思う部員もいるだろうし、もう駄目だとあきらめる、ギブアップしたいと思う部員もいるだろうな。。
どうしてあげるのが一番なのかわからないけど、確かにほかの方の意見に投了という文字があったけど、そういうルールもありかもしれないね。どうするかは多数決で決めればいいことだし。
なんか勝手な意見を書いている人もいるけど、選手個々にそれぞれ感情があるわけだから、選手に委ねるような形でいい案が出ればいいと思う。
141421356
一人で232球と言うのはさすがに問題だと思う。ピッチャーの代わりがいないなら棄権する事も出来るようにするべきだと思います。球数制限を設けた県もあるんですよね?青春だ!思い出だ!と言うことを否定はしませんが事故が起きてからでは遅いと思います。最後まで諦めずやらせたいと言うのも教育かもしれないが、試合途中でも潔く負けを認めるのも大切な教育だと思います。監督にはその様な権限を与えて欲しいです。相手チームの事を考えればなおさらのこと。
名無しさん
強い高校と弱い高校が試合をしたら普段練習をまじめにやってる弱い高校でもこれくらいの差がつくことはあるよ。
球が遅いとどうしても長打になったりするし、球数が増えれば制球も乱れる。
エラー7つは一つ一つの打球が早いだろうから多いとも少ないとも見てみないことにはなんとも言えない。
このスコアボードだけで寄せ集めとか普段練習してないとかはまず判断できません。
名無しさん
地方大会はこういう大差の試合がよく見られることが多いですね。
実力が両高校であまりにも違う感じがしますが、負けた修学館の部員のみなさんが悪い思いをしていなければ問題ないかと思います。
今度は鹿児島商に勝利できるよう頑張ってください。
名無しさん
点差も部員数も問題ない。ただ一人で232球投げたというのは問題だと思う。プロでさえ100球程度を交代させる基準にしてるのに。もし代わりの投手がいないのならギブアップするのが監督の役割では?
名無しさん
鹿児島修学館は県内でも有数の進学校。
正直、運動は二の次の学校です。
勉強が中心の学校生活の中で、数少ない部員で頑張っていました。
鹿児島商業は、昔は甲子園にも出場するほどの強豪校。
そこを相手に、修学館、よく頑張りました。
きっと、心も折れる場面もあったでしょうが、最後まで頑張りました。主将も232球の投球、ご苦労様でした。
地元民としては、このようなニュースになるのは可哀そうな気がしますが、野球部員全員に、本当にお疲れ様と言いたいです。
名無しさん
以前強豪校の手抜きが問題になった事があったが、長いトーナメントを考えると致し方ない事だと感じた事があった…もちろん真剣勝負の場で失礼にあたるのかもしれないが、もっと上での勝負の為に血ヘド吐くぐらいの練習を重ねてるチームもある…もし万が一、面白がってワザと何点取られるか動画にアップしてみようなんてことがあったら、どう対処するのだろうか?(今の時代何があるかわからないことばかり)1回コールドは極端かもしれないが、ルール改正は必要な気がする
名無しさん
1998年7月18日…夏の高校野球、青森県予選で【122点vs0点】の試合があった。…初回の得点は、今回の【25点】を上回る【39点】だった。
ルールでは、どんなに大差がついても…7回迄は、コールドゲームには出来なかった。
試合途中、審判が大差をつけられたチームに棄権するか?…どうかを尋ねた。
大差をつけられたチームは、最後まで頑張る事を伝えて、試合は続行された。
試合後、どちらのチームにも批判が届いた。
大差をつけらても…頑張る姿を美談だと言う人もいれば…
相手があるスポーツで、…相手に…こんな大差の試合を…コールド規定の回数まで付き合わせるのは…対戦している相手に…思いやりの欠片の心も浮かばない…自己満足の大変失礼な行為だと言う人もいた。
世の中は、他人の事を考えずに…自分中心に物事を考えて行くと…いらぬトラブルが発生する。状況により…難しい判断が必要かも?
