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スポーツ 世間の目

eスポーツはスポーツではなくゲーム!学校の部活としてはNG?世間の見解まとめ!

投稿日:2019年3月25日 更新日:

 

対戦ゲームで勝敗を競う「eスポーツ」が広がりを見せる中、学校の部活動に取り入れる動きが出てきた。業界への企業の参入が相次いでいることや、プロ選手を養成する専門学校が設立されたことなどが、流れを後押ししているようだ。ただ、教員らの間では反対意見も根強く、教育現場は揺れている。eスポーツは「ゲーム」か「運動」か-。浸透に向けては課題も浮かぶ。

(中略)

インターネット調査会社「マイボイスコム」(東京)が昨年7月に実施した「eスポーツに関するアンケート」によると、eスポーツの認知度は4割強にとどまっているという。

10~70代の男女計1万514人が回答。eスポーツを「知っている」と回答したのは18・5%で、「名前は聞いたことがある」との回答は25・4%だった。

一方で、「知らない」は56・2%。別の質問で、「興味がある」「まあ興味がある」との回答は計6%にとどまった。自由回答でも否定的な意見が目立ち、「無理にスポーツにする必要はない」「『eゲーム』でいいのでは」との声も寄せられた。

出典:Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000561-san-soci

 

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名無しさん
スポーツの概念には入らない。もしこれがスポーツならば、カードゲームやボードゲームまでスポーツってことになるよね?
何でもかんでもスポーツって呼べば正当化できると考えたらアカンよ。
市場規模で判断するのも違う。儲けたい人達が始めた新しいエンターテイメントってことでしょ。
名無しさん
囲碁将棋でも部活になっているし、ゲームが部活になっても良いとは思うが、ゲームの場合はそのゲームを作る側がスポーツと呼ぶにふさわしいものを提供できるかという問題があるように思う。
誰が操作しても平等にその技術を競い合えるゲームを開発するのは、ただ遊戯として個人で楽しむものを作るよりはるかに難しいように思う。
名無しさん
正直、プロゲーマーと言わず、eスポーツと表現した世界に胡散臭さを感じる
所詮、ゲームでしょ。
って思う。
そこに例えトップの人間が億単位を稼ぐとしても学校の部活として取り組むべきかと言えば、本来やるべき勉学の部分が圧倒的に疎かになる上に、ゲームをすることへの正当性を子供が語ることになる。そういう環境が適切かどうかで言えば、「不適切。」と俺は思う。
そもそもゲーマーのトップの人間は頭も良い。ただ、そこを見る生徒さんは少ない。結果としてあまり良くない。
名無しさん
eスポーツの言い方を変えるべき
スポーツ性はあるが全身体を使わないのはスポーツでもなんでもない
名無しさん
スポンサーが非常にお金持ちでゲームメーカそのものだし、将来の顧客を養殖する意味で押してるのかなと感じてます。
個人で興味を持って行う分には、家庭の問題なので口出しする気はないけど、教育機関で組織として行うというなら勉学にその労力を費やして欲しい
部活に人間育成を求める時代でなくなりつつあるけど、学校が関わるべきものではないと感じています。
名無しさん
反対は当然
中毒性も高い娯楽だから優れた指導者の元でないと推進派の私でも嫌だもの。
スポーツ=運動みたいに捉えている人が多くて
スポーツ=競技、技術を競うものというのを理解してほしい。
その点細かい技術は日本の十八番だった頃もあったはず。
なにより身体障害者がハンデなしの競技で争えるフィールドの1つとなる事も大きなメリットの1つだと思う。
ただなによりは中毒性が高い事。
肉体的負担が少ないだけに勝利の快感や楽しみの快感に溺れる人も出るだろう。
それには対策としてそれをケア出来る人材の育成を今からはじめないといけないと思う。
もう既にある程度の人口を確保できる競技に間違いなくなるだろうけどスタート地点からハイレベルな管理体制になっていてほしいと思う。
名無しさん
「eスポーツ」ってそもそも、ゲームが持つ戦略性と意思疎通の重要性は、もはやスポーツだっていうことでその呼び名ができたのであって、「ゲームはスポーツ」っていう考えによるもの。でもだから、ゲームは運動にはならないでしょう。
医者から運動を進められて、「ゲームをやってます!だから大丈夫!」なんて堂々とは言えない。
あくまで、ゲームを「eスポーツ」と呼んで「スポーツ扱い」にするのであって、畢竟ゲームは運動にはならない。
学校の部活でやるのだとしたら、そこで部員がえるものがあってほしいし、学校としても依存にきをつけないといけない。結局体力を使わないものだから夜通しできてしまうものだし、やっぱり光学的な派手さは目立つので、生徒にとって悪影響をできるだけ少ない形で導入してほしい。
バンバラ
スポーツの単語を名前につけるべきではない
昔は大きな石を担ぐ競技もあったし、ドローンの競技が今あるように、時代に応じた競技はあってもいいが、従来「全身を使う競技」に冠していた「スポーツ」の1種にする名前を付けるのは間違っている。