名無しさん
ここまでの内容だと、敗れた相手の選手が可哀想になりますね。相手との格差がありすぎて大量得点を取られた状態で、反撃も無理と分かる状態の時に限り、5回まで行かずともコールド成立とか、申告式で棄権が出来る様にしても良いかと。温暖化の影響で昔みたいな事が出来なくなっている事も含め、選手の健康面なども考慮に入れた上で、お互いに無理な事はさせない試合進行を行える様にはするべきかと。
名無しさん
両校ともに、既定のルールの中で、よく頑張ったと思う。
しかし、格闘技のTKOや囲碁・将棋の投了が、野球やサッカーにもあって良いと思う。
あるいは、コールドゲームの規定を見直しても良い。
余りに一方的な試合を最後まで続ける事は、決して良い事ばかりではないはずだと思う。
名無しさん
ランナーが出ても、点差が開きすぎて守備側がベースにつかず、守備位置を普通にしてるから、攻撃側は盗塁し放題。一塁ならまだいいけど、二塁・三塁に走っても野手がベースにつかないから捕手も送球しない。
心が折れてたんだろうけど、全力を出すならせめてそこは刺す努力をしないとなあ。ツイッターで出回ってる映像を見ると、攻撃側が容赦ない感じで悪い印象を受けてしまう。隙があったら攻めてるだけなのに。
名無しさん
千葉大会でも「我孫子東VS上総」40対0。
こういう点差にならないように3回コールドも導入したほうがいい。
この点差になってしまうのは負けチームには野球未経験者が助っ人に入っていて、勝ったチームにとってもさすがにいい影響はほとんどないと思う。
そもそも未経験者に助っ人に入ってもらって出場するのは事故が起きる可能性もあるから止めたほうがいい。
名無しさん
前年ベスト8に残った学校はシードして残り8チームをその他の学校で争うのはどうだろうか。その後16校でトーナメント。
(シード校が初戦で負ければ翌年のシードは当然外れる)
そうすればここまで実力差のあるチームが対戦しなくてよくなると思うのだが。
実力差があり過ぎるとどちらもしんどいし。
あとシード採用が都道府県で違うのも問題。
月影
強豪相手に少ない部員で頑張ったね。
良い思い出にはならないかも知れないけど、
一生懸命戦ったのであればいいのではないかな。
名無しさん
お互い全力で戦う!
それはそれで学生らしくて良いが、体を壊してからでは遅いと思う。
ルール上、コールドまで最低限の回は必要なのかもしれないが「ギブアップ」宣言も考えるべきじゃないかな?
もちろん監督権限で!
名無しさん
負けているチームは参りましたとも言えず、ただやるしかない。
勝っているチームが手を抜いてやれよ、と思うかもしれないが
そんな指導をしたら、のちの試合に影響が出る恐れもあるし
相手チームに失礼という考えもあるかもしれない。
これは何らかのルールを作って選手を守ってほしいですね。
名無しさん
例えば登録選手が12名以下のチームや合同チームは逆シードされて一回戦を逆シードのチーム同士でやるようにしてはどうでしょうか?それなりに熱戦となれば来年の部員増にもつながるのではと思います。13名以上のチームは2回戦が初戦ということにすればあまりにも酷い試合は減りますよね。勝つ方も出来れば全力で試合したいでしょうし。
名無しさん
一緒にやってきた監督がギブアップなんて告げられる訳ないだろ。3年一緒にやってきた仲間と最後の試合で。いくら打たれても点取られても一緒に野球できる時間を少しでも感じたいだろうと思うけどね。部外者でありながら選手が云々と余計なお世話だな。鹿児島商業野球部にとってもそれは同じ。手を抜くことこそが最も相手への敬意に欠いた行動である。そもそもいちいち報道するからこうなるんじゃい。
名無しさん
修学館の選手は少ない部員でよく頑張った
ピッチャーも交代する余裕が無かったんだろうね
点差がついたら盗塁しないとかチームの方針としてするとこと、
ここぞとばかりにいろんな戦術をやってみるチームと出てくるよねぇ