それで「健全なものと認められている」と正当化することに流用される。あれはスポーツではない。健全でもない。
はまっている人たちの顔を見るといい。口が半開きの人も多い。目がすわり 瞬き数回数も減り、感情も荒くなっている。自分も一時はまったことがあるからわかる。
競技大会するのはどうぞ。
名無しさん
まぁ、語源は気晴らしや遊ぶことを意味するので、スポーツと言われればそうなんだろうとは思うけど、一般的にはスポーツ=運動だから、ゲームをスポーツと言われることには相当違和感があります
一概に反対ではないけど、学校側もよほどしっかり管理しないと、最初は生徒もその主旨を理解して始めるんだろうけど、代替わりする度にただの溜まり場になりそうな気もするし・・。
名無しさん
eスポーツはeスポーツであって、スポーツとは別とした問題と共通している問題がある
スポーツの中でも危険なものや青少年の健全な成長に関わるものは制限を受けている事もある。
例えば柔道なら受け身や柔軟の基礎が怪我を防止すると教え理解してから次のステップに進んでいくように、部活動として行うなら同じ姿勢でモニター画面を直視する危険性を教育するべきだ。
危険性を教育する点は共通しても、問題点はそれを熟知した指導者がいない事。部員に教育せず好き勝手にさせればそれは同好会である。
eスポーツを本気で教育の場に普及させるなら、まずは指導者の育成からではなかろうか。
hiyama
部活としてやるってんなら「遊び」とは違うって事。
教育の一環なんだから『目標』を定めた上でそれを目指して努力をさせる、技術の向上を真剣に行う必要がある。
そう、大事なのは「真剣」であること。
楽しくやる部活動もあるのは解るけど、今どきの高校はゲーム機を持ち込まずとも休み時間なんかにスマホでゲームをやっているし、スマホ普及以前からPSP・DSなんかは普通に遊ばれていた。
でも改めて部活でやろうと言うなら、ゲームに意義を設けられるようにした方が良い。
それこそ「将来的にプロの競技者が輩出されるきっかけ」としてゲームの楽しさであったり技術であったりを学べる場を作る意義込みで。
ただ、単純にゲーム機を学校に置くのはリスクが高い気がするけどね。
盗難もそうだし、不良がゲームだけやりに来て邪魔したり…【ただ学校に遊び場を設けました】みたいなことになったら最悪。
名無しさん
ちょっと知っている人が「スポーツではないとか言うのは時代遅れ」なんて言う人もいるけどそういった知ったかぶりもどうかなとは思う。違和感があるのは当然のことでしょう。
海外でもスポーツと呼ぶにはどうかという話もあるしオリンピック競技への追加については慎重にすべきという話も多い。
結局のところ、スポンサーの問題でしょうね。競技人口が増えゲーム産業が力を付ければ、もはやお金目的での開催となっているオリンピックはどうしても頼らざる得ない状況になる可能性はある。特にパラリンピックはeスポーツとの相性も良い。やはり競技人口が少なければ興行としては成り立たない。
オリンピック協会側は莫大なスポンサー収入が入る可能性のあるeスポーツは魅力的に映ることでしょう。
eスポーツ側としてはも知名度が上がるのでオリンピック開催は悲願としていることでしょう。
名無しさん
高校ならもう部活にゲーム部があっても良いと思うし、大きな賞金の大会ができて、それを職業にしている人たちが出て来ることも良いことだと思う。
しかし、スポーツと呼べるかどうかという議論において、考え方次第では呼べなくもない程度で、じゃあスポーツに入れよう。eスポーツという名称にしようと決めるのはどうかと思う
運動でなくても競技・技術だからスポーツと呼べる、F1だって運転してるだけだなんて意見もあるが、バーチャルである時点でまずゲームだ。
囲碁や将棋を一種のマインドスポーツとして捉えることもできるが、スポーツであることを全面に押し出してはいない。ゲームをこのカテゴリに入れることは可能だと思うが、スポーツの枠組みに入れよう、eスポーツという名前に決めようとする動きは強引で、何か意図があるのではと思えてしまう。
名無しさん
eスポーツという名のゲーム。
スポーツ競技の盛り上がりに乗じてゲーム競技もスポーツに組み込もうという小中学生が学校でゲームしたいが為にゲーム部を作ってそれなりの理由をこじつけている感じにしか見えない。
部活は学校教育の範囲なので遊びとは別物、ゲームでの対戦が主体なeスポーツは論外。eスポーツの主張するコミュニケーション力等知的要素や長時間対戦を続ける体力が必要というならそれを養える部活を推薦すればよいだけでしょう。アメフトがいろいろな競技要素から転向する人がいるように既存の競技者で優れた人が転向できるような受け入れ態勢を後からできたeスポーツが用意すればいいだけだと思う。海外でeスポーツが競技として大きくなっているからと言って日本が日本の文化常識に即して判断すればよいだけでしょう。eスポーツはF1ドライバの様にプレイできる環境が必要だが日本では需要が高くないということ。
名無しさん
「スポーツ」の定義は、学者の数ほどあるのだそうです。
私は学者ではありませんが、個人対個人あるいは複数人対複数人が