禁止されてはないし、手加減ととるのか本気ととるのかなかなか難しいよね
審判の裁量もあるけど
申告制のリタイアは最後の夏とか考えちゃうとなかなか難しいよなぁ
ルールとしての3回コールドが検討されてもいいと思う
名無しさん
まぁこれからもこういう試合は増えていくでしょうね。強豪校とそうでない学校との差は広がっていくでしょうし。そこへ来て球数制限と言う論調もあると聞きます。もしこの試合で仮に球数制限があったとしたら…四球連発のリリーフ陣となる可能性が(^_^;)余計試合が終わらないかも。やはり色々な意味で選手を守る為の、コールドゲーム等の変更は必要かと。肉体的にも精神的にも守る為の。こういう無慈悲な試合が増えて欲しくはないですし、この試合においては55点取られた側の精神状態もちと心配ですね。
名無しさん
毎年問題になる炎天下の高校野球。
そして付きまとう連投問題。
今回は連投でもなく一試合で232球って・・。
プロ野球はMLBルールをどんどん採用するのに、どうして高校野球には反映されないのか甚だ疑問。リトルリーグだって球数制限はある。
なんで高校野球だけ。。
しかもやる時期。伝統はわかる。でも伝統だから、でいつまでも放っておいてよい問題ではないと思います。
最近はSNS等の普及で高校生がキレイなフォームで投げられるようになってどんどん球速が伸びている、という報道を見たことがあります。
でも反面、フィジカルが追い付いていないとのこと。
これは個人の問題ではあるかもしれないですが、そういった背景も無視できないと思います。
甲子園の制度を考える時期なのでは。
名無しさん
将来有望な選手が100以上投げると「球数が~」って言うのに、こういう弱いチームの選手が232球投げても同じ事言う人少ないんですね。「最後まで両チームお疲れ様」って、たしかにそうなんだけど、将来有望じゃない人はいくら投げても良いの?結局、球数問題っていうのは部外者が将来、プロの世界で活躍する姿が見たい願望を正当化したいだけなんだと思った。
名無しさん
ここまでやると一応の建前である健全な教育の一環とは言い難い。敗れた方の投手は1回途中から4回までとはいえ200球以上、この後投げる必要はないのかもしれないけど壊れるのに十分な球数、どっか狂ってる。
名無しさん
はっきり言って、初回で勝負ありだし、勝った側はここまでする必要はなかったですよね、無駄にスタミナと時間を消耗しただけでは?
勝ち進むと、強豪校との試合が続くし
体力は温存すべきだったのでは?
名無しさん
普通は25点取られた時点で気力が失せても不思議ではない。
取ったほうも、気の緩みが出てもおかしくない。
しかし、両軍とも最後まで全力を出すことにこだわったのなら
これはこれで素晴らしい試合だったと言える。
両監督も、何が生徒の将来にとって大事かを教えて来られたのだろう。
目先の勝負に気を取られなかったことは立派。
名無しさん
対戦競技だから実力がないからと言って参加制限するの難しいだろうけど、タイムレースになる競技だと、進行が遅くなって他の選手に影響出るから、参加標準記録を設けてる場合もある。
高校スポーツだからといって、全員(全チーム)参加させる必要ない。
前述の競技の場合、生徒のためを思ってか虚偽の申告をして参加させる監督(競技を分かってない顧問)もいるけど、大会本部に呼び出して本気で警告するよ。来年同じことしたら、翌年は出場できなくなるよって。
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毎日の様に地方予選結果を確認していますが、格上相手だとよくある点差だよね。規程だから仕方ないけど、1回終了時で10点差離れた際はコールドで良いんじゃない?お互い疲労しかないでしょ?1回で大差があったらヤル気無くすよ。地方予選だと6点差を守れなく逆転されるゲームとかざら。なにやってんだ?あと、中盤辺りで大爆発して10数点入れてる試合あるけど、どうなってんだ?