直接記録・技・得点を競う者だと思いますが、これだけでは、やはり
漠然としていますね。用具を使用する競技もあるが、使わない競技もある。体を使うと言っても、囲碁・将棋だって手を使っている。eスポーツは、ソフトあっての競技なのですか?もしそうだとすれば、電気の普及していない地域では参加できませんね。そのソフトは競技開始するその場で発表するのですか?そうでなければ不公平になりますね。
私は誰もが公正に参加できるものでなければならないと思います。
現在は、限られた学校にのみ「部活動」として取り入れられていますね。これでは、公平な競技はできません
そもそも「eスポーツ」に「e」がついていること自体、スポーツではないと思います。
名無しさん
学校側が部活の意義をどうとらえているかにもよる。
ゲームは短時間による報酬を得やすく、プレイヤーが楽しむことに特化して作られたもの。実際部活となっても遊びの延長で終わる可能性もある。
学生同士の交流だけでいうならそれでも良いと思うが、それ以外、それ以上のものを求めているのであれば・・・取り入れないという手もあるかな。
個人的には入れてもいいとおもう。そもそも部活に入らないという択も中でいえば、他者と交流するだけでもまぁ良いかなと思うから。ただ、遊びの交流だけならなら別に学校じゃなくてもできるという主張もあるだろうし、勉学に影響を与えるみたいに考えもあるやも。まぁ、正直社会に出たときにあまりプラスになるような活動ではないだろうなとは思う。
名無しさん
体を動かさないとスポーツじゃ無いと思ってる人は、マインドスポーツという分類がある。そもそも、「体を動かさないからスポーツじゃない」という話ではなく、勘違いしてる方も多いですが部活に取り入れるかどうかの話で、部活動ですから運動だけではなく文化系など様々ありますからね。
お金云々行ってる人は、この記事の高校はやってるんだから出来てる。
「学校に興味を持っていなかった子も居場所ができた」「車いすの部員もいて、一緒に楽しんでいる」これは、とても重要。こういった子達の交流の場ができるなら、自主性・協調性・責任感・連帯感の能力が向上するかもしれないし、部活動はこういったことを学ぶ場所だと思う。あと、生徒のニーズを取り入れるのは大事。
手紙からガラケーそしてスマホになったように時代は変わる思考停止は良くない。子供の興味や可能性を大人が殺しちゃいけないし、むしろ育ててやるのが教育だと思います。
冗談もたいがいにしてくれ。
うーん、そもそも論かもしれないけど、日本では帰宅部に入るのを内申が下がるなどの理由で実質選択できない傾向がまだ強い。
自分はeスポーツやるなら部活じゃなくて家でやればいいじゃん、という人だけど、部活をやらざるを得ない現状だと実質家で個人でやったら、という選択肢がないに等しいのが問題だと思う。
おおっぴらにできるなら帰宅部で自宅でごろ寝して、そのうち興味が向いたことを個人でやるっていうのもありだけど、部活動をするのが健全っていう流れがあまりに固定観念化しすぎている感じがある
かなりマイペースな子供だと、部活動って必ずしもいい影響を与えないと思う。
部活取り入れ以前の論議をもっと進めてほしいかもしれない。
名無しさん
個人的には部活動としての活動には抵抗はあるが否定はしない。
部活動は運動部もあれば文化部もある。
部活動の定義は知らないけど、体を動かす部活もあれば将棋、囲碁、茶道、軽音、演劇、ロボット製作、アマチュア無線など文化部もある。
国際大会まであるんだし、ゲーム部があってもいいんじゃない?
漫画研究部とかもあるでしょ?漫画がOKでゲームがダメの意味もわからない。
eスポーツをスポーツにすると、そろばんだってスポーツ(頭の回転はもちろん指先の繊細な動き?)、もちろん囲碁将棋もスポーツ。大食い競争だってスポーツ(胃袋を大きくする為のトレーニング必要だしね)
スポーツはスポーツでもフィジカルとマインドは別けるべき。
スポーツの祭典オンピックの競技に入れるならフィジカル部門、マインド部門としての競技にするべき。
部門別にしたならオリンピックに選ばれても文句言わないんじゃない?って個人的には思う。
名無しさん
読書のしすぎで視力落とした自分から言うと、
その後持った携帯のサイトにはまって目もますます悪くなったし、
さらにその後パソコンの画面で頭も目も痛く、気持ち悪くなった。
吐き気がするときもあったし、確実に記憶力や文字を書く能力は落ちた。
現代のネット配信動画を見るとCGアニメをさらにパソコン画面でというのは見えていない速度の部分でさえおそらくちらちらと動いているからか脳がついていかない感覚があり非常に疲れる。
ここまでバカをした本人だから恥をしのんで言う。やめた方がいい
近い将来の自分や皆の体が心配。
目や脳は壊れたら替えがきかない。
老いや病気や事故では仕方ないが、目が不自由になって道も歩けなくなったら…。
自分から壊すことはないと大事な未来ある子供たちに推奨しない。
政府も企業もEC授業、タブレット学習導入、スマホありきの制度以前に体に与える影響を真剣に調査検討してほしい。
名無しさん
否定的なものが多いね。もう少し前向きに問題点をクリアする方法を考えてもいいと思うけど。ちょっと偏った価値観と感情論に走りすぎじゃない?
学業云々の話は運動部とかと同じで、やる奴はやるし、やらない奴はやらない。
設備云々の話も、かかるかかると言うけれど、運動部だって競技によっては相当かかる。場合によってはある程度部員各自の負担にしたっていいだろうし。大会とかをゲーミングPCではなくコンシューマー機に限定すれば許容範囲だと思うけど。
また、必ずしも学校毎の設備に平等性が必要だとも思わない。それを言い出したら体育会系の部活だって同じ話になるし。そもそも全ての学校にその部を設立する必要もない。うちの母校は公立でプールがなかったが、市内の他の公立校の大半にはあった。水泳部に入りたいならよその学校を受験すればいいだけだし誰も問題にしてなかったよ。
名無しさん
家でやればいいと思います。
記事に車イスの人も対等とか、不登校の生徒が登校と書いてありますが、言い換えれば障害者と健常者がハンデ無しで遊べるレクリエーションです。
下肢だけにハンデのある人は操作できますが、上肢にハンデのある人には無理ですから、盲目や認知障害じゃなければ、コントローラーを持つ力と、ボタンポチポチする力を持つ上肢だけで行えるレクリエーションですね。
不登校の生徒が登校したと息巻いてますが、教師と学校の完全敗北であり教育者として恥ずかしいと思います。
学校とゲーセンの区別もできないのですか?
ゲームで金儲けしている企業が鴨を増やしたいから賞金を与え薄暗い会場に派手な演出をしてレクリエーションを金儲けのエンターテイメントにしただけです。
それを部活とお墨付きを与えるのは、【ゆとり教育】の失敗を繰り返す愚行です。私立なら勝手にすればいいですが、公立は取り入れるべきじゃないですね。
名無しさん
観る側の視点とやる側の視点がある。
技を競い合う様子を観て楽しむ・楽しませるという意味では、eスポーツは野球やサッカー、相撲、競馬、ゴルフらと同じ。
囲碁や将棋、ビリヤードやダーツもそうである。
自ら体を動かしてやるもの、という視点だとeスポーツはスポーツの範疇に入らない。囲碁や将棋はスポーツではなく、ゲームに分類される所以である。
ではビリヤードやダーツはどうか。腕や指先の微妙な力加減が決め手であり、体のバランスや体幹の強さが求められる。これはスポーツと呼んでもよかろう。
eスポーツは身体的には指先の動きの妙と反射神経は求められるが、その他の部分を鍛える必要はなかろう。「体を動かす」点においてスポーツとして支持されないのは仕方がない。
ではVRを使って体を動かすタイプのゲームであればスポーツになるのではないか。
または、ランニングとゲームを交互にやったら?発想を変えればアリ?
名無しさん
eスポーツを部活として取り入れるのは賛成
なぜならネットで見ず知らずの人と組むよりリアルで知り合いの人と組んだ方が安全だと思うしこれだけ話題になれば気になる人もいるはずそこで「ゲームだからだめ!」と言うのではなくこんなのもあるよと道を示してみるのもありかと思います。
また公立校の場合は税金を使用するのでお金はかけられない。そこで電子機器遊戯部的な名前だけ付け主な活動は各個人宅で実施し月一程度でみんなで集まり話し合いをする感じでいいと思います。
これなら部活としてやらなくても良いじゃないかと思う人もいると思いますが部活として取り入れることで今までチームを組みたかったけど組めずにいた人が組めるなら良いかと思います。
そしてなにより機器の問題ですがpcでやることに越したことはないですがそれが困難ならps4やxboxなどがありますし今やスマホで出来るものもあるのでそこはあまり問題はないかと思います
名無しさん
スポーツの考え方が国や文化的違いがあると思います。
海外では、スポーツはエンターテインメント要素があると考えていると思います。
日本では、スポーツは体育の要素があると考えていると思います。
エンタメは娯楽や遊びなどで考えられ、体育は心身の成長や身体運動を通して行われる教育と考えられます。
スポーツは日本では体育と解釈されれば、e-Sportsはスポーツではない、と考えても解釈の違いなので仕方がないと思います。
名無しさん
eスポーツは時間、労苦、費用の点での手軽さが故に戦略を練り実戦を繰り返すことが上達の早道と考えられるが、これは従前の部活動の目的であると多くの人々から考えられている練習の労苦の末の競技から健全な精神の育成を図ることとは異なっている。よってeスポーツの競技性は十分に用意可能ではあるためスポーツには違いがないだろうが前述の部活動の目的に適しているかと考えると難点があるのではないだろうか。ただ、囲碁将棋といったゲームが部活動としてある程度認知を受けている以上競技性が担保されているeスポーツは部活動として否定されるべきではない。また、所謂運動系の部活動と同一視は少なくとも日本社会においてはされないのは間違いないだろう。
名無しさん
スポーツという言葉で議論してるけど、文科系部活動の一つととらえれば受け入れられるかと。
学校単位の全国大会が整備されて、それに向けて切磋琢磨していくのであれば問題ないと思う。
ただ学生の大会では手に入るのは賞金ではなく名声だけにしないとね。
全国大会をするにも設営とかをゲーム業界かeスポーツの団体がしないといけないだろうし、そこまで気合いを入れてeスポーツを普及させる気概のあるメーカーがあるかどうか。
学校側としてはある程度軌道にのるまで初期投資したがらないと思う。
特にパソコンなんかは数年で新しいのに買い換えないといけないし。
名無しさん
「ゲームには中毒性があるからダメ」
「ゲームは頭を使わないから教育にはふさわしくない」
「ゲームでは本来のスポーツで養われるはずのコミュニケーション力が育たない」
このような意見が多いですがどれも最近のゲームをよく知らないがための誤解ですね。
毎日のように朝から晩までバッティンクの練習をし続けたイチロー選手は果たして野球中毒患者なのでしょうか?