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名無しさん
選手の誰もが一回の攻防で諦めてたハズ、コレは監督が
判断すべき事。
選手から云い出せるモノでは無いと気付いて上げれない
自己満足に走る監督が居る限り、同じ様な悲劇は続く。
では、今のコールドゲーム成立条件より厳しく出来るか
と云うと、一回の攻防で10点差をひっくり返すケースも
ある、初回で何点差以上、二回で何回差以上等、回毎に
区切りとなる点差を設定すべきと思う。
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たとえ勝負に負けても、「諦めず」「投げ出さず」全力プレイができたなら、それは、これからの長い人生で勝利する
ための糧になる筈。勝った方もその姿勢は立派だと思うよ。実力差があり「大差がついたから盗塁はしない」というのは「情」と言えば美しいが、結局八百長になってしまう。勝つことが好ましいが、どう戦うのか、どう戦ったかが、戦うもの、見るものに感動を生むのだ。それがスポーツなのだ。
名無しさん
過去には 122-0 ってのがあったよね。
当時5回コールドルールがなくて7回コールドだったと思うけどね。
監督が気をつかい 試合放棄0-9にするか選手に聞いたらしいよ。
でもやると言って最後まで選手は頑張ったらしい。
当時の選手は今どのような社会人なったのか知りたいね。
名無しさん
鹿児島のこの試合は直接、見てないのでわかりませんが、ここ愛知でも先日、大差の試合がありました。
試合の始めは、点を取られても、一所懸命野球を最期までがんばるぞ!という姿がありましたが、15点差ほどついてからは、相手が盗塁しても、だれもベースカバーに入らず、どれだけ点を取られても監督も内野選手もマウンドに集まることなく、投手も、しかめっ面でいやいや投げる態度を丸出しにし、偶然アウトになるのをひたすら待っている状態に、見ているこちらも、あきれてしまいました。
大差の試合になっても実力差があれば仕方がないと思いますが、こんな態度で試合するなら、試合放棄の方がましだし、来年からは出てほしくないと感じました。
名無しさん
232!?!?
将来のある(だろうと勝手に周りが決めている)高校生には「怪我には気をつけて!」「甲子園に出なくていい」「継投策を!」等と、球数制限があーだこーだ言っている割には…いくら高校野球の規定に最短5回コールドというルールがあるとしても教育の一環との位置づけですよね??
私も高校野球まで投手でしたが、この球数は尋常ではない。。。
名無しさん
賛否ありますが、弱くても強豪と呼ばれるチームと同じ土俵で勝負ができるのは高校までです。はじめから勝てるなんて思ってないだろうけど満足感があればそれで良いんでは?私も野球やってたが、公式戦に1打席も立ったことないので負けても羨ましいと思うところもあります。
名無しさん
ピッチャーの球数制限が導入されると人数ギリギリのチームは厳しいですよね。
232球は確かに多過ぎるけど、他に投げれる子がいない中、一生懸命頑張って投げたんだと思います。
名無しさん
この試合、一番忙しかったのはスコアラーだったのか?しかし、敗れた学校の投手が232球を投げきったことをほめてあげたい。接戦延長の200球とは違うからね。部員が10人じゃ投球練習で肩を作ることも出来なかったはずだ。十分なケアをしてもらいたい。
名無しさん
手を抜くのは失礼というのは充分理解できますが、さすがにここまで力量差があるのは、お互いのためにならないでしょう…。
勝った方は長時間無駄な体力を使う。
負けた方は言わずもがな。
コールドの他にも、こういうケースに対応できるルールを作った方が良さそうですね。
一定条件下でもっと早く勝ち負けの決定をできるような。
名無しさん
5回終了しないとコールドゲームにならないけど、今回みたいに明らかに勝ちそうなチームの負担を減らすためにも、もっと若い回からコールドゲームの規定を作った方がよい。3回20点とかが現実的かな。
名無しさん
たしかにそうですね。
このまで差がつくなら、3回コールドも検討がいるかもしれない。
野球してた人なら分かるけど、大量得点の次の試合って意外に点数入らないんですよね。大振りになったら、試合に対しての緊張感とかの問題で。
3回の時点で15点付いてたらもう現実的には厳しいと思うので、3回15点、5回10点、7回7点コールドで良いかもしれませんね。
はたはた
鹿児島の方ならわかると思いますが、鹿児島商業は部活が盛んで野球の名門校の1つ。修学館は完全なる進学校で、体育系部活が強いって聞いたことがない。
やっている本人たちは真剣なんだろうけど、集まっているメンバーのレベルがそもそも違う。
でも両チームとも暑い中お疲れさまでした。
名無しさん
手を抜かれるのが屈辱と思うかどうかもあるので難しいところではある。
が、コールドゲームの規定は考え直す余地はあるかなとは思う。
5回コールドのこだわることなく、3回終了時点で15点とか20点差コールドがあってもいいのでは。
名無しさん
両チームとも、お疲れ様でした。
互いに全力を出し切れたなら素晴らしいこと。どちらも気持ちを切り替えて次の目標に進んで欲しい。
頑張って!