最近のゲームはどれも非常に複雑で、頭を使って論理的に分析し対策や攻略をしなければ大きな大会で上位に入ることは不可能です。
最近のゲームではチームで協力する要素のあるゲームのほうが多いです。
もちろん、従来のスポーツとはイメージが異なるため年配の方を中心に違和感を強く抱く人も多いのが現状ですが、生まれつき体が弱く運動ができない子供でも活躍する場ができるのは純粋に良いことだと思います。
名無しさん
これはゲームがスポーツかどうか?では無く、部活として相応しいかが問題です。そもそもスポーツレベルとして大会に出る為に必要な機材や通信設備の維持運用にどれ位の金額が必要か把握している教員の方がどれ位居るのかが疑問です。
最近は企業が機材提供をしていると聞きますが、それが全国全ての導入校に行われる事は無いでしょう。
また、部活である以上は学校教育の一環でなければいけません。
eスポーツを部活化して何をもって子供達の成長の糧にするのか。
性急にeスポーツを広げたい方々が居ますが、子供達の成長を利益に結び付けてはいけないと思うのです。
名無しさん
一般の人が見ても理解できるルールや技術じゃないと、とっつきにくくて見ててもただゲームをしているだけとしか捉えられない。それにFPSみたいなゲーム、戦争物は表では出来ないだろうし、スポーツゲームだとしたら実際のプレーを見たほうがグラフィック見るより面白い。e-Sportsは別にいいと思うけど、あえてメディアで取り上げなくても徐々に浸透させていけば良かったんじゃないかな。あとはゲーム内の名前表記はやめて実名にしてカッコしてHNにしたほうがいい。見てて恥ずかしい。他のスポーツでは実名だしそういうところも怪しさを出している感じがする。
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名無しさん
ゲームだからでは無く競技内容が変わるのが競技としてどうなんだって思う所はある。
格闘ゲームであったり、既存のスポーツをゲーム化したものであったり、主催者が居ればどんな物でもeスポーツと一括りで言われてもなと思う。
通常、競技は多少のルール変更はあっても野球はずっと野球だし、サッカーもずっとサッカーだし、大きい括りで陸上競技でも、各々種目では100m走は100m走だし、幅跳びは幅跳び。
それに道具も通常それぞれの分野でメーカーを選択する事が出来る物だが、eスポーツの場合は競技と道具メーカーが1対1の関係になる。
名無しさん
そもそも無理やりスポーツにする必要は無いのでは?
プロ化してスポンサーが付いて、賞金の高い大会が日本で開催されるから力を入れるってのも構わないしそう言う分野があってもいい
ので、部活としてはあってもいいがゲームはゲームでありスポーツとは違うと思うな
囲碁や将棋を部活とは言ってもスポーツとは言わんだろうし
大体娯楽としてのゲームと競技化して一定のルールや規則を持って打ち込むゲームってただゲームが好きだからってだけじゃ続かないぞ?
教育の現場ではなく地域のクラブとかで始めてみればいいのでは
名無しさん
ゲームを娯楽と考えて否定する人が多すぎる
野球もサッカーも吹奏楽も卓球も美術部もみんな好きでやってるのであって意義だのなんだの考えでやってるわけじゃない
ゲームであろうが野球であろうが勉強ややるべき事を疎かにしてやって至らそれは依存だし、何ら変わりは無い
海外のトッププレイヤー達も、ゲームの為に勉強を疎かにしたり学校を辞めたりするのは良くないというメッセージを動画にして出したりしてる
盗難問題も部活動の時だけ貸付にすれば良いし、パソコンなら教員が鍵を管理すれば問題ない
ただ一番の問題もやはりゲーム機であれば3年から4年
ゲーミングPCなんかも5年位で交換しなきゃ行けないコストの高さが一番の問題
ゲーミングマウスなら1万、144hzのモニターなんかもかなりのコストがかかるしこれを税金で賄う?って感じはする
名無しさん
考え方がずれていると思います。
部活として認めるのにスポーツかどうかはあまり関係ないでしょう、文化部としてやっても良いと思うし。
自分が問題になりそうだと思うのはゲーム機を全て揃えてソフトも大量に入手するには凄い金額が必要になると思うし、学校にゲーム機があると規則を守らない生徒が授業をサボって溜まり場にしそうだなと思います。
名無しさん
eスポーツって、どう考えてもゲーム業界の商業ベースの戦略に乗せられているに過ぎない感じがする。
様々な競技会や賞金など、業界がスポンサーになればいくらでもできることだし、そうしたものが次々にできているから認知されるべき、と言わんばかりのこういう記事が世論を煽るような風潮には違和感を禁じ得ない。
学校教育の部活動に取り入れるには、成長期にある児童・生徒の育成には何が優先されるべきか、また、心身の健康に資するものであるのか、といった視点から弊害も含めて十分な議論がなされるべきだろう。
韓国あたりではオンラインゲームに熱中するあまり、ゲーム依存症が社会問題になっているし、WHOでもゲーム症として病気に認定されているほどである。
安易な業界の戦略に乗せられて、わが国の将来を担う子供たちの育成が変な方向に歪められないよう、学校だけではなく、家庭や医学界等多方面との連携による慎重な検討が必要であろう。
名無しさん
何か勘違いしてる人がいるがそもそも日本と欧米じゃあスポーツの概念が違う。日本では体を動かすことがスポーツと捉えられているが欧米では競技であればスポーツなのである。だからチェスや将棋や囲碁もスポーツになる。ただ競技と言う名に値するかどうかっていうゲームを誰がどう定めるのかっていうのが問題。様々なゲームが有り戦略性や駆け引きが求められるのもある。指導する側もされる側も成熟してないのでまだまだ問題はあるが頭ごなしに否定するのもどうかと。
double6
ゲーム部ということですわね。
平たく言えば。
日本としては
e-sportsは現時点では狭義な呼び方として差し置いて
教育現場での看板はゲーム部で今はよろしいのでは。
曖昧でも一先ずは受け入れて醸成をはかる立ち位置で現在はよいのではと思いますが。
広義では
野球でもサッカーでも将棋でも囲碁でも
ゲームと呼ばれる事もあるし。
今や一つのカテゴリーとして競争化し今後は産業化を目指す国もある。
今やe-sportsが日本においてスポーツとカテゴライズするかは別にして競技化を加速する流れは日本一国では止められないでしょう。
日本人の学生達がその道を目指すには独自努力若しくは海外留学しか道が無いとなってしまうなら美しくないかな。
名無しさん
学校の部活なので、その活動で協調性を育めるとか、体つくりに役立つとか、教育的な側面が無いものに、公共のお金を掛けるのは反対があると思う。
部活の中には、囲碁とか将棋とかのゲームが部活になっているものもあるが、頭を使うことが教育に良いとか、伝統文化を守ろうとかいちよ理由もあるので、eスポーツをこれと同じと見ることはできない。
ずっと普遍的なeスポーツの競技がでててくるなら部活にしても良いかと思う。
良く分からない部活や同好会等もあるのかもしれないが、教師も部活の顧問で時間を取れれて、ブラック化しているのを考えると、必要のない部活は削減して行く方向で良い。
名無しさん
サッカーとかは、クラブに行っている生徒が多いし、少子化で部員の少ない部も多い。昔と違い、その学校に単独で部を持つのもいいが、需要が少ないものは、各地域でクラブ化したら良いのでは。
教職員だってやったことのない部活の顧問になるのもいやだろうし、時間外も問題になっているから。じゃなきゃ、教職員やる人いなくなるよ。
にしても、オリンピックの影響かなんでもスポーツ化しているね。
名無しさん
部活にまずする必要がないんじゃない?サッカーのようにクラブスポーツとかなら良いと思う。部活にしてしまうとただゲームをするだけの部活が出てしまうので大会のためのとはならない学校も出るのでは?
eスポーツは世界的に大会が大きくなってアジア大会とかにも競技化されてるからスポーツという認識は今後少しずつ広がるんじゃないかと思う。
コメント
まだ新しい試みですからね
変わっていくことに
ついて行けない人達が
批判するのは仕方ないです。
定義の問題がそんなに重要
なのでしょうか?
自分たちの若い頃には
パソコンで仕事をするとは
思ってもいなかったり
電話が持ち歩けるように
なるとも思っていなかったのに
ゲームが競技になって
なんの不自然があるのでしょうか?
パソコンで仕事をしていると
遊んでいると思われていた
時代もあったのです。
ゲームがうまい人が
ヒーローになって
お金を稼げるようになるのだから
良いことなのですよね。
テニスや野球だって
興味のない人が見たら
遊びの延長線上にあるものですものね。
スケートボードが
競技になるなんて
思っていなかったですもの。
価値観の違いや
自分が興味ないからといって
否定するのはおかしいですよ。
いろいろな人の可能性を
平等に見つけられるシステムは
良いものですよね。
夏の陽炎
eスポーツは、運動か?と言う問いに対してはNOだと思う。
私が通う接骨院の先生独自の見解だが成る程と思ったので紹介すると、プロゴルフはスポーツだが多くのアマゴルフはスポーツでは無いと言う。
違いは、きちんとしたストレッチなどの準備のもとに取り組むのがスポーツでいきなりクラブを振るのはスポーツではないとの見解だ。
スポーツは筋肉や心肺機能内蔵にまで影響を与える。
そう考えるとeスポーツはスポーツではないと私も思うが、オリンピックやアジア大会の競技として考えると、オリンピックの精神はスポーツによる国同士の切磋琢磨なので、囲碁や将棋チェスやオセロ等と同様にeスポーツも有りだと思う。
しかもeスポーツはビジュアルがわかりやすい。
一方依存と言う問題もはらんでいる事も確か。
名無しさん
この競技自体は今後浸透していくだろうし、批判じみたことばかり言ってそういう可能性を潰したくもない。
でも、スポーツという言葉を使うのは上手いやり方ではないな。