名無しさん
こういう試合、組み合わせにしない方法は簡単にできることだと思う
シード校だけ分けるだけでなくて、秋や春の成績で実力別に4ボット、8ボットなりに分けて初戦は実力差がないカードにするとか考えないと
名無しさん
初回30点差でコールドというご意見など様々ですが、あまりにも点差が開いたとしても、仮に3回までは試合を続けてあげれば、負けてるチーム全員が1打席は立てるので、そのような配慮をしつつ新しいルール作るのも一つかと思いますね。大差で敗れてしまったがゲームセットまで頑張った鹿児島修学館ナインにエールを送ります、お疲れ様でした。
名無しさん
初回は19点ではなく25点なんでしょ。おそらく球場の
スコアボードには19点までしか表示できないから、19
と表示してあるだけでしょ。10回のところに「6」って
表示もあるし。
名無しさん
なんか、夏の甲子園野球てもう時代にそぐわない気がする。
そもそも、甲子園で活躍したらプロ選手にって道筋ももうやめたらとも思う。プロチームのジュニアユースに加入してそこから1軍まで頑張ろうでいいじゃない。プロ目線の専門指導と学校の先生が根性論で教えてるのと差は歴然。甲子園て100年続いてるんでしょ?戦前から。アマチュアスポーツ界のパワハラの温床て甲子園文化からに思えてならない。野球詳しくない人が何、意味不明な事言ってんだ?って思う方もいるでしょう。詳しくない人間はそう見えます。どうせお金がある私立校が勝つんだし、それって資金力のあるプロチームが有利と変わらないじゃない?全然公平じゃないし辞めたら?鹿児島商校は公立みたいですけね。お疲れさまでした!おめでとうございます。
名無しさん
全力でやるのが美徳とは言われるけど、点差とコールドのあり方を考えたほうがいいのでは?
結果だけ見ると大人と園児位の差があるのは、見てて酷だよ?
名無しさん
>「全力を出し切れました」と話した。
ここまでの差だったら悔しさはないだろうな。
自分だったらひたすら早く終わってくれと思うかも。部員10人でそこまでの実力差だったら100球位でコールドゲームでいいんじゃない。232球か。お疲れ様。
名無しさん
高野連は一生懸命練習している女子部員を認めなくて、野球をかじった程度の助っ人をなぜ認めるのか?
よっぽど怪我のリスクあると思うけど・・・
名無しさん
県高野連は、春秋に県大会をやっているのだから、シードそれ相応の組み合わせをすべきだろう。
強豪チームと野球が好きでやっているチームでは力量が全然ちがう。
名無しさん
野球は特殊な球技なんですよね。バスケットボールやサッカーのように時間制ではない。バレーボールやテニスやバドミントン、卓球のように得点制ではない。得点制であれば強豪高校がすぐに勝つだろうし、時間制であれば(例えば)45分経てば終わる。ところが、野球は試合どころか1イニングさえなかなか終わらない。圧倒的に負けていても試合は続けさせてやりたいなぁ。難しいところです。
マンデイ満男
ほんとお疲れさまでした。
少ない部員でがんばったね。
主将は投球数が尋常じゃない。
部の状態もあるかもだけど、身体大事にしないとだよ。
1人がこれだけ投げなきゃいけないって、これはこれで問題なんだろーね。
小雨男
ボクシングでいうところのタオルが必要かもと思う内容。。事情が許さないだろうけど230球は投げさせ過ぎだと一般論としては思う。でも昭和なおじさんの個人的な意見としては、お互いが本気でぶつかりあっているのを思うと、青春を感じて胸あつです。。
名無しさん
甲子園大会の地方予選における最多得点記録は128点らしい。その学校は、手を抜くことは相手に失礼だから、獅子は兎を狩るにも全力を尽くせ、という教えのもとで攻撃の手を緩めなかったと聞く。おそらく鹿児島商もその戦い方で本気を出してくれたのだろう。賛否両論あるが、やはり高校球児はその全てのプレーに対し全力を尽くすべき。素晴らしい試合だったのだろう。
名無しさん
敗れた側は記念になるかもしれないけれど、
勝った側は得るものより失うものの方が多いのでは…
シードとかでうまくできなかったのかな。

 

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