ゲーム選手とか、ゲームプレイヤーとか、ゲーム大会とか、ゲームはゲームでいいのに無理にスポーツとして位置付けようとするところに不必要な反発をかってる。
ゲームも競技だと理解する人の中にもスポーツだと言うなら違う気がするという人も少なくない。
まずは認知してもらうことが大切なのだから、ゲームはゲームとして市民権を得ればいい。
工学部とかのロボコンとかもあるけど、アレでさえ文系の競技としての位置付けで、無理にスポーツとして広めようとしなかったから人気が出たんだと思うよ。
文系でも熱い競技はあるんだなって。
d*
定義ばかり気にする人がいますが、新しい事を定義に当てはめてしまえば、当てはまらないこともあるんじゃないでしょうか。スポーツが女性禁制だった時代。女性がスポーツするなんてありえない!!みたいな考えを持つ人ばかりでしたね。今となっては、女性禁制という考えは非常識なものとなってます。常識や定義という言葉もその時代の流れで変わってきたりしますね。新しい事を始めるときはだいたい、いつだって風当たりが強いものだと思います。が、個人的には新しい事にはどんどんチャレンジして欲しいという気持ちです。
名無しさん
要するに競技性のないゲームを部から排除すればいい。あとは法改正して賞金をもっと高額にすればe-sportsに対する世間の認識も変わる。
ってまぁRPGのRTA動画をようつべに上げれば視聴数次第で金儲けになるからそれはそれで競技性も議論する必要はあると思う。
だがそういう議論が十分され尽くすまでは部ではRTAは認めない方向でRTSとかマルチのFPS、あるいはスポーツゲーム等だけにし、他のオフラインでのRPGやACTゲー等は禁止にすべきだと思う。
所詮ゲームっていってる人はたぶん作業ゲーになってるゲーム、例えばMMORPGやソシャゲ、そういった競技性があまり重要ではないゲームと競技性が欠かせないゲームを混同し、「sports=体を動かす運動」の方だと思ってるんだろう。正しくは競技かるたとおなじ「競技」という意味の方。
いずれにせよ手軽にソフトを変えられるんだから顧問の監視は必要だと思う
名無しさん
eスポーツを正式な部活動に採用するのは賛成です。
将棋部、囲碁部だってあるわけだし、パソコンに抵抗があるのならパソコン部も認められないはずです。
eスポーツと言う言葉が良くも悪くも否定的な意見を生んでいると思います。「スポーツではない」という。
スポーツでは無いですが、競技としては成立しているようなので問題ないでしょう。何なら競技でなくても文化・芸術系の部活だって既に認められているわけですし。
一方で懸念するのは、競技に使用するソフトウェアが民間企業の営利商品であること(学校教育の過程で特定の民間企業に利益を与えてしまっていいのか)、e”スポーツ”という言葉によりスポーツであると誤解を生んでしまう可能性があること、の2点です。
名無しさん
部活の意義ってなんだろう。
好きなことを一生懸命にやること、プロなどを目指すため結果を求める、仲間と苦楽をともにし精神鍛錬や社会性を身につける、
eスポーツやりたいなら部活としてよいと思う。
理由はその部活に入って3年後に結果が出ても出なくても、人間的に未熟や優秀であろうとも、根性が無くてもあっても自己責任、それが自由なのだから。
私は地方の生まれで部活も田舎で運動部しかなく、好きでもない部活でしごかれていじめられて、右手の親指が曲がらなくなり好きな楽器も弾けなくなり、惨めな思いしかしなかった。
学業も部活も選択の自由が必要。人生を左右する大事なファクターなのだからしっかりとしたビジョンがあるなら可能な範囲でやらせれば良い。人生は何があるかわからない。
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スポーツの語源:ラテン語の「deportare」。
意味:日々の生活から離れる事。
つまり、「気晴らし」「休養」「楽しむ」「遊ぶ」
特に日本では、理解していない人がやたらと多いが、「スポーツ=運動」ではない。
反対・反感を持つ人は、自分が理解できない事に対して拒否反応を起こしているだけ。
反対・反感を持つというのは、心理的な防御からくる言動だから仕方ない部分もあるが、もう少し理性的に物事を見つめた方が良いと思う。
反対・反感を持つ人の意見の大半が、感情的・先入観による意見が多いのも、心理的な作用が大きいからだし。
名無しさん
まず他の人も言ってるけど、eースポーツって名前は海外で呼ばれてる名称なだけで、日本の人がスポーツと聞いて感じる違和感については考えを改めていくしかない。スポーツ=競技と捉えればゲームが一競技として成り立つのは自然。ただ、高校の部活動としてあまり適切ではない点を挙げるなら、最新のゲームを最適な環境で行うには高額なPCやデバイスが必要であること。極端な表現をするとカーレースのようなもの。それを部活動として学校で負担するのは大変だと思う。一競技としての認知度や人気はもっと広まって欲しいけど、部活にするには不適当じゃないかな?
名無しさん
ゲームは1日1時間、を知る世代の人間からすれば、隔世の感を禁じ得ない出来事だろう。
理屈からすれば、部活取入れに、反対する理由は全く無い。
スポーツかゲームか。この区別は部活動の基準として全く無意味だ。将棋や囲碁、チェスがその証拠だ。
また、これら盤上遊戯をマインドスポーツと考える人達もいる。スポーツという概念が、運動競技だけでなく、競技や遊戯といった意味を持つからだ。
中毒性を憂慮するなら、過度なスポーツ全てがマイナスだ。高校野球を頑張ったピッチャーが肩を壊す。昔からよくある話だが、野球部が無くなる事はない。
娯楽性を危惧するなら、部活動は全て娯楽だ。部活が、知能と身体機能の向上や、体力増進だけを目的にするなら、効率的な活動以外、あらゆる部活が排除されるだろう。
重要な事はむしろ環境整備なのだが、隔世を感じる大人というのは、頭ではわかっていても、簡単に動けないものなのだ。
名無しさん
文科系の部活動もあるので、eスポーツは運動とは認めないという観点の議論すら話にならないと思う。
子どもたちにとって有益で、指導する側にとって大きな負担にならなければ国や地方がお金をかけてでもやるべきだ。
しかし、以下の3点等課題は山積している。
① 指導者(指導できる教諭、外部指導者)が確保できるか。
② 家ではなく学校の部活動として行うことで、どのようなことを学ぶ ことができ、どのようなメリットがあるのか。
③ 部活動の多様性を考えていくのか、部活動を縮小してでも子どもた ちに他の成長を促すべきなのか。
このような議論を重ねてから判断しても遅くはないと思う
名無しさん
今はチェスとかもスポーツって言われてる時代。そもそも体を激しく使うものがスポーツってわけでもないし。昔じゃ考えられないが。
部活もゲームの大会で優勝を目指してガツガツやってもいいし、ゆるくワイワイ楽しんでもいいと思う。既存の歴史ある部活も正直、全部が全部大会で優勝目指して激しくやっているかと言われたらそんなことはないし、ゆるくみんなでワイワイ楽しんでる部もある。激しい部活で起きてる不祥事を見てると、あれがあるべき姿とも思えない。
部活は本来ただの課外活動。ジャンルも取り組み方も多種多様でいいと思う。
名無しさん
e-スポーツがスポーツか単なるゲームかというのは人それぞれの価値観によるものだろうが、部活動として行うことの是非を論ずるのであれば、部活動の意義から考える必要があると思う。e-スポーツを通じて部員との交流が出来、意見のぶつかり合いであったり目標に向かって切磋琢磨することは良いことだと思う。運動が苦手な子や他に真剣に取り組む物が見つからない子も、授業が終わり真っ直ぐ家に帰って一人でゲームをするよりは部員達と一緒に過ごす時は他には変えられないものだろう。色々な青春があっていいのでは。
名無しさん
いや~、まだ早すぎると思いますよ。
日本はまだまだアナログ大国ですから。
デジタルコンテンツに移行するにはまだ30~40年はかかると思います。
ゲーム自体の競技性とエンターテイメント性はスポーツとして十分すぎるほどなのですが、まだまだゲームに対する偏見のある方が大半でしょう日本は。
高度に要求される反射神経、動体視力、操作力、戦略などは真剣に取り組む土俵として相応しいものだと私は認識していますが「所詮ゲーム」という偏見のある方の多い世の中での部活化は非難の対象となっても仕方ありません。
「所詮ゲーム」と考える人と、本質を理解できる人の総数が入れ替わるにはもう40年はかかると思います。
星ドラ最高
わざわざ部活でなくても良くない?
学校は学ぶとこなので、遊ぶとこではない。大学なら分かるけどね。
遊びから学ぶこともあるけど、未成年の場合は遊びの要素や自由度
が多すぎない学びの方が成長の環境には良いと思います。いわゆる
楽しすぎちゃダメ。
地域のコミュニティで十分だと思う。トランプや花札、麻雀、ウノ、
はたまたダーツやボウリング、ビリヤードが部活にないのと同じ
ような感覚かな。
まだまだスポーツというよりは娯楽や趣味の域かなぁ。
名無しさん
スポーツではない!
じゃあオセロやチェスをスポーツと捉えてるか?
確かに頭は使うけど、スポーツと呼べるほど体は動かない。
呼び方はどうであれ、しっかりとした管理体制でゲームを研究して、大会を目指すなら部活動として成り立つんじゃないかな。
ロボット相撲とかの感じの部活になれば良いと思うけどね。
ちゃんと顧問がしっかりついて、みんなでワイワイとゲームやったりしないように見てないとダメだろうし、顧問にもそれなりの知識が必要だと思うけど、、
名無しさん
教員や学校(管理職含む)が部活を勤務外活動と認識している以上
(一部の教員にのやる気がない以上)
eスポーツどうこう議論する前に
部活をこれからどうするか?、文科省中心にはっきりさせた方がよい
個人的には今の教員のスキルで生徒を技術的にも精神的にも
指導できないのはわかっているなら
中体連や高体連含めて廃止や改革していく必要はあると思います
ボランテイアでやっている社会体育の指導者のほうが
仕事、家庭の大変さや金銭的苦労は教員とは次元が違う問題です
名無しさん
チェスや碁将棋、ビリヤードのようなゲームは、プレーヤーの選択肢が極めて多く、従ってプレーに創造性が認められます。これをあえてスポーツと呼ぶのは、まあ分かります。
でもコンピューターゲームのほとんどは、作り手が設定した選択肢の影響を大きく受けます。つまり、プログラマの手のひらの上で踊っているのも同然で、スポーツと呼べるほど創造的か疑問です。
またスポーツには、「心技体」を鍛える充実感が付きもの。ゲームにそれはあるでしょうか。私もゲーセンにハマった時期がありますが、ハイスコアを残すと達成感はあったけど、カネは掛かるし疲れるし、長時間やるとおおむね、実に空虚な気分になったものです。
となると、わざわざ部活でやることには見えないのですが。先生方が慎重になるのも当然ではないでしょうか。
名無しさん
日本でこれを導入したこちらの学校はすごいと思います。今は様々な理由で、学校のみならず、日本国内で本格的に普及するのは難しいかもしれませんが、誰もが知って文句を言う人が少ない時代がそう遠くない未来にくるでしょう。私はこちらの学校応援してます。素晴らしいですね。名門校にでもなってください!
新しいことを始めると御託並べる人たちも多いので、問題にはしっかり向き合って、ブラッシュアップしていってください。

 

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-スポーツ, 世間の目
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